スカイリム 従者 装備。 スカイリム 連れ回しの出来る同行者紹介(多人数従者)

【スカイリム】初めてプレイする人が序盤でやっておくべき4つのこと

スカイリム 従者 装備

好みによる先入観がかなり入っていますので、気楽に読んでいただければ幸いです。 従者の詳細 このページでは、お薦めの従者とその理由の説明にとどめ、各従者の個別ページへのリンクを添えることとします。 所在や従者にするための条件などの詳細は個別ページにて確認願います。 お薦め従者 狩猟の女神アエラ 同胞団からはを推薦します。 レベル上限が50と一般従者よりかなり高く、片手武器と弓術を得意としているので遠近両用です。 また、同胞団の従者の中では唯一隠密スキルを得意としており、消音の効果が付呪されたブーツを装備させると、なかなか見付かりません。 初期装備の古代ノルドの鎧もカッコいいですね。 ジェナッサ 傭兵の中でお薦めしたいのは、ホワイトランの酔いどれハンツマンにいるです。 理由はただひとつ、貴重な二刀流の使い手だからです。 プレイヤーに対する冷たい態度すらかわいいと思える人には特にお薦めです。 ジェイ・ザルゴ 魔術師の中でお薦めしたいのは、ウィンターホールド大学の期待の星。 将来を最も嘱望されるです。 口癖は「ジェイ・ザルゴは大成するよ。 それは間違いない( J'zargo will be successful. Of this, there is no doubt. )」という大変な自信家ですが、それもそのはず、レベル上限がなくプレイヤーのレベルに合わせて際限なく強くなります。 シセロ 闇の一党からを推薦します。 シセロさんの話し方を楽しいと感じるかウザいと感じるかは人それぞれだと思いますが、当サイトは前者なので、お薦めさせていただきます。 もちろん、面白いだけでなく、性能面も問題ありません。 レベル上限は高く、片手武器と弓術をこなし遠近両用です。 彼を侮っていた闇の一党のメンバーも彼の恐ろしさを十分思い知ったことでしょう。 エオラ 最も頼れる魔法戦士といえば、マルカルス在住のでしょうか。 レベル上限は高くありませんが、呪文の幅が広く、呪文にマッチする能力(Perk)も習得しています。 しかも、片手武器のスキルを得意としているので、敵の接近を許しても、ある程度踏ん張ることができます。 仲良くなるための条件が善良な一般人にはハードルが高すぎるのが唯一の難点ですね。 セラーナ 本稿最後のお薦めは、DLC「ドーンガード」で行動を共にすることが多いです。 マジカ量がかなり多く、連続で呪文を発射してもほとんどマジカ切れを起こしません。 レベル上限は高く、軽装や片手武器のスキルを得意としているので、肉弾戦もある程度こなせます。 ただ、マジカ量が多すぎるためか、肉弾戦を行うのをあまり見たことはありません。

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スカイリムPS4の攻略☆従者まとめ!装備させるやり方やメリット等

