ミュージック ステーション 最終 回。 ミュージックステーション

最終回目前!『ウルトラマンジード』第24話「キボウノカケラ」の見逃し配信をスタート!『ウルトラマンオーブ THE CHRONICLE』公式サイト&最新映像も公開!

ミュージック ステーション 最終 回

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2020年3月)• した節があります。 ( 2020年3月)• 事項が 過剰に含まれているおそれがあり、。 ( 2020年3月) ミュージックステーション MUSIC STATION FRIDAY 9NIGHT LIVE ジャンル 出演者 (テレビ朝日アナウンサー) ほか ナレーター オープニング 「」 エンディング 同上 製作 プロデューサー 利根川広毅 大坪大祐 小田隆一郎(GP) () 制作 放送 音声形式 (1986年10月24日 - ) 放送国・地域 1986年10月から2000年3月まで 2000年10月から2019年9月まで 放送期間 - 2000年 - 放送時間 金曜日 20:00 - 20:54 放送分 54分 回数 1300 2000年4月から9月まで 放送期間 2000年 - 放送時間 金曜日 19:54 - 20:48 放送分 54分 2019年10月から 放送期間 2019年 - 放送時間 金曜日 21:00 - 21:54 放送分 54分 回数 16 2020年4月3日時点 特記事項: ・放送回数は生放送分まで。 この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 ミュージックステーション』(英称: MUSIC STATION)は、()で(61年)から毎週にされているである。 (元年)より毎週金曜日 21:00 - 21:54()に放送されている。 、制作 、を実施している 、。 通称は『 Mステ』(エムステ) 、『 Mステーション』(エムステーション)。 過去には『 MS』(エムエス)という通称名もあった。 本項目では、本番組直前に生放送されていた『』についても扱う。 概要 [ ] (昭和60年)に開始した『』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組。 『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着した『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明していた。 同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『』以来3年ぶりとなる。 20時台で長年に亘り放送してきた『』に替わり 、(昭和61年)から新設したので、2019年現在、放送34年目に突入したでもある。 当番組のメイン司会を務めるが現在、レギュラー番組の司会を務める番組の中では同局の深夜バラエティ番組『』に継ぐ2番目の長さである。 放送回数はで1000回を超え、同年の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された。 「を聴かせること」を番組のコンセプトとしている。 原則として、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(年数回(冬・夏のスペシャルなど)ライブのない回もある。 詳細は後述)。 また、歌手・バンドだけでなくなど音楽家、俳優・女優、声優、、、などもゲストアーティストとして生出演をする。 スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナーや企画も展開される。 代以降、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン及びでレギュラー放送しているの音楽番組は、編成期によっては本番組のみという時期もある。 そのため、新人歌手・バンドの多くは、この番組の出演を目標に掲げているとされる。 当番組は(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務めるが、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。 現在では、本番組が早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続しているという格好になっている。 2019年10月改編で本番組は放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠に移動した。 同年に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」でメイン司会のタモリが以前の20時からだと最近は若い人が家にいないためと説明している。 出演者 [ ] 司会者 [ ] メイン• (2代目、1987年4月3日 - )• マイクの色は 黒。 (10代目、2018年10月19日 - )• マイクの色は オレンジ。 過去 [ ] 期間 メイン サブ スタジオサブ 1986年10月24日 1987年3月27日 1 1 2・3 1987年4月3日 1987年12月25日 1988年1月8日 1990年3月23日 松井康真 4 5 1990年4月13日 1993年3月19日 (不在) 1993年4月9日 1993年9月24日 1993年10月15日 1996年3月22日 有賀さつき (廃止) 1996年4月5日 2000年3月31日 2000年4月14日 2004年3月12日 2004年4月9日 2008年9月12日 2008年10月3日 2013年9月27日 2013年10月18日 2018年9月17日 2018年10月19日 現在• 1 開始当初は「ミュージックキャスター」の肩書扱い。 2 開始当初は「洋楽キャスター」の肩書扱い。 3 1987年4月以降も、番組レギュラー兼コーナー(YOU POP INFORMATION)担当として1988年3月18日まで出演。 4 『』スポーツキャスター就任後は半年間当番組と兼務。 5 1989年頃から担当、中継リポーターを兼務。 関口・早見・タモリ・中原・生島・有賀以外は、全員テレビ朝日のアナウンサー(当時・現職を含む)。 タモリは2001年11月にゴルフ事故の検査入院で、2009年7月には精密検査()と手術に伴う健康面の問題で休養した事で、武内絵美(2001年)・竹内由恵(2009年)がメイン司会代理を務め、トークについてはその回の出演アーティストによるリレー形式で行った。 松井は、1986年の番組開始から15秒間のの生放送も担当。 以後、サブの司会者がクロスプログラムを兼任した(15秒間のクロスプログラムは、その後『』に受け継がれた)。 ナレーター [ ] 現在• ( - )• ( - )• ( - )• (2017年 - )• 2019年 - 過去• (登板時期不明 - 2005年6月)• (2005年7月 - 2017年7月) 沿革 [ ] 初期(関口宏、初代メイン司会就任後) 初代メイン司会者 は、当番組開始前にに生放送を行っていた、同局の『』のメインを務めていたが担当。 サブMCには歌手の、洋楽担当として同じく歌手のを起用した。 これは、「最近(当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜八時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである。 番組開始当初は、若年層向けのから、・の、中高年向けのまで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。 演奏は、他番組と同様に生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた。 全国各地からの中継も度々行われた。 放送開始時のキャッチコピーは「 こちら音楽情報局」。 しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8. 12月5日放送分で10. この当時から現在まで続く名残の一つに、番組として出演者に配られるがある。 元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画されたもので、当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、2020年現在残っているのはティッシュのみ。 出演者からは「伝説のMステティッシュ」「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている。 中 - 後期(タモリ、2代目メイン司会就任後から現在) (昭和62年)よりタモリが2代目メイン司会者として就任した。 これと前後して、、1990年代以降は光GENJIが所属していた所属ののレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した。 関口からタモリに司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた。 1989年に入ると、音楽自体の多様化に拍車がかかり、『』、『』が相次いで終了し、1990年に『』が終わるも、ゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した。 その理由について、新聞記事のインタビューで当時の三倉文宏プロデューサーは、「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。 一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」と答え 、同じくプロデューサーは「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている。 1990年代中盤には視聴率が再び20%台に乗り、他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようにもなった。 (令和元年)から放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった。 21時開始となった最初の放送である2019年10月25日の視聴率は6. 放送時間の変遷 [ ] すべてで記す。 1990年代までは春・秋の3時間スペシャル、冬・夏の2時間スペシャルは終了時間が21:54だったが、以降は『』が2000年より、21:54からのスタートを実施したことに伴い、終了時間も21:48と6分短縮された。 前述の通り、2000年からまでは、当番組のフライングスタートに伴い、開始時刻を6分前倒し、フライングスタートを実施していたが、20時枠番組のフライング体制廃止により、同年より元の20:00スタートに戻った。 また、10月より21時枠番組のフライング体制も廃止されたため、2002年9月までは『ミュージックステーションNEXT』を設置した。 前述の通り、10月より、放送時間が今までの20時枠から21時枠に変更された。 記録 [ ] アーティスト別出演回数 [ ]• 1位 (233回)• 2位 TOKIO(133回)• 3位 (125回)• 4位 V6(120回)• 5位 嵐(111回)• 6位 (105回)• 7位 (84回)• 8位 、(79回)• 10位 ポルノグラフィティ(67回)• 11位 、aiko(65回)• 13位 (62回)• 14位 、(61回)• 16位 、(58回)• 19位 (54回)• 20位 (53回)• 21位 (51回)• 22位 TUBE(49回)• 23位 Every Little Thing、(47回)• からは「BIRTH YEAR SONGS」などといった名曲コーナーが誕生している。 現在のコーナー [ ] Young Guns• 生放送分の800回スペシャルからスタート。 記念すべき一組目のアーティストは。 不定期で放送されている。 これから活躍が期待されるゲストアーティストが出演した際に、その人物について詳しく紹介するコーナー。 基本的に1回出演したアーティストはこのコーナーでは再び紹介されないが、のみ、6月と4月の2回で紹介されている。 Mステランキング• 2017年11月から開始。 「MUSIC TOPICS」をリニューアルしたメインコーナー。 初回のタイトルは「Mトピランキング」であった。 あるテーマに沿った楽曲を一般アンケートや街頭インタビューを行って集計し、ランキングを作成。 そのテーマに沿ってランクインした楽曲を発表していく。 12月からは「〇〇特集」と題し、その日出演のゲストによる楽曲などをまつわるコーナーと、全国の現役高校生のダンス部が今流行りの楽曲などを取り入れたパフォーマンスするといった内容に変わった。 これは、2017年にブレイクし、大きな反響を呼んだダンス部により、ネタとなった『 バブリーダンス』がモチーフとされている。 パフォーマンスを披露する際は、校舎や室内を利用し、や用カメラが使用される。 2018年からは「親から教わった好きな曲」と題して、現役高校生や若者を中心に取材を受けてランキング形式に集計。 また現地で、子が親に直接電話し、当時のエピソードなどを振り返ったりする事もある。 また、当コーナーとは別にその回に出演するアーティストにちなんだランキングを実施・発表されることがある。 2019年4月放送分より、からその年に開催された放送回の模様を振り返る「Mステ一気見せ あの年のSUPER LIVE」と題したコーナーへ変わった。 毎週、1週間を通じて番組が独自に音楽()に依頼して作成・集計した『 BEST10』を発表する。 過去には『ランキングBEST10』や『ランキングBEST10』も紹介されていた。 当番組が毎週にされるため、などの週間チャートとは順位が異なる。 (少なくとも)公式には独自集計としているため、オリコンデイリーチャートで3位まで公表されている推定売上枚数(以前は指数)の合計から導かれる順位とは必ずしも一致しない。 また、実際のより1週間早い。 集計期間はからとなることや、毎年最初の放送では、「年間ランキングBEST50」(のみBEST100)、最後及び最初の放送には上半期( - )BEST50を発表する(2009年のみBEST20)。 以降は、年間・上半期共に放送されていない。 代にはゲスト席の後ろの左側にあるランキングボードに今週のベスト10が表示されていた。 順位発表は普段だが、シングル曲を発売前に『ミュージックステーション』で披露した場合その時の映像になる(両A面で違う曲を歌う場合を除く)。 コーナー開始当初は番組後半に行われていたが、その後は、1曲目終了後に行っていた。 2010年2月に後述の「BIRTH YEAR SONGS」開始後は、そのコーナーと入れ替わりで2曲目の後に行うようになった(現在は20:30過ぎ頃に行っている)。 生放送分からは「MUSIC TOPICS(Mトピ)」に内包される形で放送されていたが、現在は数組のアーティスト披露後、あるいは「Mトピ」内での放送になることもある。 その場合、前者は10位から1位までPV付きで紹介されるが、後者は10位から6位は表にまとめられ5位から1位までがPVもしくは披露した際のVTR付きで紹介される。 2015年頃から6位~10位の映像が省略されるなど、ランキングが大幅に省略されることが多くなっていった。 最末期にはビルボードランキングや他のVTRコーナーと入れ換わる形で休止されることが増え、ランキングが放送されても1位のみの発表にとどまることもあった。 最終的には2017年2月24日生放送分が最後のランキング放送となり、コーナーは終了となった。 2018年現在、公式サイトからも過去のランキングのバックナンバーが削除されている。 1001名曲大全集• 放送当時現在のヒット曲や「心に残る一曲」まで視聴者に「私の好きなこの一曲」を募集し 、毎回その中から選ばれた1曲を歌って、日本版名曲大全集を作ろうとしていた番組開始初期のコーナー。 YOU POP INFORMATION• が担当していた初期の情報コーナー。 がんばれ! 末から夏にかけて行われていた企画。 毎回、ゲストアーティストの誰かの母校(主に小学校)の後輩達が生中継で出演していた。 リポーターは(当時テレビ朝日アナウンサー)。 CNNのコーナー• 正式名称はないが、テレビ朝日と提携していたの映像を紹介する番組開始初期のコーナー。 アルバムランキング• 内容は「シングルランキング」と同じで、開始当初は「アルバムランキングベスト10」に関する映像を「シングルランキング」と同様に全て放送していた。 3月頃に一旦終了したが、の放送で復活した。 復活後は、当日出演しているゲストアーティストの作品や番組が注目するアルバムを1ないし2作品紹介していた。 「着うたランキング」が開始されると、まとめて放送されるようになった。 復活当初は不定期だったが、9月に事実上終了するまでは、ほぼ毎週このコーナーが放送されていた。 ジャストフィットシリーズ• 音楽をテーマにしたミニドラマで、に開始。 「ジャストフィット家の人々」「Just Fitの名のもとに」「ジャストフィット相談室」といったタイトルが出て、その後、ワンシーンのシチュエーションが出てくるので、「このシチュエーションにジャストフィットする音楽は?」に対して、一般のアンケートやゲストアーティストの意見を元に紹介するというコーナーで、3月頃に終了した。 ミニドラマの内容は、楽曲に合わせてかなり無理矢理な展開や結末になることが多かったため、出演者や一部の間では賛否両論であったが、逆らえない状況もあったためか、男性視聴者及びジャニーズ所属タレントをはじめとする男性アーティストをフォローする一面もあった。 ミニドラマにはとが出演した。 ミニドラマ最終回には原田がスタジオにゲスト出演した。 タモリはこのコーナーに対してたびたび、辛辣なツッコミやコーナーをやりたくないなど投げやりな言動を見せることが多かった。 My Just Fit• ゲストアーティストの曲の歌詞の一節を虫食いにして、「あなたならこの部分になんという言葉を当てはめるか?」と他のゲストアーティストに問うコーナー。 こちらも「ジャストフィットシリーズ」と同様、1996年6月頃に終了した。 免許証拝見コーナー• コーナーの発端はのが自らの免許証を持参し披露したところ、あまりのギャップにタモリが大きな興味を示したことがきっかけでスタート。 2003年頃に終了した。 MUSIC STATION NEXT• 番組終了後に放送されていたの。 10月から9月まで行われていた。 視聴者からの質問• 頃から始まった企画。 番組ホームページで応募された視聴者からゲストアーティストへの質問を本人が答えていくもの。 の番組リニューアルからは行わなくなり、の番組ホームページ、リニューアル時に応募も無くなったためこの企画はほぼ廃止した。 後に「MUSIC QUESTION? 」のコーナーへ移行された。 Mステ秘宝館• 2005年生放送分からスタート。 『ミュージックステーション』放送開始20周年を記念して設けられ、人気のゲストアーティストの初登場シーンや『ミュージックステーション』の舞台裏が覗けるなど秘蔵映像、トーク名場面を公開したコーナー。 このコーナーではタモリが館長役、堂が副館長役という設定である。 2005年放送分の「20周年突入記念スペシャル」を最後に終了した。 着うたランキング• 2005年生放送分からスタート。 「シングルランキングBEST3」発表の前に発表される。 からは「シングルランキングBEST10」の前に順番が変更になった。 また、ランキングとは別に、注目の着うた楽曲も2、3曲取り上げる。 から放送分は、に終了した「アルバムランキング」が復活し、新たに「ランキング」(「」調べ)、「DVDランキング」が登場し、「」発表後「アルバム」「ダウンロード」「DVD」の3つのランキングのうち1つをBEST10形式で発表する。 末期には「着うたフルランキングBEST10」もあった。 コーナー終了後は注目の着うた楽曲を取り上げるだけとなっている(こちらも後に廃止)。 放送1000回直前企画『Mステスタッフが選んだ記憶に残る名場面集』• 生放送分から生放送分まで行われた。 『ミュージックステーション』がこの日で990回目の放送回数という事で10回に渡りカウントダウン企画で生放送1000回目を迎える間近に『ミュージックステーション』のスタッフが特選した歴代・過去の映像を放送回数によって分け傑作集で数週間に渡って振り返る企画。 振り返ったのは第1回 - 第800回の放送で、第801回 - 第900回の放送は日程の都合上なのか振り返られなかった。 Mother's Songs• 生放送分からスタート。 「BIRTH YEAR SONGS」の派生コーナーで、のを持つにの思い出のを当番組が徹底的に調査をして、実際に母親から我が子へ思い出のラブソングを紹介するコーナー。 アーティストイメージ一斉調査 Mステ国民投票• 元々は番組ホームページ内で行われていたものだったが、生放送分(厳密には同年放送分)から番組内でもスタートする。 視聴者からの投票を元に決定したテーマにアーティストイメージランキングを「BEST5」で5位から1位までを発表する。 インタビューをする視聴者が学生の場合は、スタッフが特定の学校に訪問してロケを行う場合が多くなっている。 わずか数回で番組内での放送は終了したが、2011年秋の番組ホームページリニューアルまで、番組ホームページには引き続き存在していた。 BIRTH YEAR SONGS• 生放送分からスタート。 あるのヒット曲を、街角にいる()それらの曲と同い年生まれの年齢の人々に聴いてもらい、番組放送日と同じ月のその年の月間シングルランキングTOP10(および圏外曲)を順に10位から1位までを振りかえる。 当初は2曲目の後に行っていたが、現在はシングルランキングと入れ替わりで1曲目の後に行われている。 このコーナーは聴く人々がほぼであるため、スタッフが特定のに訪問してロケを行う場合が多くなっている。 同年放送分で「Mother's Songs」と入れ替わる形で一旦休止後、同年放送分にその回の年月の「週間シングルランキング」に変わる形で再開した(『』の「CDTVライブラリー」に近い形となっている)。 最近はその回の出演ゲストアーティストの出身地や母校に訪問する機会も増えている。 生放送分からスタート。 各テーマに沿ったシチュエーションごとに思い浮かべる曲のある年代と現在のを比較する。 比較するランキングは、女性1,000人が選んだ「で流したい曲ベスト5」や「する時に聴きたい曲ベスト5」など。 2013年1月からは、番組が47都道府県のうち1つを訪問し、平成生まれ(1989年以降)と昭和生まれ(1988年以前)の人たちに聞いた各テーマに沿ったシチュエーションごとに思い浮かべる曲のランキングベスト5を比較する。 ミュージックリサーチ• 生放送分からスタート。 ある1つのを取り上げ、その街で一番聞かれている名曲を調査する。 あくまでその人が一番聞いている曲をインタビューするため、必ずしもその時のヒット曲が上位にランクインするとは限らない• 実際に生放送分で、の住民にインタビューした際は、村唯一のの文化祭のテーマソングであったの「」が1位にランクインしている。 ビルボードランキング• 2016年11月4日生放送分からスタート。 を発表する。 あなたの知り合いで一番歌が上手い人は誰ですか? 生放送分からスタート。 当番組が埋もれた才能を当番組の平澤祥多ディレクターが見つけ出す新企画。 次世代のスター歌手の原石は日本全国に埋もれている。 街行く若者に数多く存在するアーティストの曲をその場(、、)でを持ち熱唱して頂く。 その後、数珠つなぎで紹介を繰り返せば、スター歌手の原石にシリーズで辿っていくもの。 その後の翌月分も企画を行わなかった為、わずか1ヶ月足らずでの半端で実施的に自然消滅となった。 DISCOVER J-POP• 生放送分からスタート。 過去の名曲に光を当て再評価してみるコーナー。 その後、何回かは「Mトピ」に内包されていたが、現在は独立して、1・2組目のアーティスト直後に放送されている。 VTRコーナー• 生放送分からスタート。 に関する事柄を番組独自に調査し、形式で紹介していくコーナー。 MUSIC QUESTION? (MQ)• 生放送分からスタート。 通称『MQ』。 ゲストアーティストに関する疑問・質問をから・・などで募集し、番組内で紹介する。 採用されると番組特製箱が貰える。 開始当初は、VTRを使用していたが、後にでのトーク内で内包される形に変わった。 また、その回のゲストアーティストからの質問もある。 等所属アーティストの場合、著作権及び肖像権の為、写真は一切掲載されない。 MUSIC TOPICS(Mトピ)• 生放送分からスタート。 及び注目の最新関連のを3 - 5項目形式にて紹介するコーナー。 以前は、年間最後の番組の同コーナーでは年末恒例の『』(丸の中には年数が入る)に出演するゲストアーティストが紹介されていた。 しばらく放送されていなかったが、生放送分から復活した。 復活後、「VTRコーナー」や「CD SINGLE RANKING」を度々内包している。 4月以降の放送分からは、今流行りのバンド及びアーティストの話題や気になっている情報などをその週間に亘って集計をしていくランキング形式でリニューアルされた。 以降はシングルランキングに代わるメインコーナーとなった。 後に「Mステランキング」にリニューアルされる形で終了。 単発コーナー [ ] リクエストランキング・アーティスト総売り上げランキング• 秋頃から行われており、との3時間スペシャル及び最初の放送と最後もしくは最初の放送の2時間スペシャルで放送される。 また、「春・秋の3時間スペシャル」では、豪華ゲストアーティスト7 - 8組が生出演し歌唱する。 頃からは、番組が独自に音楽リサーチ会社(オリコンチャート)に依頼して作成・集計した「アーティスト総売り上げランキング」をジャンル形式で発表している。 頃からは、このランキングに一般人のみならず有名人が参加するようになった。 FLASH BACK 〜トーク名場面集〜• 最初の放送と最後もしくは最初の放送の2時間スペシャルで3部構成(2007年以降は4部)に分けられて放送される。 1月は年間、6月・7月は上半期(1月 - 6月)の司会であるタモリとゲストアーティストらのトーク名場面集を放送する。 2009年以降は年間・上半期共に放送されていない。 1回だけ行われたコーナー [ ] プレミアム月間• 生放送分に行われた企画。 1ヶ月丸ごと使用して各週毎のテーマに合ったゲストアーティストが3 - 4組登場、過去のVTRなどを振り返りながら過去の曲と新曲をメドレーで披露した。 2004年生放送は「冬の名曲特集」、2004年生放送は「10周年アーティスト特集」、2004年生放送は「今夜限りのスペシャルライブ」。 セットもこの1ヶ月のみ400人の観客に囲まれた形に新調された。 放送分にて放送開始24年目の『ミュージックステーション』で生まれた様々な記録を秘蔵映像と共に発表をする。 この日からが開始され『ミュージックステーション』生放送中にテレビのリモコンの「d」ボタンを押すと画面にキーワードが表示され4週間分ある言葉を完成させると正解者の中から抽選で豪華ゲストアーティストの直筆サイン入りがプレゼントされる(但し、実施されていない一部地域が存在する)。 ミュージックステーション 放送回数1000回SP 初登場1000組全部見せます• 生放送分にて放送回数1000回目を迎えて、番組開始当初から現在までの豪華ゲストアーティスト総合計1000組の『ミュージックステーション』初登場映像を五十音順に『』内にて放送した。 生放送分に行われたコーナー。 名曲に合う振り付けを事前に募集し、NO. 1を決定する。 応募作品の中から、ゲストアーティストに一押しのを選出してもらう。 デビュー年別 同期アーティスト名鑑• 2012年生放送分に行われたコーナー。 同じ年代にデビューしたアーティストを年代別にランキング形式で紹介していく。 日本人に元気をくれた 世界に誇る BEST100• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、当番組初の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 全国の日本人にアンケートして、元気をくれたニッポンの歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST100を制作した。 ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。 1位に輝いたのは、の「」。 世界に誇るニッポンの冬の歌• 生放送分に行われたコーナー。 全国の日本人にアンケートして、ニッポンの冬の歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST10を制作した。 ランクインした楽曲を10位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。 1位に輝いたのは、の「」。 1ソング• 2016年生放送分に行われたコーナー。 同日にゲスト出演したとが当番組でスタジオでの共演が5年半ぶりということに伴い、TOKIOのメンバーが選ぶ嵐のNO. 1ソング(=一番好きな曲)、嵐のメンバーが選ぶTOKIOのNO. 1ソング(=一番好きな曲)と、お互いが選ぶNO. 1ソングをTOKIOと嵐がそれぞれ楽曲を披露する前に発表された。 TOKIOのメンバーが選ぶ好きな嵐のNO. 1ソングは、は「」、は「」、は「」、・は共に「」。 嵐のメンバーが選ぶTOKIOのNO. 1ソングは、は「」、は「」、は「」、は「」、は「」。 日本に影響を与えた曲 BEST100• 2016年生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、2回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 全国の日本人にアンケートして、社会やファッション界など日本のさまざまな業界で影響を与えたヒット曲・名曲のランキングのBEST100を制作した。 ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、東京・大阪・北海道・沖縄・福岡・愛知・広島など日本各地の一般人に聴かせて、VTRで反応を観ていた。 1位に輝いたのは前回の10時間SP同様、SMAPの「世界に一つだけの花」。 元気が出るウルトラソング BEST100• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、3回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 22:18)の通しコーナーとして行われた。 小学生から60代男女全国1万人にアンケートを実施。 1位に輝いたのは、の「」。 この振付が好き ニッポンの名曲 BEST50• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、4回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 小学生から60代男女全国1万人にアンケートを実施。 1位に輝いたのは、の「」。 歴史 [ ]• - 『ミュージックステーション』第1回目。 初代メイン司会者は(1987年3月27日放送分まで半年間を担当)、サブ司会者として、スタジオサブ司会者はが担当。 第1回目のゲストアーティストは、、、、、、、 、。 記念すべき第1曲目は、「」。 また、海外からのゲストとしてからが生中継で出演をした。 初回は直前に放送されていたアニメ『』を休止し、19時30分からの90分に拡大して放送した。 当時はテレビ朝日六本木センター第7スタジオからの生放送(2000年2月まで、送出・CMと提供クレジット出しはから)で、正面玄関前の駐車場や屋上・社屋近くのニッカ池もステージとして使っていた。 第1回から使用されたCM前のアイキャッチは、1990年3月23日まで使用。 また、氏名・曲題名・歌手名などののデザインは、1998年末まで使用。 1986年 - が初登場。 「バラードのように眠れ」を披露した。 - が初登場、「BEYOND THE REEF」を披露した。 これが生涯最後のテレビ出演であった。 1987年 - 司会の関口が欠席し、(当時、現在他部署在籍)が代理を務める。 1987年 - が、2代目として初登板。 スタジオサブ司会者として(当時テレビ朝日アナウンサー、現在報道局記者)が担当。 1987年 - が亡くなり、19:30からのアニメ枠(当時は『』を放映)から90分の緊急追悼特番を組んだ。 20:00からは当番組のスタジオから放送し、司会のタモリや当日の出演歌手も引き続いて出演し故人を偲んだ。 『』の金曜版でも訃報を報道した際、この日のゲストであるとが追悼コメントを述べた。 裕次郎は半年前のにハワイからので登場し、近況報告をし「BEYOND THE REEF」を現地から歌唱していた。 この放送回が裕次郎の生涯最後のテレビ出演ともなった。 なお、裕次郎最後の出演映像はの『』にて版で放送された。 1987年 - が初登場し、「」を披露した。 ローラースケートを使ったステージが話題となった。 デビュー12日前の出演だった。 1987年 - 企画としてゲストアーティストからクリスマスプレゼントを、事前に応募した視聴者(中継参加含む)に贈呈する企画を放送。 この回で初めてもゲスト出演。 これ以降、劇場版公開の時期にその年の主題歌歌手の応援などで定期的に番組へ登場する。 応募者は、スタジオ内にテーブルに着いて観覧していた。 この回を持って、サブ司会者の中原理恵が降板。 - 松井康真がサブ司会者に昇任(まで担当)。 1988年 - が当時放送していたテレビ朝日六本木センタースタジオ屋上から「」を披露。 その際、屋上にあるのをよじ登り、はフェンスの上にまたがり、に至ってはフェンスの外に落ちてしまい、さらに木梨が「」のセリフやポーズを取るなど、終始暴走。 エンディングでは、木梨が指を切ってしまったため、靴下をする形で登場。 この模様は、1989年12月29日の年末スペシャルのリクエスト場面として選ばれ、一部再放送された。 1988年 - 第1回から出演していた早見が降板。 その際、自身の曲「GET UP」を披露後、当日の出演アーティストから花束が1束ずつ贈られ、囲まれる形で光GENJIが「」を披露した。 が「」を披露中、歌い終わりでが、演出として二人の間に置かれたに注がれたを、が着用していた数百万円かかったとされる特注の貸衣装の白いに対して故意にかけるというハプニングを起こした。 赤ワインをかけられたチャゲを始め、タモリや松井、次の出演者であったら出演者一同唖然となった。 後に、チャゲに対する演出として行われ、貸衣装も数百万円かかったものではなかったとされる。 1988年 - がデビュー10周年の前日に初登場。 「みんなのうた」を披露した。 1988年 - が初登場。 「ALONE」を披露した。 - が解散前最後の出演となった。 この日は「前略道の上より」「花鳥風月」「Thanks」を披露した。 1989年 - (当日の本放送当時のグループ名はX)が初登場。 