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戦闘では仲間として加勢し、アイテムも運んでくれる心強い存在です。 一匹狼プレイなどのRP上のこだわりが特に無ければ、旅のお供に連れて行くことをお勧めします。 指示 指示の出し方 従者に話しかけてトピックを選択することで各種指示を出すことができます。 また、従者が遠くにいる場合でも、照準マークを従者に向けて決定ボタンを長押しすることで指示を出すことができます。 指示できること• NPC、動物、モンスターへの攻撃• ダンジョンなどにある仕掛けの作動• フィールドに落ちているアイテムの回収• 錬金術材料の採取や鉱物の採掘• コンテナ(箱、樽などの収納全般)内アイテムの回収• アイテムの交換 装備とアイテム アイテムの交換 コンテナにアイテムを出し入れするのと同じ要領で、プレイヤーと仲間・従者の間でアイテムを交換することができます。 持ちきれないアイテムを仲間・従者に渡して運んでもらうこともできます。 ただし、プレイヤーと同様、仲間・従者にも運べる重量の限界があります。 装備の変更 仲間・従者のインベントリには表示されませんが、それぞれデフォルトの装備を持っています。 プレイヤーがデフォルト装備より高性能のアイテムを渡すと、自動的に最強の武器と防具を装着します。 渡した武器を取り戻すと、また自動的にデフォルト装備に戻ります。 また、たいまつを渡しておくと、あたりが暗くなると自動的に使用します。 インベントリに表示されないデフォルト装備を強制的に取り上げて好みの装備を自由に着せる方法(バグ技?)については、を参照してください。 アイテムの使用 ポーション類を渡しておくと、Health(体力)が減った時に自動で使用して回復します。 余裕があれば渡しておきたいところですが、仲間・従者は巨人(Giant)などの強敵にも見境なく突撃して一気に体力を奪われてしまうので、渡したポーションをすぐに消費してしまうというデメリットもあります。 従者・仲間の死亡 ほとんどの従者は不死属性(Essential)ではなく、体力が0になると死亡します。 死亡した従者は2度と戻ってこないので、戦闘では従者の状態に気を配る必要があります。 ただ、従者は瀕死になるとその場にうずくまり、一旦戦闘から離脱します。 その間、敵は従者を攻撃しなくなるので、事故が起こらなければ、死んでしまうことはありません。 敵が瀕死の従者を故意に攻撃することはありませんが、流れ弾が当たることはあり、この場合は死んでしまいます。 もちろん、プレイヤーの攻撃が当たってしまっても同様に死んでしまいます。 従者が瀕死になった時は、離れて戦うようにした方がいいでしょう。 従者が消えた(はぐれた)時の対処 本当にはぐれた場合 その場で待機すると、ほとんどの場合はプレイヤーの近くまでワープしてきます。 稀に何度待機してもワープしてこないことがありますが、その場合は一度そのエリアから離れてどこかにファストトラベルすると、経験上合流できることが多いようです。 置き去りにした場合 自分では指示したつもりがなくても、どこかでじっと待機している場合があります。 攻撃やアイテム回収の指示を出した後などに、誤ってその場に待機する指示を出し、気付かずにその場を離れるとはぐれてしまいます。 この場合は直近の行動を思い出して、心当たりの場所を探すしかありません。 魔法効果を持った装備による影響 付呪された装備の魔法効果は全てが仲間・従者に有効ではなく、実際に影響を与えるのは以下のものに限られます。 したがって、武器スキルや魔法スキル上昇系の効果を持つ装備を渡しても実際の効果は得られません。 体力上昇(Fortify Health)• マジカ上昇(Fortify Stamina)• スタミナ上昇(Fortify Stamina)• 重装上昇(Fortify Heavy Armor)• 軽装上昇(Fortify Light Armor)• 素手の攻撃力上昇(Fortify Unarmed)• 消音(Muffle)• 炎耐性(Resist Fire)• 冷気耐性(Resist Frost)• 雷撃耐性(Resist Shock)• 魔法耐性(Resist Magic) 仲間・従者による魂縛 仲間・従者に 魂石を持たせ、魂縛の効果を付呪した武器を装備させることで、モンスターの魂を魂石に入れる(魂縛する)ことができます。 仲間・従者のレベル それぞれ異なったレベルの下限と上限を持っており、プレイヤーのレベルに連動して変化します。 例えば、レベル下限10で上限が50の仲間・従者で考えると、プレイヤーのレベルが10未満なら、仲間・従者のレベルは最低レベルの10に設定されます。 プレイヤーのレベルが10以上なら、プレイヤーと同じレベルに設定されますが、50以上にはなりません。 プレイヤーのレベル上昇に応じて仲間・従者のレベルも上昇するかについては諸説あり、プレイヤーと初めて出会った時のレベルで固定されるという情報とプレイヤーのレベル上昇に合わせて変動するという情報があります。 私の経験からは、レベル5の時に出会った従者 Lydia(リディア)がレベル30を超えてもそれなりに善戦していたこともあり、どちらの情報が正しいのかはわかりません。