「紅〜KURENAI〜」を披露した。 1990年代 [ ]• - と(指揮)が「」にて共演。 1990年 - 番組セットやテーマ音楽(「The Desire」)、さらに番組企画などをリニューアル。 ロゴマークも、青色に変更。 毎週、テーマに沿ったも募集していた。 また、サブ司会者にが初登板(1993年まで担当)。 生島と一部スタッフが同時期に半年で打ち切りになった『(第2期)』から異動してきた。 CM前のアイキャッチが、番組開始以来初の変更。 1990年 - 司会のタモリのサングラスが黒色系のものに変更される。 『ミュージックステーション』では、7月20日放送までは、従来の真ん中分けの髪型に黒色系サングラスのスタイルにて出演。 1990年 - CM前のアイキャッチがリニューアル後わずか3回目で変更(1999年3月まで使用)。 1990年 - が初登場。 「」を披露した。 1990年 - の「」の演奏披露中、が演奏するのが繋がらず、ギターの音が放送上乗らないトラブルが発生。 知久はにギターを当てて対応。 演奏後に生島が謝罪した。 1990年 - 司会のタモリが、事故の影響を受け、真ん中分けからオールバックの髪型に変更。 聖飢魔IIの「」演奏中、と光GENJIが、当時の使用されていた司会者テーブルや装飾などセットを破壊。 8月31日放送では、デーモン小暮閣下が着席していたタモリと生島やらのゲストに目掛けて、のようなものを撒き散らすなど、過激なパフォーマンスを行った。 1990年 - が初登場。 「アクセス」を披露した。 1990年 - この日のミュージックステーションスペシャルから、初めて観客を動員したセットを使用。 両サイドに観客席が設けられ、中央前方がMC・ゲスト席であった。 1991年1月18日放送 から、改めてこの観客席付きのセットへ移行。 - 六角形型のセットに変更し、左が観客席、右がゲスト席になる。 1991年 - がメジャーデビュー曲「」で単独初登場。 - のの「」がに変更。 また、ボーカルマイクも2つ使うようになる(ただし、スーパーライブは除く)。 さらにモニターが2つから3つに変更される。 エンディングテーマも同じくB'zの松本孝弘の「」のインストゥルメンタルバージョンに変更された。 4月10日からは、歌詞のスーパーインポーズが表示開始(の斜体を使ったテロップは1998年末まで)• 1992年 - 生放送中にとが突如乱入。 そのまま「」の演奏を聴いた。 1992年 - が、番組内で解散を発表。 最後の出演となった。 この日は「星屑のステージ」と「Blue Moon Stone」を披露した。 1992年 - が初登場。 「」を披露した。 1992年 - 第1回の『』が(2003年放送まで)より放送。 - が生涯最後の出演となった。 この日は「負けないで」を披露した。 1993年 - がスタジオサブ司会として就任し、9月24日までタモリ・生島・有賀の3人体制となる。 これと同時にオープニングとスタジオセットも柱型付きの扇型に変更された。 1993年 - 『ミュージックステーション300回記念スペシャル』を放送。 瞬間最高視聴率38. 1993年 - 有賀がサブ司会に昇格し、二人体制に戻る(1996年まで担当)。 1993年 - が初登場。 「CROSS ROAD」を披露した。 1993年 - 『スーパーライブ93』にて、が「」を披露後、ドラマーのがドラムセットを破壊、投げた椅子がテレビカメラに直撃した。 番組終了後、そのテレビカメラは使用不可能となった。 - が初登場。 メジャーデビュー曲「RAIN」を披露した。 1994年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「LOVE YOU ONLY」を披露した。 - が初登場。 「TRY ME 〜私を信じて〜」を披露した。 1995年 - が初登場。 スペシャルメドレーを披露した。 1995年 - 同年9月3日をもって解散するがラストライブ。 数曲をメドレーで披露し、最後の曲となった「」のカップリング「Graduation」を歌唱し、紙吹雪が降る中ローラースケートをステージの中央に置て姿を消し終わった。 その後ステージの中央に置かれたローラスケートの部分が照明で明るくされた。 その後のエンディングではタモリと有賀から一人一人に花束が渡された。 この日の最後の出演で233回目となり、歴代トップの出演回数を残した。 1995年 - が初登場。 「Vivid Colours」を披露した。 1995年 - が、解散発表直後に最後の出演となった。 「M」と「Fly Baby Fly」を披露した。 なお、PRINCESS PRINCESSは2012年限定で再結成している。 1995年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「」を披露した。 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会就任。 テレビ朝日アナウンサーとしての就任は6年ぶりとなる。 1996年 - が初登場。 「Feel My Heart」を披露した。 - この日、SMAPが出演するも、メンバーのは映画の撮影中のため、香港からの中継での出演となった。 香取は合成映像でメンバーと共に「ダイナマイト」を披露した。 1997年 - バーチャルシンガー疑惑が持たれていたがテレビに初出演を果たす。 大黒自身が笑いながらそれを否定。 1997年 - が声優として初の番組出演を果たす。 この時に披露した曲は「」。 1997年 - この日の『スーパーライブ』でが解散前最後の出演。 「紅」と「Forever Love」を披露した。 なお、X JAPANは2007年に再結成している。 - が初登場。 メジャーデビュー曲「モーニングコーヒー」を披露した。 1998年 - が初登場。 「YOU」を披露した。 - 歌詞のスーパーインポーズが変更。 これまでとオペークカードを用いたものから、コンピュータ入力のテロッパー送出に変更。 1999年 - 『』や『』から当番組の流れ、かつ女性客しかいない最中で、最初の出演アーティストとしてが「」を披露。 過激なセットや演出だったことも重なり、視聴者 特に子供を持つ主婦など から苦情が多数寄せられた。 1999年 - CM前のアイキャッチが変更される。 1999年 - が初登場。 彼女にとっては、デビュー以来初めてのテレビの生番組への出演であった。 「」を披露した。 階段で躓き転倒しそうになっていた。 瞬間最高視聴率33. 1999年 - が初登場。 「花火」を披露した。 1999年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「アポロ」を披露した。 1999年 - がデビュー曲「」で急遽出演。 初登場を果たした。 この時メンバーが着用したスケルトンの衣装は今も語り継がれている。 2000年代 [ ]• - 年明け最初の放送は『ミュージックステーションミレミアムスペシャル』と題して3時間の収録放送。 「2000年に残したい曲」をテーマに、・・・CHAGE and ASKA・L'Arc〜en〜Ciel・・サザンオールスターズが出演。 その他、大勢のアーティストから新年の挨拶を兼ねたメッセージVTRも放送。 2000年 - 番組冒頭で字幕テロップが出ない放送事故があり、モーニング娘。 の歌唱前に復旧。 2000年 - セットが左側にトーク席、右側に観客席に入れ替えられ、その間に階段が設けられる構成になった。 2000年 - 六本木センターが周辺の再開発計画である建設に伴い解体されることを受けて、この日からテレビ朝日東陽町放送センターのスタジオから正式に生放送を開始し、オープニングも変更された。 2000年 - この日の『ミュージックステーションスペシャル』が、この日解散するの最後のテレビ出演となった。 同じ日にサブ司会の下平さやかが降板。 2000年 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任(まで担当)。 - 同年1月9日に急遽解散を発表したがこの日Mステに最後の出演、ファン300人を集めてのスペシャルラストライブを敢行。 同月24日発売の新曲「ラッキープール」、そしてバンドの代表曲「Over Drive」を涙ぐみながらも披露した。 YUKIは「解散してもJUDY AND MARYはみんなの心の中に残り続けるから!忘れんなよ」、TAKUYAは「僕ら、永遠なんで」とコメントしていた。 2001年 - が活動休止前最後の出演、「焼け野が原」を披露したが、曲を歌い終えると、スタジオの外へ走り去ってしまった。 2001年 - この日の放送は、タモリがゴルフ中のケガのため欠席。 、らゲストがリレー形式で司会を務めた。 2002年 - 『』が放送スタート(・・・の4局)。 2002年 - が来日し、初登場。 「スルー・ザ・レイン」を披露した。 2003年 - が初登場し「」を披露する予定だったが 直前に出演をキャンセル。 代役としてが初登場。 「」を披露した。 結果的にこれが森山とSMAPの初共演となった。 2003年 - t. が初登場。 は出演していたがその後の出演をボイコット。 いわゆる「t. u事件」が起こる。 このボイコットはt. の当時のプロデューサーであるイワン・シャポヴァロフの指示で行ったことが明らかにされている。 は、この日初登場ながら出番が繰り上げられた上、t. の埋め合わせに、予定になかった「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」を披露することとなった。 2019年2月1日放送分にてこの日の放送の出来事を取り上げた際には、出番の繰り上げを伝えるスタッフの声を含め混乱するCM中のスタジオの様子(通常生番組の記録VTRは、CM中のスタジオの様子もそのまま録画される)が流されたほか、一部編集した上で放送された。 2003年 - 前述のTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTが、解散前最後のテレビ出演となった。 この日は「エレクトリック・サーカス」を披露した。 2003年 - スタジオが東陽町放送センターから新本社(第1スタジオ)へ移動。 加えてを開始。 同年12月1日の開始後は関東地区と・からハイビジョン放送が順にスタートした。 では画面の上下が黒帯の映像で放送されていたが、4月1日をもって一旦廃止された。 この日では、六本木ヒルズ各名所から生中継が行われた。 このほか、セットは左側に観客席、右側にトーク席が入れ替えられ、その後ろ上にスクリーンが設置。 両側には階段が設けられ、オープニングではゲストが左右交互に降りてくる演出に変わった。 なお、左側の階段は間もなく撤去された。 楽曲タイトルのテロップにおいても、アニメーションのデザインが施されるようになった。 2003年 - テレビ朝日の新社屋への移転を記念したスペシャルドラマ『 』を放送された。 このドラマは『 ミュージックスタジアム』というMステをモチーフにした音楽番組を舞台にしたもので、・・など多数のアーティストが出演。 当時のMステスタッフも多数関わっていた。 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任(まで担当)。 入社8日目での大抜擢であった。 2004年 - が初登場。 「浪花いろは節」を披露した。 2004年 - SAYAKA()が初登場。 母親のと親子二代でのMステ出演となった。 - メインセットにおいて、観客席とトーク席の配置が再度入れ替わり、トーク席のバックには液晶モニターが複数設けられた。 緑を基調としたデザインになっている。 オープニングだけでなく、楽曲タイトルのテロップ、スクリーンなどのデザインが統一された。 またこの回から、画面右下には番組のが常時表示されるようになった。 番組ロゴなどのリニューアルに伴い、観客席の間に階段を設置するなど、セットの一部を改装している。 いわゆる「3回打ちひしがれ事件」である。 その翌週もKinKi Kidsは番組に登場し、彼らから歌い間違いについて説明があった。 2005年 - が本番組のために来日し初登場。 「」を披露した。 メンバー3人のうち2人のみの来日となった。 2005年 - が出演。 「FROM THE BOTTOM OF MY HEART」、「」、「」を披露した。 - がCDデビュー後初登場。 デビューシングルの「Real Face」を披露した。 2006年 - が初登場。 「スカート、ひらり」を披露した。 2006年 - メインセットがアレンジされ、中央の観客席のバック上の真ん中に番組ロゴが配置。 トーク席のバックはバック右側に特大モニターと左右につながった小さいモニター(3つ)が設けられた。 また、スクリーンもピッチの間隔がより狭くなり、ドット数が増えて色鮮やかな仕様になった。 2006年12月1日 - が初出演。 森タワーの屋上から「」、「」を披露した。 - 同年5月27日に闘病中に不慮の事故で亡くなったのを偲び、音楽番組初出演となった1992年8月7日放送分と最後の音楽番組出演となった1993年2月5日放送分の映像を中心に特集を行った。 2007年 - 6月1日放送分において、視聴者やZARDファンからの反響を踏まえ、追悼特集を放送。 「」の作詞風景を含むレコーディング中の様子などの貴重な映像、「」を披露した1992年10月16日放送分の映像が放送された。 そして最後の音楽番組出演となった、1993年2月5日放送分の「負けないで」はフルコーラスで放送された。 - が初出演。 全米シングル・チャート10週連続1位、デジタル・チャート13週連続NO. T-Pain)」を披露した。 2008年 - この日の放送、ゲストは、この年限りで無期限活動停止を発表したのみという異例の構成で放送された。 「勝手にシンドバッド」他5曲を披露した。 なお、サザンオールスターズは2013年に活動を再開している。 2008年 - が、解散前に最初で最後の地上波テレビ出演。 「サヨナラCOLOR」を披露した。 2008年 - (当時テレビ朝日アナウンサー、現在フリー)がサブ司会に就任(まで担当)。 この回からオープニングがリニューアルされ、スペクトル色の液体が多用されたテイストになった。 また、楽曲タイトルのテロップなどもデザインが変更された。 2008年 - アメリカのシンガーソングライター、が来日し、番組にも出演した。 洋楽週間ランキング1位も獲得して大ヒットしていた「」を披露した。 この曲のパフォーマンスを披露するのはこれが世界初であった。 - イギリスのロックバンド、が来日し、番組に登場。 テレビ朝日1階・アトリウムで予定曲をパフォーマンス後、集まったファンの「oasis」コールに応え、オンエアアンコールで「」のアコースティックVer. を披露した(アンコールの部分は当日オンエアはされていないが、2019年2月1日放送分で一部放送された。 2009年 - アメリカのシンガーソングライター、が来日し初登場。 「」を披露した。 2009年 - この日の放送は、タモリが人間ドックと白内障手術のため欠席。 この時も、、らゲストがリレー形式で司会を務めた。 2010年代 [ ]• は放送の約5時間前にが発生したため報道特別番組に差し替えられ番組史上初の休止となった。 3月18日・25日の放送分では当初の予定を変更し、7組のアーティストが応援ソングを披露。 また、他のアーティストを含めた応援メッセージが紹介された。 翌4月1日放送の3時間スペシャルでは「あなたが選ぶ元気ソングBEST120」のランキング発表と、約3年ぶりのテレビ出演となったB'zをはじめとする7組のアーティストによるスタジオライブが披露された。 このほか、メインセットが5年ぶり、テロップが6年ぶりに大幅に変わった。 メインセットは、「1アーティスト=1セット」のコンセプトはそのままに、セット全体でドーム級のコンサートと同規模の約45万灯のを使用。 LEDスクリーンでは、消すと透明に、点灯すると透けるLED「ClairCell(クレアセル)」電飾が、テレビセットでは初めて大々的に取り入れられた。 点灯時と消灯時の大胆な変化とともに、透き通り感による広がり、楽曲に合わせたより繊細で多彩な表現が可能となった。 セットのリニューアルに伴い、左側が観客席、右側がトーク席、中央に階段と位置が変わった。 MC席の配置も、ゲストのアーティストと向かい合うように変更が加えられている。 - にて本番組のコーナー「Young Guns」からのスピンオフ企画『MUSIC STATION YOUNG GUNS ON THE WEB』の配信を開始(までの期間限定配信)。 同年6月22日まで全6回配信した。 、、、、の計6組が出演。 進行は竹内が行い、1回につき1組を紹介した。 またレギュラー回の放送終了後のスタジオで収録を行った。 2012年 - この年、期間限定で再結成したが16年ぶりの出演を果たした。 この日は、「Diamonds」と「世界でいちばん熱い夏」を披露した。 2012年11月9日 - ツアーのために来日したのが初出演。 シャッフルダンスが話題の楽曲「Party Rock Anthem」を披露した。 - が初出演。 「Just the Way You Are」、「Locked Out of Heaven」を披露した。 2013年 - が、解散前最後の出演。 この日はスペシャルメドレーを披露。 は「こぶしの中には無限の可能性が秘められていることを忘れないで下さい。 ありがとう! 」と呼びかけた。 歌唱後、加藤は「10年間ありがとうございました」と頭を下げた。 番組最後には、タモリからメンバー一人ひとりに花束が贈られ、加藤は「ミュージックステーション最高! 」と叫び、最後のテレビ出演を締めくくった。 2013年 - が活動を再開し、5年ぶりの出演を果たした。 この日は「ピースとハイライト」と「蛍」を披露した。 2013年 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任し、平成生まれとしては番組開始以来初めてとなる。 また、この回でが初めてスタジオ出演を果たした(番組には1996年10月4日以来2度目の出演だが、前回は中継での出演だった)。 2013年 - この日の『スーパーライブ』が、のの、勇退前最後のMステ出演となった。 この日はスペシャルメドレーを披露。 同グループ弟分のと妹分のもパフォーマンスに加わり、会場全体を盛り上げた。 当時と異なり、EXILEのメンバーは6人から14人に増え、総勢18人での大迫力のライブステージで魅了し、会場を沸かせた。 - が初出演。 「」を披露した。 2014年 - この日はレギュラー放送回では最多となる8組、総勢63名が出演し、出演者席に65名(タモリ・弘中含む)全員が収まりきらないことから、1991年1月11日以来、公開形式導入後としては初めて観客を入れず、いわゆる無観客放送となった。 2014年 - が初出演。 これは彼らにとってデビュー15年で初めての地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送後のYahoo! トピックスには、「バンプMステ初出演。 藤くん笑顔」と書かれた。 当日は「」と「」をフルで披露した。 2014年 - この日の『スーパーライブ』で、が17年ぶりの出演を果たした。 この日は、代表曲でもある「紅」のイントロから始まり「Forever Love」をはじめ、新曲「Hero」などスペシャルメドレーを披露。 「Hero」ではが上半身裸になり激しく打ち鳴らすと、が寄り添い熱唱し会場を盛り上げた。 - が「」の披露予定を、同曲(同シングル)の通常盤のみに収録されているの「」に変更し、は「」の歌詞の一部をそれぞれ変更した上での披露となった。 の影響とみられる。 また、この日はの準々決勝の日本対UAE戦により、午後8時30分からの放送予定であったが、延長戦及びPK戦により予定より50分遅れの午後9時20分からの放送となり、、、は退場となった 実質史上初の9時以降の放送でもある。 2015年 - とが初出演。 「LiSA VS 藍井エイル」という形で、お互い向かい合ってそれぞれの代表曲「」、「」を披露。 番組史上初のアニソン歌手の競演となった。 2015年 - が初出演。 自身が出演しているアニメ『』のオープニングテーマ「」を披露した。 声優が出演するのは1997年8月29日の以来約18年ぶりとなった。 2015年 - が78歳で初出演。 として、「continue」を披露した。 また、放送開始30周年を記念してシリコン製の「タモリ像」が制作され、この日初披露された。 2015年 - 『』と題した10時間スペシャルが放送された。 さらにバーチャルシンガーのが初出演。 これが地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送では、スペシャルコーナー「日本人に元気をくれた 世界に誇るニッポンの歌 BEST100」の第25位にランクインした「」を披露した。 番組にバーチャルシンガーが出演するのは初である。 2015年 - が初出演。 全米No. 1の大ヒットシングル「What Do You Mean? 」を披露した。 さらにテレビアニメ『』から派生した声優ユニットであるが初登場。 から - 歌唱前の司会者とアーティストのトーク時間を減らし、最新曲などの紹介VTRを挿入するようになる。 2016年 - が、ギター・ボーカルののとの不倫騒動以来、初めての出演となった。 タモリとのトークでは騒動に触れることはなかったが、演奏後に川谷が深々と頭を下げた。 2016年 - が、解散前最後の出演。 最初に初出演時の映像が流され 、続いて「僕のキモチ」と「はじまりの時」を披露した。 が「みなさんには感謝の気持ちしかありません。 そしてウエンツ、いままでありがとう」と声を掛け、は号泣しながら「本当にありがとうございました。 皆さんに逢えて本当に嬉しかったです」と述べた。 2016年 - が出演。 が制作し、日本限定で公開された映像『If Rah(visual experiment)』を交えながら、新アルバムからの「If Rah」から 「Born Slippy Nuxx」へとつなぐメドレーを披露した。 2016年 - 同日の「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」から、オープニングテーマが『』へリニューアル。 これに伴い、オープニングの映像もリニューアルされた。 2016年から - 長らく火曜21時台で放送され、前週より金曜21時台で放送を開始した『』の予告CM(と同番組ナレーター・のナレーション)が1本目(2本目の場合あり)のCM明けに放送されている。 また、2016年3月25日より、1996年から使われていたSONY製のマイクも20年ぶりに更新された。 2016年 - が初出演。 デビュー11年で初めての地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送では、その年公開され大ヒットしたアニメ映画『』の主題歌「」を披露した。 2016年 - 『ウルトラFES第2弾』と題した10時間スペシャルが放送された。 さらにが活動再開後初のテレビ出演。 放送では、2012年に公開されヒットしたアニメ映画『』の主題歌「」を披露した。 - が21年ぶりにレギュラー放送に出演。 2017年 -『ウルトラFES第3弾』と題した10時間30分スペシャルが放送された。 この放送ではが1992年10月16日以来約25年ぶりに出演を果たし、自身の代表曲「」を披露した。 また、この放送が、の活動休止前最後の出演となった。 この日は「REAL DX」「Venus」「夢物語」を披露。 ステージでは、がの頬にキスをし、会場を沸かせた。 2017年 - 年末恒例の『』として放送。 番組史上初ののゲスト出演となった。 - 4代目サブ司会で務めていた、有賀さつきが急逝。 2018年から - 放送時間を15秒短縮し、この15秒は前述の『ロンドンハーツ』の予告CM後に行われる『報道ステーション』の生予告CMに充てられる。 2018年 - が最後の出演。 「たったさっきから3000年の話」と、代表曲「シャングリラ」を披露。 番組最後に花束が贈られると、福岡は「田舎で自慢できます! 」と胸を張り、橋本も「楽しかったです、ありがとうございます」と感謝を伝えた。 2018年 - 番組開始より一貫して、オープニングタイトル・司会者の挨拶から開始していたフォーマットが、この日より番組開始の20時と同時に突然一曲目から始まり、曲終了後にオープニングへ流れる体制へと変更された。 現在は一曲目の前に当日の放送内容を紹介するラインナップのVTRが挿入されている。 なお、前週までのフォーマットは2019年4月26日放送分で一度だけ復活している。 2018年 - 『ウルトラFES第4弾』と題した10時間スペシャルが放送された。 この放送をもって、サブ司会の弘中綾香が降板。 2018年 - 並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任。 初代の中原理恵から数えて、10代目のサブMCとなる。 2018年 - 番組開始より存在したオープニングタイトルのCGと、1990年12月から行ってきたオープニングでの出演アーティストが一組ずつメインセットの階段を下りて登場しながら紹介される演出を撤廃し、一曲目披露後に簡易的なタイトル表示と出演アーティストが一斉に階段を下りてくる演出に変更された。 しかし、翌週の9日放送分では以前の形式に戻され 、30日放送分では2日放送分と同様の形式に再び戻っている。 2019年に入ってからは回によって、前述の一曲目を含むこの演出の有無がバラバラである。 2018年 - 11月9日放送回に出演予定だった韓国の7人組男性グループの出演を見送ると番組ホームページで発表した。 テレビ朝日によると、BTSのメンバーが以前、原爆が描かれたTシャツを着用し波紋を呼んでいるとの報道があり、所属レコード会社との協議を重ねたが、最終的にテレビ朝日側が出演中止を求めた。 披露する予定だった曲目は「FAKE LOVE -Japanese ver. -」と「IDOL」であった。 なお、9日放送分では冒頭で並木によって「出演者を当初の予定から一部変更する」旨のみ説明がなされた。 また、提供スポンサーのCMに関しては通常通り出稿されたものの、提供クレジットは自粛され、この日は全社扱いとなった。 - この日が2019年最初の放送で2時間スペシャルとなり、テレビ朝日本社1Fアトリウムに類似のスタジオセットを建てて放送した。 2019年 - テレビ朝日が1959年2月1日に日本教育テレビとして開局してから60周年(満61年)を迎えるにあたって『 テレビ朝日開局60周年記念特別番組』(冒頭の60周年アイキャッチは、理由は不明だが一部ネット局では番宣などに差し替えられた)として放送された。 オープニングではタモリ・並木に続いてゲストが一組ずつ、2018年以前と同様に入場してくる形となった。 さらにこの日は、が活動休止を発表してから初めての生番組への出演となり、「君のうた」と「感謝カンゲキ雨嵐」を披露した。 2019年 - この日の放送分から、その回に出演したゲストの楽曲をまとめたプレイリストを、で配信されるようになった。 2019年 - 「」として最後の生放送。 、、、、、、が登場した。 VTR企画では、「もう一度見たいラストステージング」をランキングで発表。 解散した人気グループの解散当日の番組でのパフォーマンス、豪華アーティストのラストライブの様子などが放送された。 槇原敬之は、平成でもっともヒットした曲「」をセルフカバーで披露した。 2019年 - が「」にされて初の放送となったが、冒頭のラインナップVTRが開始から無音のままで、スタジオの音声が時折入る放送事故が起こった。 一曲目終了後の司会者挨拶後に、並木が謝罪を行った。 2019年 - タモリ・弘中時代途中からVTRコーナーを増やすなどのテコ入れを行っていたが、この日の放送で開始から10分近くVTRを流してようやくスタジオでのオープニングに繋がる近年のテレビ番組でよく見られるフォーマットへ変更された。 この日のみ出演アーティストが階段を下りる演出が廃止され、1990年12月までと同様に既にトーク席に全員が板付きの状態で始まる事態になった。 5月24日以降は開始時にOPが流れ、階段の演出も復活されている。 2019年 - のミナが、体調不良のため出演をキャンセル。 8人での出演となった。 2019年 - 当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したの追悼企画を行うため、急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった。 それに伴い、通常20時54分からのミニ番組枠以降の番組が30分繰り下げとなった。 また、声優のが男性声優として初出演。 映画『』の劇中歌「フレンド・ライク・ミー」を披露した。 2019年 - 俳優のが初出演。 映画『』の代表的楽曲「愛を感じて」を、女優のとのデュエットで披露した。 2019年 - が初出演。 2009年に急逝したに関する特別演出を交えたバージョンで「」を披露した。 また同じくこの日出演したは、映画『』の主題歌「」と「」を、監督が編集した特別映像を交えながら披露した。 2019年 - が満70歳の誕生日を目前に初出演。 矢沢にとってはこれがタモリとの初共演であった。 「」、「」を披露した。 また、20時からの通常放送はこの日で最後となった。 2019年 - この回をもって金曜20時台での放送を終了。 この回は枠移動前最後の2時間SPとして放送開始から33年間を振り返る総集編を放送した。 また、放送時間変更にあたってタモリが出演する番宣CMが制作され、番組公式Twitterで公開されたほか、番組途中にも放送された。 内容は同年4月1日のをパロディ化したもの。 2019年 - 放送時間変更にあたってタモリが出演する番宣CMの第二弾が発表された。 内容はタモリがテレビ朝日のスタジオを目指し疾走するもの。 2019年 - 金曜20時台の『』の入れ替えにより、放送時間が金曜21時台に変更する予定だったが、その日は19時から3時間スペシャルの為、実質正式なレギュラー放送は10月25日からとなった。 青を基調にしたロゴから、「LIVE MUSIC」「MOVE」をコンセプトに、タイトルバックにはカラフルで洗練されたグラデーションを施し、躍動感のあるデザインへと生まれ変わった。 このロゴの背景は映像となっており、「ダイナミック・アイデンティティ」として様々に変化する。 ゲストは、、、、、、、、、、、、、、が登場した。 槇原敬之は、データ放送で歌唱楽曲の生投票を行った。 この他、いきものがかりのが生放送中に楽曲を作成した。 2019年 - この日から金曜21時台のレギュラー放送が始まった。 しかしこの日の放送のみ、放送時間が21:00 - 21:48と通常より6分短縮されて放送された。 この回以降、オープニングでの階段からのアーティスト登場演出や司会者の挨拶は完全廃止され、いきなり一曲目から開始後、板付きの状態でオープニングとなり直ぐ本編に入るようになった。 2019年 - 声優のが初出演。 映画『アナと雪の女王2』の劇中歌を披露した。 2019年12月27日 - 『ウルトラSUPER LIVE』と題した11時間スペシャルが放送された。 2020年代 [ ]• - のトリビュート企画を実施。 、、が中島の楽曲を歌唱した。 トリビュート企画は番組史上初。 2020年 - が来日し、番組に登場する予定だったが、直前に来日が延期となり 出演を見送ると発表した。 また、の世界的な感染拡大に伴い、では同週から当面原則すべての番組において、観客なしで収録を行うことを明らかにした。 これに伴い、2014年7月11日以来、公開形式導入後2度目となる無観客放送となった。 は、番組からの「元気を贈る曲を歌ってほしい」というオファーを受け、新曲の「」と共に「」をパフォーマンスした。 また、は新曲「」を、メンバーコーラスをアレンジした番組オリジナルバージョンで披露した。 この日の放送も先週と同様に観客を入れず、公開形式導入後3度目となる無観客放送となった。 が初登場で、卒業ソングとして愛され続ける「」を披露した。 また、は2006年から毎年、卒業式ライブで歌唱している「」を披露。 の影響で感染拡大防止の観点から、式を行わない、あるいは規模縮小を決める学校が多くなるなか、新たな門出を迎える卒業生たちにエールを送る意味で同曲を披露した。 は新曲「」と、新生活の応援ソングとして支持され続けている「」を披露。 このほか、とは「岡村靖幸さらにライムスター」名義で「マクガフィン」をパフォーマンスした。 なお、この日の放送も観客を入れず、公開形式導入後4度目となる無観客放送となった。 2020年 - 4月3日放送回に出演予定だったが、出演を見送るとジェジュンの日本公式サイトで発表した。 の記事では、自身の発言の影響と報じている。 披露する予定だった曲目はニューシングル『Brava!! Brava!! Brava!! Brava!! Brava!! 」だった。 2020年 - 「ミュージックステーション3時間SP」を放送。 のトリビュート企画が実施 、が活動再開後初の出演となった。 公開形式導入後5度目となる無観客放送となったが、スペシャルでは初めてとなる。 司会のタモリ、並木万里菜があいさつする場面も、対策として数メートル距離を取って登場した。 また、アーティストが座るひな壇は用意されず、タモリとゲストのトークも十分な距離を置いて行われた。 このほか、前述のジェジュン出演部分は、今春乃木坂46から卒業の決まったの出演場面集で穴埋めを行った。 なお、グループを卒業するメンバーや解散が決まっているグループが番組でラストライブを行う際には必ずと言っていいほどエンディングでタモリから花束が贈呈されるが、今回の白石の場合はこの影響のためか贈呈は無かった。 2020年 - 局内での新型コロナウイルスの感染者発生を受け、4月中の生放送休止を発表した。 2020年 - 「春うた30年の名曲ヒストリー」をテーマとするVTR企画を放送。 番組内では、のによるコメント映像などが紹介された。 また、がの自宅から、番組SNSに寄せられた本人への質問の回答を含むメッセージを届けた。 なお、司会のタモリ、並木万里菜は番組出演せず、過去のアーティスト出演映像をVTRで振り返る構成で進められた。 2020年 - 「胸がキュンとする恋うたランキング」を放送。 の、の、の、のかれんがコメント出演した。 司会のタモリ、並木万里菜は前回同様に番組出演せず、過去のアーティスト出演映像などによる構成で進められた。 2020年 - 「今こそ家で踊りたい曲ランキング」を放送。 、、の、の、、、のがコメント出演した。 この中で星野源は、「」に関する制作時のエピソードを明かした。 なお、この回も司会のタモリ、並木万里菜は番組出演せず、前回と同様の構成で進められた。 2020年 - 4月3日以来、1カ月ぶりに生放送を再開。 公開形式導入後6度目となる無観客放送となったが、司会のタモリと並木万里菜は、対策として数メートル距離を取り、アーティストとでトークを交えながら番組が進められた。 RADWIMPSは、テレビ朝日第1スタジオから、この出演のために制作された新曲「新世界」を初披露し 、Superflyはで制作された新曲「Together」を全編初披露した。 また、ゴスペラーズは「」を手洗いソングにした替え歌「手を洗おう」を披露した。 番組による新プロジェクトとして、の所属タレントによる「WAになっておどろうプロジェクト」をスタート。 