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従者

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あなたは、スカイリムの冒険を彩ってくれる NPCの存在はご存知ですか? 時には殴り合いになったり、演説をしたり、 歌を歌ったり、様々な人がいてリアルですよね。 その中でも旅に同行してくれる存在の 従者達は心強いものですよね。 今回は 従者達を仲間に引き入れる方法と メリット、デメリットについてお送りしたいと思います。 そして、従者にする際の注意するべき点など、 上げていきたいと思います! ついでに従者とは別枠のクエストで同行する者達(同行者)にも 脚光を当てたいと思います。 是非、参考にしてみてくださいね!• 手っ取り早くお金で雇用する方法• 偉くなり名誉ある地位につくと仲間する方法• クエストでNPCの手助けをして信頼関係を掴み仲間にする方法 などなど、特定の条件を満たすと従者を連れ歩けます。 その間敵は従者を攻撃しませんので 事故が起こらなければ死んでしまう事はありません。 ですが、プレイヤーの攻撃や流れ弾が当たると死にます。 洞窟やダンジョンはとても狭い場所が多いので、 通せんぼされてしまいイラつきます・・・。 彼等に悪意はないとはいえ、 先を急ぐプレイヤーにとって、 ストレスMAXですよね。 ですが、ダッシュもできない狭い道幅もあります。 そういう時は迷わずロードするのも手です。 そのことから、彼等を厄介者扱いして 拒絶する方も少なくはないようです。 ですが、せっかくですし従者を交えたプレイも したいところですよね。 では、せめてプレイがしやすくなる対処方など、 無いのでしょうか? ・・・あります! これらを取り入れれば、 従者や同行者とトラブルになった際に 対処がしやすいでしょう。 ゜ めんどくさがってやらなかったスタルリム鍛治をやった。 もちろん付呪も。。 デイドラよりも機敏に動ける!! そんな彼等を不死、定命系などを 簡単に分けてみました! 指示あり従者(不死)系 従者同様に指示出しが出来て、 隠密行動や武器防具を持たせれば 装備をする。 ただし、一度持たせた道具は同行させている間は 取り上げることができないので注意です。 弓を使用させる場合は矢を消費します。 薬、杖、巻物なども同様に扱えます。 このタイプが最強で何をやっても死ななくて 更に好きなものも身に着けてくれます。 アイテム装備が強化可能ですが、 体力強upをしても大ダメージを受けると、 何故かマップ移動した際に死んでしまう。 薬&回復の巻物を渡して死なないように 気を配ってあげる必要があります。 戦後の安否を気遣わなくてはならない 大変デリケートな系統です。 アイテムを渡すと使い切ってしまうので 大事なものは持たせられません。 不便ですね。 指示あり従者(定命)のように 強化しても死にます。 薬を渡してもいいですが、 薬のストックが切れた際に 補充出来ないため利用は難しいです。 武器もシャウトでなくなると 丸腰になるので最低でも 2つ武器を持たせたいところです。 同行させる従者枠の中では、 かなりストレスが溜まります。 NPCによっては犯罪行為を通報されます。 装装備品のスリ取り、スリ渡しができ 初期装備より強力な武器や盾を持たせれば、 それらを使用します。 弓と矢を一本でも持たせれば、 矢を消費することなく無限に打ち続けます。 このタイプの同行者が一番多く、 一緒に戦ってくれなかったり、 すごい離れて行動されたり、 逆にすごい近くまで寄る者がいて個性的です。 しゃがんで欲しい時にしゃがんでくれないので 敵にすぐ見つかるヘマをしてくれます。 同然、装備変更もできません。 不死属性揃いなので、お世話の必要はありませんが非戦力です。 まとめます。

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