公開形式導入後7度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで、アーティストとでトークを交えながら番組が進められた。 山崎まさよし・スキマスイッチ・秦基博は、リモートで「」をセッション。 布袋寅泰は ・ の自宅から、リモートで「」を披露した。 東京スカパラダイスオーケストラは、リモートによるセッションを敢行し、のキヨサク(上江洌清作)、のTAKUMAを迎えた「Jamaica Ska feat. キヨサク MONGOL800 &TAKUMA 10-FEET 」、最新曲の「倒れないドミノ」を披露。 また、ジェニーハイは新しい手洗いソング「ジェニーハイウォッシュ」をパフォーマンスした。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後8度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 松下奈緒はの「」、いきものがかりの「」をピアノ弾き語りで披露。 ISSAは、とのコラボで「」を歌唱した。 またWANIMAは、新型コロナウイルス感染拡大に伴う、全国ツアーの中止以降に制作した数ある新曲の中から、「大切な人たちとの大事な時間」を歌った「Milk」をパフォーマンスした。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後9度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 絢香は、ギタリストと共に、リモートで「」を披露。 森山直太朗は別のスタジオから、詩人のによる歌詞をもとに、1時間足らずでコードとメロディを付けた新曲「最悪な春」を、テレビ初披露で生演奏した。 三浦大知は、リモートでダンサーとのスペシャルバージョンによる「」をパフォーマンス。 Little Glee Monsterは、リモートセッションによる「」を披露した。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がを取り入れたオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後10度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 氷川きよしが14年ぶりに登場し 、の名曲「」の日本語カバーを披露。 北村匠海は、チャンネル「」での歌唱が大きな話題を呼んだ「」を熱唱した。 miletは、ビルボードライブ東京から「」、「」を生披露。 湘南乃風は、に投稿された「」の楽曲を使った動画とコラボしたパフォーマンスを行った。 番組内では、サブスクリプションサービスのヒットチャートで話題を呼んでいる「」を手掛けた、瑛人へのインタビューが放送された。 また、TikTokで話題の「HACK」を手掛けた、()とリモートでトークが行われた。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 この回は番組オンエア前後に、TikTokによる特別番組を生配信。 番組オンエア後の生配信では、MCに番組司会の並木万里菜も加わり、先述のゲスト3組のほか、Shuta Sueyoshi、が登場した。 公開形式導入後11度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 King & Princeは、番組だけの特別演出による「」パフォーマンス。 あいみょんは「裸の心」、ゆずはファンのメッセージをもとに歌詞を作り上げた「」を披露した。 この他、のVTRコメントも放送された。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後12度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 King Gnuは、今届けたい曲として「」を披露。 LiSAは、『』のオープニングテーマ「」を歌唱した。 Rin音は、、、LINEミュージックなど、サブスクの主要サービスで上位にランクインした「snow jam」をパフォーマンス。 加藤ミリヤは、とのコラボレーションで「」を披露した。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 『 ミニステ』(英称: MINI STA)は、()にて(14年)から(元年)まで本編レギュラー放送生放送開始前の毎週の19:54 - 20:00()にが行われていた・である。 、制作 、 、 を実施。 タイトルは『 MINI MUSIC STATION』の略称。 この形式の予告は本番組開始後はそのラストに行われるようになり、前番組終了後の該当箇所には事前に編集・制作されたVTRによる番組予告が行われている。 本番組の司会・進行は末期まで本編のサブ司会者(番組終了時点では)が担当していたが、最末期は当日のゲストアーティストの中から1組が週替わりで担当していた。 サブ司会者が1人でその日ののうち1~5組とを展開し、『Mステ』生放送開始直前の1コマ(・・舞台裏)を伝えている。 番組開始以降、本編と同様にほとんどの回で所属のゲストアーティストが出演している。 当初本番組内(特に画面左下)で写っていた猫の顔をした女性イラストは武内絵美がデザイン(堂になってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂デザインのアレンジ版もある)。 『Mステ』本編が、別の特別番組で放送休止の場合でも、当番組が放送される場合もある。 この場合は、翌週や2週間後などの以降の次回予告を行う。 2015年10月16日に本編が『はじめまして日本の芸能人です! まさかのキャラかぶってましたスペシャル』(制作)のため休止となったが当番組は通常通り放送された実例がある。 テレビ朝日やEPGの番組表では本番組のタイトルを記載していたが、新聞のテレビ欄のみ本番組のタイトルは記載されておらず、本番組を含む『Mステ』自体が19時54分からの扱いとなっていた。 『Mステ』の放送時間移動に伴い2019年9月13日放送分で終了。 終了後は、再び『Mステ』の前座番組(『』)の終了直後に、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)が行われている。 出演者 [ ] 期間 出演者(本編サブ司会者) 番組開始 2004年3月 () 2004年4月 2008年9月 (テレビ朝日アナウンサー) 2008年10月 2013年9月 (当時テレビ朝日アナウンサー) 2013年10月 2018年9月 (テレビ朝日アナウンサー) 2018年10月 2019年6月 (テレビ朝日アナウンサー) 2019年7月 2019年9月 当日出演のゲストから一組(週替わり) ネット局 [ ] 『ミニステ』は放送開始当初、での放送であったが、からでのネット放送が開始されたのを皮切りにネット局が拡大し、番組終了時点では11局ネットであった。 4月 - 3月まではだったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。 前述の通り、基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『』内で放送されており、にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された。 なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、の放送で事実上最後となった。 但しに「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。 は春スペシャルが2時間だったため、3時間スペシャルは放送無しとなった。 の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された。 放送内容は過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング及び番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。 2009年以降は総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングで司会者同士のトークの場面は極端に少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。 2017年以降は、2時間スペシャルの放送回数が非常に多い。 2019年秋のリニューアル以降は、番組が独自に調査・制作したランキングが大幅に少なくなった。 ・はの初め(時)にも「2時間スペシャル」が放送された。 こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。 からまではの最終週 に、2017年・2018年はにもそれぞれ「2時間スペシャル」を放送している。 以前は春の改編期および年末も「2時間スペシャル」として放送していた。 また、『スーパーライブ』開始前年の末までは90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)として放送したこともある。 スーパーライブ [ ] 詳細は「」を参照 毎年、にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末『』のを行っている。 から放送が開始され、通常のレギュラー放送で生放送がされているテレビ朝日の本社からではなく、関東近郊のホールから開催されている。 1992年以降は年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。 第1回からまでは(2005年6月閉鎖)にて開催され、その後、のを経て、以降はイベントホールで開催されている。 本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『』の後継番組に当たる。 現在は19:00(一部地域は18:53) - 23:10(JST)。 2001年以降は、エンディングで(のリーダー)が「城島タモリ」(タモリの・格好をして登場)を披露するのが恒例である。 は『ウルトラFES』と合体して12月27日に11時間を超える生放送が行われた。 ウルトラFES [ ] 詳細は「」を参照 毎年、に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型『』の生放送を行っている。 から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。 第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日本社1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。 現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)(JST)。 2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。 2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。 2019年は『スーパーライブ』と合体した年末特番として、12月27日に11時間を超える生放送が行われた。 1組だけでのスペシャル [ ]• 放送分 「 Magic Journey Special Live」(「JAZZY"M"」では、メイン司会のタモリがで参加)• 1994年放送分 「 15周年記念スペシャル」• 放送分 「 デビュー30周年記念特番 ミュージックステーション まるごとサザンスペシャル」 2012年最強アーティストLIVEスペシャル [ ] 放送分に、2012年最後のレギュラー放送ということで、ゲストアーティスト(・・・・・)の「今年の一枚」、2012年の主な振り返り、歴代シングル売り上げトップ5を紹介。 また、2012年放送の『』の出演ゲストアーティストも発表した(このLIVEスペシャルの企画は過去にも数回年末に行われていた)。 スーパーアイドルスペシャル [ ] 放送分に、超豪華4組のゲストアーティスト(・・AKB48・)による『スーパーアイドルスペシャル』をライブ形式にて生放送を行った。 また、視聴者が選んだお気に入りのダンスナンバーベスト3も発表した。 夏のスーパーライブ [ ] 毎年、年末恒例として放送している同ライブが26年目にして史上初めての夏開催となった。 2013年放送分に、17組67人が出演。 従来のセットのままだが、従来の観客席には溜まりゲストが座り、観客席をステージ前に移した。 ちなみに、この放送で『』で1位になったの初センター曲である『』が初披露された。 この曲は枠移動の2019年10月時点で「 過去33年間の最多披露曲」となった。 これ以降、年内最初の放送と夏のスペシャルは生放送となり、録画放送での形式は行われなくなった。 超豪華アーティストプレミアムライブ [ ] 2013年の18:53 - 21:48(JST)に『』の一環として、『超豪華アーティストプレミアムライブ』として、3時間に渡って生放送された。 番組では「大公開! 半世紀のNo. また、2013年にオープンする「」からゲストアーティスト達によるスペシャルライブを披露した。 真夏の最強ライブ [ ] に『真夏の最強ライブ』と題して、3時間に渡って生放送された。 OPはスタジオではなく、六本木ヒルズアリーナで行われた。 また、が初出演し、自身初の地上波生パフォーマンスを行った。 ハロウィンスペシャル [ ] に当番組としては初の『スペシャル』と題して 生放送された。 メイン司会のタモリ以外の出演者、観客全てがハロウィンの仮装をして登場した。 出演者の仮装は以下の通り。 :オープニングのみ猫耳とマントを着用• :に扮した仮装。 :「職業コスプレ」というテーマで()や()など様々な衣装で登場。 :この回で披露した「」にちなみ、テレビ朝日系列のアニメ『』のプリキュアのコスプレ。 シリーズの大ファンであるがメンバーのイメージに合うキャラクターを選択している。 :この回で披露した「」にちなみ様々なのコスプレ。 :「仮面舞踏会」として花をイメージした貴婦人の仮装。 :「昭和の映画スター」と称してトレンチコート姿。 ただしのみタモリのコスプレ。 :「90年代ビジュアル系バンド」というテーマでを意識した衣装。 テレビ朝日開局60周年記念スペシャル [ ] の19:00 - 21:48(JST)に、「 テレビ朝日開局60周年記念特別番組」として3時間に渡って生放送された。 番組では「二度と見られない!テレ朝60年奇跡の発掘映像ランキング」と題し、テレビ朝日に眠る60年分のテレビ映像素材を発掘した超貴重映像に関するアンケートを全世代に行い、その衝撃度順に「Mステ 衝撃ハプニング」「お宝カバー映像」「奇跡のスペシャルパフォーマンス」「今じゃありえない共演」「あのアーティストがこんなことを…」「超貴重!あの人気者も歌ってました」の6つのジャンルに分けてランキング発表を行った。 また、一部のゲストアーティスト は「」からパフォーマンスを行った。 なお、この特番からそれまで長らく二次使用が出来なかった、中原理恵時代のMCトーク部分がタモリが司会になった1987年4月以降の放送に限り、放送されるようになった。 90分スペシャル [ ] 2019年 - 当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したジャニー喜多川の追悼企画を行うため、急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった。 テーマ曲 [ ]• 1986年10月24日 - 1990年3月23日 :『ミュージックステーション・オリジナルテーマ』 シンセサイザーを多用した、オーケストラ演奏のテーマ曲。 エンディング部分では番組タイトルを連呼したア・カペラも使用された。 この他番組初期には、CM前やCM明けに番組タイトルをア・カペラで連呼するジングルも存在した。 『LOVE STATION』() - 放送開始前の番組宣伝のCMで使用された。 同時に、テレビ朝日1986年秋改編のイメージソングとしても起用されていた。 アルバム「」収録• 1992年1月10日 - 2016年3月11日:『』(())• エンディング• 1992年1月10日 - 2002年2月22日:『』(コーラス:)• ミニアルバム「」収録• 2002年3月1日 - 2016年3月11日:『』• アルバム「」収録• スタッフ [ ] レギュラー放送 [ ]• ナレーター:、、(週替わり)、(週替わり)• 構成:、、• テーマ音楽:()• 第1スタジオ• TM(テクニカルマネージャー):福元昭彦(テレビ朝日)• TD(テクニカルディレクター):住田清志、千ヶ崎裕介、玉手康裕(テレビ朝日、共に以前はCAM)• SW(スイッチャー):古川雅之• チーフカメラ:大槻和也(テレビ朝日)• カメラ:石黒康一(テレビ朝日)、高橋広、佐藤邦彦、福原正之(テレビ朝日)、錦戸浩司、大島秀一(テレビ朝日、以前はTM)、宮内大翼、首藤祥太、宮本邦慶、保坂健一、掛橋翔太(週替わり)• VE(ビデオエンジニア):齋藤弘幸、細谷公助、木島洋• 音声:中田孝也・森永茂・吉村歩・阿部健彦・廣瀬蓉子• 照明プロデューサー:中根鉄弥(テレビ朝日)• 照明:栗屋俊一・小林和史・岩本真也・白川寛・池谷祐介・三澤孝至・吉原由樹(週替わり)• 美術デザイン:山下高広・谷口絵梨果・森崎愛美・鹿内遥・加藤由紀子・豊田裕基・河崎優香・修田佳祐・村上由季・濱野恭平・松田友希・崎村陽(テレビ朝日、週替わり)• 美術進行:楢崎仁志・田島えりか・柴田岳・三木晴加(テレビ朝日クリエイト)• クレーン:俵谷祐輔• 技術アシスト:麻生貴志・浅田康和・ 穴沢康至・石松千穂• 音響:佐藤友教、東真吾• 効果:小林功樹(TSP)• 照明アシスト:高須ちあき ・山本美奈子・池谷祐介・三澤孝至(週替わり)• 大道具:昼馬陽一・松本友博・齋藤翔太・小林雄紀・山本秀太郎• 電飾:中川雄介・松木忠昭・塚原聡・田岡知乙・佐伯直亮・仁平光一・嶌田剛(週替わり)• 特殊装置:對馬淳一• 特殊効果:大野晃一・吉川剛史• アクリル装飾: 有 フルール・ノンノン 川本貴史・梶野明弘・春田真衣)• オブジェ: 有 フルール・ノンノン 長野敦子・神保金司• トラス:齋藤政利・細田正利(週替わり)• レーザー:鈴木しんいち・AIRNOTES・ランダム• 風船装飾:滝戸誠• 植木:西村正範• モニター:鈴木準司• 小道具:石川将太• CGディレクション:横井勝(テレビ朝日)• CGデザイン:佐藤信太郎・真栄城樹・村澤ちひろ・上野貴弘・矢木秀和・大橋緑・高井梓・早川雄志・松尾裕介・斎藤まゆみ・南浩樹・山本裕之・管澤英子・吉原真生・村野彰彦(週替わり)• CGLED:南治樹・佐藤信太郎・山本裕之・真栄城樹• CGシステム:澤口明子・山内光史・大山由里子・海老根聡美• CGバーチャル:中村敦・加藤喬• CGバーチャル制作:葛原健治・高橋愛• CGタイトル:矢木秀和・松尾裕介• テロップ:原田甫・小川龍也・神野幸代• スタイリスト:山下貢理子・村田ゆみ子(タモリ担当)• ヘアメイク:MIKAMI YASIHIRO(弘中綾香担当)pittura-hair. com• 宣伝:高橋夏子(テレビ朝日)• ディレクター:常岡浩治、駒奈穂子、田頭大輔、藤本達也、松岡信行、正野鉄也、平澤祥多、森田惇、柳川邦顕、中島孝志、松尾竜二、野尻由紀子、山本健矢、田吹康、松田咲紀• アシスタントプロデューサー:芦原真澄、工藤明日香• ゼネラルプロデューサー:小田隆一郎(テレビ朝日)• エグゼクティブプロデューサー: (テレビ朝日、以前はチーフプロデューサー)• 衣装協力:ORIHICA・KOOKAI・BEAMS・fecture・STELLA CIFFON・STAR JEWELRY ほか• 資料協力:• 技術協力:、、• 美術協力:• 制作協力:• 制作:• 制作著作: スペシャル放送 [ ]• ナレーター:• SW(スイッチャー):横関正人• カメラ:石黒康一・加藤英昭・熱田大(テレビ朝日)• VE(ビデオエンジニア):佐藤淳太• 音声:新井八月・江尻和茂(テレビ朝日)、森永茂• 照明:松山務・鈴木敏也・眞如博之・栗屋俊一・吉川哲男・江藤儀浩・五十嵐久夫・市川一弘• 美術デザイン:宇家譲二・森永牧子・金澤弘道・小林尚弘(テレビ朝日)• 美術進行:山本和記・加藤正洋・若林広・古閑洋司• クレーン:持田尚克• 技術アシスト:首藤康仁・宮田浩• 照明アシスト:小林和史・吉原由樹・松山努• 大道具:船木憲太・荒川康之・小野祐樹・森田亘・畠山豊• トラス:細田政利・齊藤政利・倉成純一• イントレ:倉成純一• 電飾:田岡知己・塚原聡• 特殊装置:小口和宏・田中徳一・町端航• 特殊効果:吉川剛史・釜田智志• アクリル装飾:梶野明弘• オブジェ:神保金司・八代利江子• 植木:藤田国康• レーザー:ランダム• モニター:小林昇平 歴代スタッフ [ ]•

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「フリースタイルダンジョン」終了、30日が最終回 空前のラップブームの火付け役

ミュージック ステーション 最終 回

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2020年3月)• した節があります。 ( 2020年3月)• 事項が 過剰に含まれているおそれがあり、。 ( 2020年3月) ミュージックステーション MUSIC STATION FRIDAY 9NIGHT LIVE ジャンル 出演者 (テレビ朝日アナウンサー) ほか ナレーター オープニング 「」 エンディング 同上 製作 プロデューサー 利根川広毅 大坪大祐 小田隆一郎(GP) () 制作 放送 音声形式 (1986年10月24日 - ) 放送国・地域 1986年10月から2000年3月まで 2000年10月から2019年9月まで 放送期間 - 2000年 - 放送時間 金曜日 20:00 - 20:54 放送分 54分 回数 1300 2000年4月から9月まで 放送期間 2000年 - 放送時間 金曜日 19:54 - 20:48 放送分 54分 2019年10月から 放送期間 2019年 - 放送時間 金曜日 21:00 - 21:54 放送分 54分 回数 16 2020年4月3日時点 特記事項: ・放送回数は生放送分まで。 この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 ミュージックステーション』(英称: MUSIC STATION)は、()で(61年)から毎週にされているである。 (元年)より毎週金曜日 21:00 - 21:54()に放送されている。 、制作 、を実施している 、。 通称は『 Mステ』(エムステ) 、『 Mステーション』(エムステーション)。 過去には『 MS』(エムエス)という通称名もあった。 本項目では、本番組直前に生放送されていた『』についても扱う。 概要 [ ] (昭和60年)に開始した『』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組。 『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着した『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明していた。 同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『』以来3年ぶりとなる。 20時台で長年に亘り放送してきた『』に替わり 、(昭和61年)から新設したので、2019年現在、放送34年目に突入したでもある。 当番組のメイン司会を務めるが現在、レギュラー番組の司会を務める番組の中では同局の深夜バラエティ番組『』に継ぐ2番目の長さである。 放送回数はで1000回を超え、同年の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された。 「を聴かせること」を番組のコンセプトとしている。 原則として、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(年数回(冬・夏のスペシャルなど)ライブのない回もある。 詳細は後述)。 また、歌手・バンドだけでなくなど音楽家、俳優・女優、声優、、、などもゲストアーティストとして生出演をする。 スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナーや企画も展開される。 代以降、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン及びでレギュラー放送しているの音楽番組は、編成期によっては本番組のみという時期もある。 そのため、新人歌手・バンドの多くは、この番組の出演を目標に掲げているとされる。 当番組は(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務めるが、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。 現在では、本番組が早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続しているという格好になっている。 2019年10月改編で本番組は放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠に移動した。 同年に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」でメイン司会のタモリが以前の20時からだと最近は若い人が家にいないためと説明している。 出演者 [ ] 司会者 [ ] メイン• (2代目、1987年4月3日 - )• マイクの色は 黒。 (10代目、2018年10月19日 - )• マイクの色は オレンジ。 過去 [ ] 期間 メイン サブ スタジオサブ 1986年10月24日 1987年3月27日 1 1 2・3 1987年4月3日 1987年12月25日 1988年1月8日 1990年3月23日 松井康真 4 5 1990年4月13日 1993年3月19日 (不在) 1993年4月9日 1993年9月24日 1993年10月15日 1996年3月22日 有賀さつき (廃止) 1996年4月5日 2000年3月31日 2000年4月14日 2004年3月12日 2004年4月9日 2008年9月12日 2008年10月3日 2013年9月27日 2013年10月18日 2018年9月17日 2018年10月19日 現在• 1 開始当初は「ミュージックキャスター」の肩書扱い。 2 開始当初は「洋楽キャスター」の肩書扱い。 3 1987年4月以降も、番組レギュラー兼コーナー(YOU POP INFORMATION)担当として1988年3月18日まで出演。 4 『』スポーツキャスター就任後は半年間当番組と兼務。 5 1989年頃から担当、中継リポーターを兼務。 関口・早見・タモリ・中原・生島・有賀以外は、全員テレビ朝日のアナウンサー(当時・現職を含む)。 タモリは2001年11月にゴルフ事故の検査入院で、2009年7月には精密検査()と手術に伴う健康面の問題で休養した事で、武内絵美(2001年)・竹内由恵(2009年)がメイン司会代理を務め、トークについてはその回の出演アーティストによるリレー形式で行った。 松井は、1986年の番組開始から15秒間のの生放送も担当。 以後、サブの司会者がクロスプログラムを兼任した(15秒間のクロスプログラムは、その後『』に受け継がれた)。 ナレーター [ ] 現在• ( - )• ( - )• ( - )• (2017年 - )• 2019年 - 過去• (登板時期不明 - 2005年6月)• (2005年7月 - 2017年7月) 沿革 [ ] 初期(関口宏、初代メイン司会就任後) 初代メイン司会者 は、当番組開始前にに生放送を行っていた、同局の『』のメインを務めていたが担当。 サブMCには歌手の、洋楽担当として同じく歌手のを起用した。 これは、「最近(当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜八時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである。 番組開始当初は、若年層向けのから、・の、中高年向けのまで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。 演奏は、他番組と同様に生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた。 全国各地からの中継も度々行われた。 放送開始時のキャッチコピーは「 こちら音楽情報局」。 しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8. 12月5日放送分で10. この当時から現在まで続く名残の一つに、番組として出演者に配られるがある。 元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画されたもので、当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、2020年現在残っているのはティッシュのみ。 出演者からは「伝説のMステティッシュ」「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている。 中 - 後期(タモリ、2代目メイン司会就任後から現在) (昭和62年)よりタモリが2代目メイン司会者として就任した。 これと前後して、、1990年代以降は光GENJIが所属していた所属ののレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した。 関口からタモリに司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた。 1989年に入ると、音楽自体の多様化に拍車がかかり、『』、『』が相次いで終了し、1990年に『』が終わるも、ゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した。 その理由について、新聞記事のインタビューで当時の三倉文宏プロデューサーは、「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。 一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」と答え 、同じくプロデューサーは「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている。 1990年代中盤には視聴率が再び20%台に乗り、他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようにもなった。 (令和元年)から放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった。 21時開始となった最初の放送である2019年10月25日の視聴率は6. 放送時間の変遷 [ ] すべてで記す。 1990年代までは春・秋の3時間スペシャル、冬・夏の2時間スペシャルは終了時間が21:54だったが、以降は『』が2000年より、21:54からのスタートを実施したことに伴い、終了時間も21:48と6分短縮された。 前述の通り、2000年からまでは、当番組のフライングスタートに伴い、開始時刻を6分前倒し、フライングスタートを実施していたが、20時枠番組のフライング体制廃止により、同年より元の20:00スタートに戻った。 また、10月より21時枠番組のフライング体制も廃止されたため、2002年9月までは『ミュージックステーションNEXT』を設置した。 前述の通り、10月より、放送時間が今までの20時枠から21時枠に変更された。 記録 [ ] アーティスト別出演回数 [ ]• 1位 (233回)• 2位 TOKIO(133回)• 3位 (125回)• 4位 V6(120回)• 5位 嵐(111回)• 6位 (105回)• 7位 (84回)• 8位 、(79回)• 10位 ポルノグラフィティ(67回)• 11位 、aiko(65回)• 13位 (62回)• 14位 、(61回)• 16位 、(58回)• 19位 (54回)• 20位 (53回)• 21位 (51回)• 22位 TUBE(49回)• 23位 Every Little Thing、(47回)• からは「BIRTH YEAR SONGS」などといった名曲コーナーが誕生している。 現在のコーナー [ ] Young Guns• 生放送分の800回スペシャルからスタート。 記念すべき一組目のアーティストは。 不定期で放送されている。 これから活躍が期待されるゲストアーティストが出演した際に、その人物について詳しく紹介するコーナー。 基本的に1回出演したアーティストはこのコーナーでは再び紹介されないが、のみ、6月と4月の2回で紹介されている。 Mステランキング• 2017年11月から開始。 「MUSIC TOPICS」をリニューアルしたメインコーナー。 初回のタイトルは「Mトピランキング」であった。 あるテーマに沿った楽曲を一般アンケートや街頭インタビューを行って集計し、ランキングを作成。 そのテーマに沿ってランクインした楽曲を発表していく。 12月からは「〇〇特集」と題し、その日出演のゲストによる楽曲などをまつわるコーナーと、全国の現役高校生のダンス部が今流行りの楽曲などを取り入れたパフォーマンスするといった内容に変わった。 これは、2017年にブレイクし、大きな反響を呼んだダンス部により、ネタとなった『 バブリーダンス』がモチーフとされている。 パフォーマンスを披露する際は、校舎や室内を利用し、や用カメラが使用される。 2018年からは「親から教わった好きな曲」と題して、現役高校生や若者を中心に取材を受けてランキング形式に集計。 また現地で、子が親に直接電話し、当時のエピソードなどを振り返ったりする事もある。 また、当コーナーとは別にその回に出演するアーティストにちなんだランキングを実施・発表されることがある。 2019年4月放送分より、からその年に開催された放送回の模様を振り返る「Mステ一気見せ あの年のSUPER LIVE」と題したコーナーへ変わった。 毎週、1週間を通じて番組が独自に音楽()に依頼して作成・集計した『 BEST10』を発表する。 過去には『ランキングBEST10』や『ランキングBEST10』も紹介されていた。 当番組が毎週にされるため、などの週間チャートとは順位が異なる。 (少なくとも)公式には独自集計としているため、オリコンデイリーチャートで3位まで公表されている推定売上枚数(以前は指数)の合計から導かれる順位とは必ずしも一致しない。 また、実際のより1週間早い。 集計期間はからとなることや、毎年最初の放送では、「年間ランキングBEST50」(のみBEST100)、最後及び最初の放送には上半期( - )BEST50を発表する(2009年のみBEST20)。 以降は、年間・上半期共に放送されていない。 代にはゲスト席の後ろの左側にあるランキングボードに今週のベスト10が表示されていた。 順位発表は普段だが、シングル曲を発売前に『ミュージックステーション』で披露した場合その時の映像になる(両A面で違う曲を歌う場合を除く)。 コーナー開始当初は番組後半に行われていたが、その後は、1曲目終了後に行っていた。 2010年2月に後述の「BIRTH YEAR SONGS」開始後は、そのコーナーと入れ替わりで2曲目の後に行うようになった(現在は20:30過ぎ頃に行っている)。 生放送分からは「MUSIC TOPICS(Mトピ)」に内包される形で放送されていたが、現在は数組のアーティスト披露後、あるいは「Mトピ」内での放送になることもある。 その場合、前者は10位から1位までPV付きで紹介されるが、後者は10位から6位は表にまとめられ5位から1位までがPVもしくは披露した際のVTR付きで紹介される。 2015年頃から6位~10位の映像が省略されるなど、ランキングが大幅に省略されることが多くなっていった。 最末期にはビルボードランキングや他のVTRコーナーと入れ換わる形で休止されることが増え、ランキングが放送されても1位のみの発表にとどまることもあった。 最終的には2017年2月24日生放送分が最後のランキング放送となり、コーナーは終了となった。 2018年現在、公式サイトからも過去のランキングのバックナンバーが削除されている。 1001名曲大全集• 放送当時現在のヒット曲や「心に残る一曲」まで視聴者に「私の好きなこの一曲」を募集し 、毎回その中から選ばれた1曲を歌って、日本版名曲大全集を作ろうとしていた番組開始初期のコーナー。 YOU POP INFORMATION• が担当していた初期の情報コーナー。 がんばれ! 末から夏にかけて行われていた企画。 毎回、ゲストアーティストの誰かの母校(主に小学校)の後輩達が生中継で出演していた。 リポーターは(当時テレビ朝日アナウンサー)。 CNNのコーナー• 正式名称はないが、テレビ朝日と提携していたの映像を紹介する番組開始初期のコーナー。 アルバムランキング• 内容は「シングルランキング」と同じで、開始当初は「アルバムランキングベスト10」に関する映像を「シングルランキング」と同様に全て放送していた。 3月頃に一旦終了したが、の放送で復活した。 復活後は、当日出演しているゲストアーティストの作品や番組が注目するアルバムを1ないし2作品紹介していた。 「着うたランキング」が開始されると、まとめて放送されるようになった。 復活当初は不定期だったが、9月に事実上終了するまでは、ほぼ毎週このコーナーが放送されていた。 ジャストフィットシリーズ• 音楽をテーマにしたミニドラマで、に開始。 「ジャストフィット家の人々」「Just Fitの名のもとに」「ジャストフィット相談室」といったタイトルが出て、その後、ワンシーンのシチュエーションが出てくるので、「このシチュエーションにジャストフィットする音楽は?」に対して、一般のアンケートやゲストアーティストの意見を元に紹介するというコーナーで、3月頃に終了した。 ミニドラマの内容は、楽曲に合わせてかなり無理矢理な展開や結末になることが多かったため、出演者や一部の間では賛否両論であったが、逆らえない状況もあったためか、男性視聴者及びジャニーズ所属タレントをはじめとする男性アーティストをフォローする一面もあった。 ミニドラマにはとが出演した。 ミニドラマ最終回には原田がスタジオにゲスト出演した。 タモリはこのコーナーに対してたびたび、辛辣なツッコミやコーナーをやりたくないなど投げやりな言動を見せることが多かった。 My Just Fit• ゲストアーティストの曲の歌詞の一節を虫食いにして、「あなたならこの部分になんという言葉を当てはめるか?」と他のゲストアーティストに問うコーナー。 こちらも「ジャストフィットシリーズ」と同様、1996年6月頃に終了した。 免許証拝見コーナー• コーナーの発端はのが自らの免許証を持参し披露したところ、あまりのギャップにタモリが大きな興味を示したことがきっかけでスタート。 2003年頃に終了した。 MUSIC STATION NEXT• 番組終了後に放送されていたの。 10月から9月まで行われていた。 視聴者からの質問• 頃から始まった企画。 番組ホームページで応募された視聴者からゲストアーティストへの質問を本人が答えていくもの。 の番組リニューアルからは行わなくなり、の番組ホームページ、リニューアル時に応募も無くなったためこの企画はほぼ廃止した。 後に「MUSIC QUESTION? 」のコーナーへ移行された。 Mステ秘宝館• 2005年生放送分からスタート。 『ミュージックステーション』放送開始20周年を記念して設けられ、人気のゲストアーティストの初登場シーンや『ミュージックステーション』の舞台裏が覗けるなど秘蔵映像、トーク名場面を公開したコーナー。 このコーナーではタモリが館長役、堂が副館長役という設定である。 2005年放送分の「20周年突入記念スペシャル」を最後に終了した。 着うたランキング• 2005年生放送分からスタート。 「シングルランキングBEST3」発表の前に発表される。 からは「シングルランキングBEST10」の前に順番が変更になった。 また、ランキングとは別に、注目の着うた楽曲も2、3曲取り上げる。 から放送分は、に終了した「アルバムランキング」が復活し、新たに「ランキング」(「」調べ)、「DVDランキング」が登場し、「」発表後「アルバム」「ダウンロード」「DVD」の3つのランキングのうち1つをBEST10形式で発表する。 末期には「着うたフルランキングBEST10」もあった。 コーナー終了後は注目の着うた楽曲を取り上げるだけとなっている(こちらも後に廃止)。 放送1000回直前企画『Mステスタッフが選んだ記憶に残る名場面集』• 生放送分から生放送分まで行われた。 『ミュージックステーション』がこの日で990回目の放送回数という事で10回に渡りカウントダウン企画で生放送1000回目を迎える間近に『ミュージックステーション』のスタッフが特選した歴代・過去の映像を放送回数によって分け傑作集で数週間に渡って振り返る企画。 振り返ったのは第1回 - 第800回の放送で、第801回 - 第900回の放送は日程の都合上なのか振り返られなかった。 Mother's Songs• 生放送分からスタート。 「BIRTH YEAR SONGS」の派生コーナーで、のを持つにの思い出のを当番組が徹底的に調査をして、実際に母親から我が子へ思い出のラブソングを紹介するコーナー。 アーティストイメージ一斉調査 Mステ国民投票• 元々は番組ホームページ内で行われていたものだったが、生放送分(厳密には同年放送分)から番組内でもスタートする。 視聴者からの投票を元に決定したテーマにアーティストイメージランキングを「BEST5」で5位から1位までを発表する。 インタビューをする視聴者が学生の場合は、スタッフが特定の学校に訪問してロケを行う場合が多くなっている。 わずか数回で番組内での放送は終了したが、2011年秋の番組ホームページリニューアルまで、番組ホームページには引き続き存在していた。 BIRTH YEAR SONGS• 生放送分からスタート。 あるのヒット曲を、街角にいる()それらの曲と同い年生まれの年齢の人々に聴いてもらい、番組放送日と同じ月のその年の月間シングルランキングTOP10(および圏外曲)を順に10位から1位までを振りかえる。 当初は2曲目の後に行っていたが、現在はシングルランキングと入れ替わりで1曲目の後に行われている。 このコーナーは聴く人々がほぼであるため、スタッフが特定のに訪問してロケを行う場合が多くなっている。 同年放送分で「Mother's Songs」と入れ替わる形で一旦休止後、同年放送分にその回の年月の「週間シングルランキング」に変わる形で再開した(『』の「CDTVライブラリー」に近い形となっている)。 最近はその回の出演ゲストアーティストの出身地や母校に訪問する機会も増えている。 生放送分からスタート。 各テーマに沿ったシチュエーションごとに思い浮かべる曲のある年代と現在のを比較する。 比較するランキングは、女性1,000人が選んだ「で流したい曲ベスト5」や「する時に聴きたい曲ベスト5」など。 2013年1月からは、番組が47都道府県のうち1つを訪問し、平成生まれ(1989年以降)と昭和生まれ(1988年以前)の人たちに聞いた各テーマに沿ったシチュエーションごとに思い浮かべる曲のランキングベスト5を比較する。 ミュージックリサーチ• 生放送分からスタート。 ある1つのを取り上げ、その街で一番聞かれている名曲を調査する。 あくまでその人が一番聞いている曲をインタビューするため、必ずしもその時のヒット曲が上位にランクインするとは限らない• 実際に生放送分で、の住民にインタビューした際は、村唯一のの文化祭のテーマソングであったの「」が1位にランクインしている。 ビルボードランキング• 2016年11月4日生放送分からスタート。 を発表する。 あなたの知り合いで一番歌が上手い人は誰ですか? 生放送分からスタート。 当番組が埋もれた才能を当番組の平澤祥多ディレクターが見つけ出す新企画。 次世代のスター歌手の原石は日本全国に埋もれている。 街行く若者に数多く存在するアーティストの曲をその場(、、)でを持ち熱唱して頂く。 その後、数珠つなぎで紹介を繰り返せば、スター歌手の原石にシリーズで辿っていくもの。 その後の翌月分も企画を行わなかった為、わずか1ヶ月足らずでの半端で実施的に自然消滅となった。 DISCOVER J-POP• 生放送分からスタート。 過去の名曲に光を当て再評価してみるコーナー。 その後、何回かは「Mトピ」に内包されていたが、現在は独立して、1・2組目のアーティスト直後に放送されている。 VTRコーナー• 生放送分からスタート。 に関する事柄を番組独自に調査し、形式で紹介していくコーナー。 MUSIC QUESTION? (MQ)• 生放送分からスタート。 通称『MQ』。 ゲストアーティストに関する疑問・質問をから・・などで募集し、番組内で紹介する。 採用されると番組特製箱が貰える。 開始当初は、VTRを使用していたが、後にでのトーク内で内包される形に変わった。 また、その回のゲストアーティストからの質問もある。 等所属アーティストの場合、著作権及び肖像権の為、写真は一切掲載されない。 MUSIC TOPICS(Mトピ)• 生放送分からスタート。 及び注目の最新関連のを3 - 5項目形式にて紹介するコーナー。 以前は、年間最後の番組の同コーナーでは年末恒例の『』(丸の中には年数が入る)に出演するゲストアーティストが紹介されていた。 しばらく放送されていなかったが、生放送分から復活した。 復活後、「VTRコーナー」や「CD SINGLE RANKING」を度々内包している。 4月以降の放送分からは、今流行りのバンド及びアーティストの話題や気になっている情報などをその週間に亘って集計をしていくランキング形式でリニューアルされた。 以降はシングルランキングに代わるメインコーナーとなった。 後に「Mステランキング」にリニューアルされる形で終了。 単発コーナー [ ] リクエストランキング・アーティスト総売り上げランキング• 秋頃から行われており、との3時間スペシャル及び最初の放送と最後もしくは最初の放送の2時間スペシャルで放送される。 また、「春・秋の3時間スペシャル」では、豪華ゲストアーティスト7 - 8組が生出演し歌唱する。 頃からは、番組が独自に音楽リサーチ会社(オリコンチャート)に依頼して作成・集計した「アーティスト総売り上げランキング」をジャンル形式で発表している。 頃からは、このランキングに一般人のみならず有名人が参加するようになった。 FLASH BACK 〜トーク名場面集〜• 最初の放送と最後もしくは最初の放送の2時間スペシャルで3部構成(2007年以降は4部)に分けられて放送される。 1月は年間、6月・7月は上半期(1月 - 6月)の司会であるタモリとゲストアーティストらのトーク名場面集を放送する。 2009年以降は年間・上半期共に放送されていない。 1回だけ行われたコーナー [ ] プレミアム月間• 生放送分に行われた企画。 1ヶ月丸ごと使用して各週毎のテーマに合ったゲストアーティストが3 - 4組登場、過去のVTRなどを振り返りながら過去の曲と新曲をメドレーで披露した。 2004年生放送は「冬の名曲特集」、2004年生放送は「10周年アーティスト特集」、2004年生放送は「今夜限りのスペシャルライブ」。 セットもこの1ヶ月のみ400人の観客に囲まれた形に新調された。 放送分にて放送開始24年目の『ミュージックステーション』で生まれた様々な記録を秘蔵映像と共に発表をする。 この日からが開始され『ミュージックステーション』生放送中にテレビのリモコンの「d」ボタンを押すと画面にキーワードが表示され4週間分ある言葉を完成させると正解者の中から抽選で豪華ゲストアーティストの直筆サイン入りがプレゼントされる(但し、実施されていない一部地域が存在する)。 ミュージックステーション 放送回数1000回SP 初登場1000組全部見せます• 生放送分にて放送回数1000回目を迎えて、番組開始当初から現在までの豪華ゲストアーティスト総合計1000組の『ミュージックステーション』初登場映像を五十音順に『』内にて放送した。 生放送分に行われたコーナー。 名曲に合う振り付けを事前に募集し、NO. 1を決定する。 応募作品の中から、ゲストアーティストに一押しのを選出してもらう。 デビュー年別 同期アーティスト名鑑• 2012年生放送分に行われたコーナー。 同じ年代にデビューしたアーティストを年代別にランキング形式で紹介していく。 日本人に元気をくれた 世界に誇る BEST100• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、当番組初の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 全国の日本人にアンケートして、元気をくれたニッポンの歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST100を制作した。 ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。 1位に輝いたのは、の「」。 世界に誇るニッポンの冬の歌• 生放送分に行われたコーナー。 全国の日本人にアンケートして、ニッポンの冬の歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST10を制作した。 ランクインした楽曲を10位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。 1位に輝いたのは、の「」。 1ソング• 2016年生放送分に行われたコーナー。 同日にゲスト出演したとが当番組でスタジオでの共演が5年半ぶりということに伴い、TOKIOのメンバーが選ぶ嵐のNO. 1ソング(=一番好きな曲)、嵐のメンバーが選ぶTOKIOのNO. 1ソング(=一番好きな曲)と、お互いが選ぶNO. 1ソングをTOKIOと嵐がそれぞれ楽曲を披露する前に発表された。 TOKIOのメンバーが選ぶ好きな嵐のNO. 1ソングは、は「」、は「」、は「」、・は共に「」。 嵐のメンバーが選ぶTOKIOのNO. 1ソングは、は「」、は「」、は「」、は「」、は「」。 日本に影響を与えた曲 BEST100• 2016年生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、2回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 全国の日本人にアンケートして、社会やファッション界など日本のさまざまな業界で影響を与えたヒット曲・名曲のランキングのBEST100を制作した。 ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、東京・大阪・北海道・沖縄・福岡・愛知・広島など日本各地の一般人に聴かせて、VTRで反応を観ていた。 1位に輝いたのは前回の10時間SP同様、SMAPの「世界に一つだけの花」。 元気が出るウルトラソング BEST100• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、3回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 22:18)の通しコーナーとして行われた。 小学生から60代男女全国1万人にアンケートを実施。 1位に輝いたのは、の「」。 この振付が好き ニッポンの名曲 BEST50• 生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。 この放送回では、4回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。 小学生から60代男女全国1万人にアンケートを実施。 1位に輝いたのは、の「」。 歴史 [ ]• - 『ミュージックステーション』第1回目。 初代メイン司会者は(1987年3月27日放送分まで半年間を担当)、サブ司会者として、スタジオサブ司会者はが担当。 第1回目のゲストアーティストは、、、、、、、 、。 記念すべき第1曲目は、「」。 また、海外からのゲストとしてからが生中継で出演をした。 初回は直前に放送されていたアニメ『』を休止し、19時30分からの90分に拡大して放送した。 当時はテレビ朝日六本木センター第7スタジオからの生放送(2000年2月まで、送出・CMと提供クレジット出しはから)で、正面玄関前の駐車場や屋上・社屋近くのニッカ池もステージとして使っていた。 第1回から使用されたCM前のアイキャッチは、1990年3月23日まで使用。 また、氏名・曲題名・歌手名などののデザインは、1998年末まで使用。 1986年 - が初登場。 「バラードのように眠れ」を披露した。 - が初登場、「BEYOND THE REEF」を披露した。 これが生涯最後のテレビ出演であった。 1987年 - 司会の関口が欠席し、(当時、現在他部署在籍)が代理を務める。 1987年 - が、2代目として初登板。 スタジオサブ司会者として(当時テレビ朝日アナウンサー、現在報道局記者)が担当。 1987年 - が亡くなり、19:30からのアニメ枠(当時は『』を放映)から90分の緊急追悼特番を組んだ。 20:00からは当番組のスタジオから放送し、司会のタモリや当日の出演歌手も引き続いて出演し故人を偲んだ。 『』の金曜版でも訃報を報道した際、この日のゲストであるとが追悼コメントを述べた。 裕次郎は半年前のにハワイからので登場し、近況報告をし「BEYOND THE REEF」を現地から歌唱していた。 この放送回が裕次郎の生涯最後のテレビ出演ともなった。 なお、裕次郎最後の出演映像はの『』にて版で放送された。 1987年 - が初登場し、「」を披露した。 ローラースケートを使ったステージが話題となった。 デビュー12日前の出演だった。 1987年 - 企画としてゲストアーティストからクリスマスプレゼントを、事前に応募した視聴者(中継参加含む)に贈呈する企画を放送。 この回で初めてもゲスト出演。 これ以降、劇場版公開の時期にその年の主題歌歌手の応援などで定期的に番組へ登場する。 応募者は、スタジオ内にテーブルに着いて観覧していた。 この回を持って、サブ司会者の中原理恵が降板。 - 松井康真がサブ司会者に昇任(まで担当)。 1988年 - が当時放送していたテレビ朝日六本木センタースタジオ屋上から「」を披露。 その際、屋上にあるのをよじ登り、はフェンスの上にまたがり、に至ってはフェンスの外に落ちてしまい、さらに木梨が「」のセリフやポーズを取るなど、終始暴走。 エンディングでは、木梨が指を切ってしまったため、靴下をする形で登場。 この模様は、1989年12月29日の年末スペシャルのリクエスト場面として選ばれ、一部再放送された。 1988年 - 第1回から出演していた早見が降板。 その際、自身の曲「GET UP」を披露後、当日の出演アーティストから花束が1束ずつ贈られ、囲まれる形で光GENJIが「」を披露した。 が「」を披露中、歌い終わりでが、演出として二人の間に置かれたに注がれたを、が着用していた数百万円かかったとされる特注の貸衣装の白いに対して故意にかけるというハプニングを起こした。 赤ワインをかけられたチャゲを始め、タモリや松井、次の出演者であったら出演者一同唖然となった。 後に、チャゲに対する演出として行われ、貸衣装も数百万円かかったものではなかったとされる。 1988年 - がデビュー10周年の前日に初登場。 「みんなのうた」を披露した。 1988年 - が初登場。 「ALONE」を披露した。 - が解散前最後の出演となった。 この日は「前略道の上より」「花鳥風月」「Thanks」を披露した。 1989年 - (当日の本放送当時のグループ名はX)が初登場。 「紅〜KURENAI〜」を披露した。 1990年代 [ ]• - と(指揮)が「」にて共演。 1990年 - 番組セットやテーマ音楽(「The Desire」)、さらに番組企画などをリニューアル。 ロゴマークも、青色に変更。 毎週、テーマに沿ったも募集していた。 また、サブ司会者にが初登板(1993年まで担当)。 生島と一部スタッフが同時期に半年で打ち切りになった『(第2期)』から異動してきた。 CM前のアイキャッチが、番組開始以来初の変更。 1990年 - 司会のタモリのサングラスが黒色系のものに変更される。 『ミュージックステーション』では、7月20日放送までは、従来の真ん中分けの髪型に黒色系サングラスのスタイルにて出演。 1990年 - CM前のアイキャッチがリニューアル後わずか3回目で変更(1999年3月まで使用)。 1990年 - が初登場。 「」を披露した。 1990年 - の「」の演奏披露中、が演奏するのが繋がらず、ギターの音が放送上乗らないトラブルが発生。 知久はにギターを当てて対応。 演奏後に生島が謝罪した。 1990年 - 司会のタモリが、事故の影響を受け、真ん中分けからオールバックの髪型に変更。 聖飢魔IIの「」演奏中、と光GENJIが、当時の使用されていた司会者テーブルや装飾などセットを破壊。 8月31日放送では、デーモン小暮閣下が着席していたタモリと生島やらのゲストに目掛けて、のようなものを撒き散らすなど、過激なパフォーマンスを行った。 1990年 - が初登場。 「アクセス」を披露した。 1990年 - この日のミュージックステーションスペシャルから、初めて観客を動員したセットを使用。 両サイドに観客席が設けられ、中央前方がMC・ゲスト席であった。 1991年1月18日放送 から、改めてこの観客席付きのセットへ移行。 - 六角形型のセットに変更し、左が観客席、右がゲスト席になる。 1991年 - がメジャーデビュー曲「」で単独初登場。 - のの「」がに変更。 また、ボーカルマイクも2つ使うようになる(ただし、スーパーライブは除く)。 さらにモニターが2つから3つに変更される。 エンディングテーマも同じくB'zの松本孝弘の「」のインストゥルメンタルバージョンに変更された。 4月10日からは、歌詞のスーパーインポーズが表示開始(の斜体を使ったテロップは1998年末まで)• 1992年 - 生放送中にとが突如乱入。 そのまま「」の演奏を聴いた。 1992年 - が、番組内で解散を発表。 最後の出演となった。 この日は「星屑のステージ」と「Blue Moon Stone」を披露した。 1992年 - が初登場。 「」を披露した。 1992年 - 第1回の『』が(2003年放送まで)より放送。 - が生涯最後の出演となった。 この日は「負けないで」を披露した。 1993年 - がスタジオサブ司会として就任し、9月24日までタモリ・生島・有賀の3人体制となる。 これと同時にオープニングとスタジオセットも柱型付きの扇型に変更された。 1993年 - 『ミュージックステーション300回記念スペシャル』を放送。 瞬間最高視聴率38. 1993年 - 有賀がサブ司会に昇格し、二人体制に戻る(1996年まで担当)。 1993年 - が初登場。 「CROSS ROAD」を披露した。 1993年 - 『スーパーライブ93』にて、が「」を披露後、ドラマーのがドラムセットを破壊、投げた椅子がテレビカメラに直撃した。 番組終了後、そのテレビカメラは使用不可能となった。 - が初登場。 メジャーデビュー曲「RAIN」を披露した。 1994年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「LOVE YOU ONLY」を披露した。 - が初登場。 「TRY ME 〜私を信じて〜」を披露した。 1995年 - が初登場。 スペシャルメドレーを披露した。 1995年 - 同年9月3日をもって解散するがラストライブ。 数曲をメドレーで披露し、最後の曲となった「」のカップリング「Graduation」を歌唱し、紙吹雪が降る中ローラースケートをステージの中央に置て姿を消し終わった。 その後ステージの中央に置かれたローラスケートの部分が照明で明るくされた。 その後のエンディングではタモリと有賀から一人一人に花束が渡された。 この日の最後の出演で233回目となり、歴代トップの出演回数を残した。 1995年 - が初登場。 「Vivid Colours」を披露した。 1995年 - が、解散発表直後に最後の出演となった。 「M」と「Fly Baby Fly」を披露した。 なお、PRINCESS PRINCESSは2012年限定で再結成している。 1995年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「」を披露した。 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会就任。 テレビ朝日アナウンサーとしての就任は6年ぶりとなる。 1996年 - が初登場。 「Feel My Heart」を披露した。 - この日、SMAPが出演するも、メンバーのは映画の撮影中のため、香港からの中継での出演となった。 香取は合成映像でメンバーと共に「ダイナマイト」を披露した。 1997年 - バーチャルシンガー疑惑が持たれていたがテレビに初出演を果たす。 大黒自身が笑いながらそれを否定。 1997年 - が声優として初の番組出演を果たす。 この時に披露した曲は「」。 1997年 - この日の『スーパーライブ』でが解散前最後の出演。 「紅」と「Forever Love」を披露した。 なお、X JAPANは2007年に再結成している。 - が初登場。 メジャーデビュー曲「モーニングコーヒー」を披露した。 1998年 - が初登場。 「YOU」を披露した。 - 歌詞のスーパーインポーズが変更。 これまでとオペークカードを用いたものから、コンピュータ入力のテロッパー送出に変更。 1999年 - 『』や『』から当番組の流れ、かつ女性客しかいない最中で、最初の出演アーティストとしてが「」を披露。 過激なセットや演出だったことも重なり、視聴者 特に子供を持つ主婦など から苦情が多数寄せられた。 1999年 - CM前のアイキャッチが変更される。 1999年 - が初登場。 彼女にとっては、デビュー以来初めてのテレビの生番組への出演であった。 「」を披露した。 階段で躓き転倒しそうになっていた。 瞬間最高視聴率33. 1999年 - が初登場。 「花火」を披露した。 1999年 - が初登場。 メジャーデビュー曲「アポロ」を披露した。 1999年 - がデビュー曲「」で急遽出演。 初登場を果たした。 この時メンバーが着用したスケルトンの衣装は今も語り継がれている。 2000年代 [ ]• - 年明け最初の放送は『ミュージックステーションミレミアムスペシャル』と題して3時間の収録放送。 「2000年に残したい曲」をテーマに、・・・CHAGE and ASKA・L'Arc〜en〜Ciel・・サザンオールスターズが出演。 その他、大勢のアーティストから新年の挨拶を兼ねたメッセージVTRも放送。 2000年 - 番組冒頭で字幕テロップが出ない放送事故があり、モーニング娘。 の歌唱前に復旧。 2000年 - セットが左側にトーク席、右側に観客席に入れ替えられ、その間に階段が設けられる構成になった。 2000年 - 六本木センターが周辺の再開発計画である建設に伴い解体されることを受けて、この日からテレビ朝日東陽町放送センターのスタジオから正式に生放送を開始し、オープニングも変更された。 2000年 - この日の『ミュージックステーションスペシャル』が、この日解散するの最後のテレビ出演となった。 同じ日にサブ司会の下平さやかが降板。 2000年 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任(まで担当)。 - 同年1月9日に急遽解散を発表したがこの日Mステに最後の出演、ファン300人を集めてのスペシャルラストライブを敢行。 同月24日発売の新曲「ラッキープール」、そしてバンドの代表曲「Over Drive」を涙ぐみながらも披露した。 YUKIは「解散してもJUDY AND MARYはみんなの心の中に残り続けるから!忘れんなよ」、TAKUYAは「僕ら、永遠なんで」とコメントしていた。 2001年 - が活動休止前最後の出演、「焼け野が原」を披露したが、曲を歌い終えると、スタジオの外へ走り去ってしまった。 2001年 - この日の放送は、タモリがゴルフ中のケガのため欠席。 、らゲストがリレー形式で司会を務めた。 2002年 - 『』が放送スタート(・・・の4局)。 2002年 - が来日し、初登場。 「スルー・ザ・レイン」を披露した。 2003年 - が初登場し「」を披露する予定だったが 直前に出演をキャンセル。 代役としてが初登場。 「」を披露した。 結果的にこれが森山とSMAPの初共演となった。 2003年 - t. が初登場。 は出演していたがその後の出演をボイコット。 いわゆる「t. u事件」が起こる。 このボイコットはt. の当時のプロデューサーであるイワン・シャポヴァロフの指示で行ったことが明らかにされている。 は、この日初登場ながら出番が繰り上げられた上、t. の埋め合わせに、予定になかった「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」を披露することとなった。 2019年2月1日放送分にてこの日の放送の出来事を取り上げた際には、出番の繰り上げを伝えるスタッフの声を含め混乱するCM中のスタジオの様子(通常生番組の記録VTRは、CM中のスタジオの様子もそのまま録画される)が流されたほか、一部編集した上で放送された。 2003年 - 前述のTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTが、解散前最後のテレビ出演となった。 この日は「エレクトリック・サーカス」を披露した。 2003年 - スタジオが東陽町放送センターから新本社(第1スタジオ)へ移動。 加えてを開始。 同年12月1日の開始後は関東地区と・からハイビジョン放送が順にスタートした。 では画面の上下が黒帯の映像で放送されていたが、4月1日をもって一旦廃止された。 この日では、六本木ヒルズ各名所から生中継が行われた。 このほか、セットは左側に観客席、右側にトーク席が入れ替えられ、その後ろ上にスクリーンが設置。 両側には階段が設けられ、オープニングではゲストが左右交互に降りてくる演出に変わった。 なお、左側の階段は間もなく撤去された。 楽曲タイトルのテロップにおいても、アニメーションのデザインが施されるようになった。 2003年 - テレビ朝日の新社屋への移転を記念したスペシャルドラマ『 』を放送された。 このドラマは『 ミュージックスタジアム』というMステをモチーフにした音楽番組を舞台にしたもので、・・など多数のアーティストが出演。 当時のMステスタッフも多数関わっていた。 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任(まで担当)。 入社8日目での大抜擢であった。 2004年 - が初登場。 「浪花いろは節」を披露した。 2004年 - SAYAKA()が初登場。 母親のと親子二代でのMステ出演となった。 - メインセットにおいて、観客席とトーク席の配置が再度入れ替わり、トーク席のバックには液晶モニターが複数設けられた。 緑を基調としたデザインになっている。 オープニングだけでなく、楽曲タイトルのテロップ、スクリーンなどのデザインが統一された。 またこの回から、画面右下には番組のが常時表示されるようになった。 番組ロゴなどのリニューアルに伴い、観客席の間に階段を設置するなど、セットの一部を改装している。 いわゆる「3回打ちひしがれ事件」である。 その翌週もKinKi Kidsは番組に登場し、彼らから歌い間違いについて説明があった。 2005年 - が本番組のために来日し初登場。 「」を披露した。 メンバー3人のうち2人のみの来日となった。 2005年 - が出演。 「FROM THE BOTTOM OF MY HEART」、「」、「」を披露した。 - がCDデビュー後初登場。 デビューシングルの「Real Face」を披露した。 2006年 - が初登場。 「スカート、ひらり」を披露した。 2006年 - メインセットがアレンジされ、中央の観客席のバック上の真ん中に番組ロゴが配置。 トーク席のバックはバック右側に特大モニターと左右につながった小さいモニター(3つ)が設けられた。 また、スクリーンもピッチの間隔がより狭くなり、ドット数が増えて色鮮やかな仕様になった。 2006年12月1日 - が初出演。 森タワーの屋上から「」、「」を披露した。 - 同年5月27日に闘病中に不慮の事故で亡くなったのを偲び、音楽番組初出演となった1992年8月7日放送分と最後の音楽番組出演となった1993年2月5日放送分の映像を中心に特集を行った。 2007年 - 6月1日放送分において、視聴者やZARDファンからの反響を踏まえ、追悼特集を放送。 「」の作詞風景を含むレコーディング中の様子などの貴重な映像、「」を披露した1992年10月16日放送分の映像が放送された。 そして最後の音楽番組出演となった、1993年2月5日放送分の「負けないで」はフルコーラスで放送された。 - が初出演。 全米シングル・チャート10週連続1位、デジタル・チャート13週連続NO. T-Pain)」を披露した。 2008年 - この日の放送、ゲストは、この年限りで無期限活動停止を発表したのみという異例の構成で放送された。 「勝手にシンドバッド」他5曲を披露した。 なお、サザンオールスターズは2013年に活動を再開している。 2008年 - が、解散前に最初で最後の地上波テレビ出演。 「サヨナラCOLOR」を披露した。 2008年 - (当時テレビ朝日アナウンサー、現在フリー)がサブ司会に就任(まで担当)。 この回からオープニングがリニューアルされ、スペクトル色の液体が多用されたテイストになった。 また、楽曲タイトルのテロップなどもデザインが変更された。 2008年 - アメリカのシンガーソングライター、が来日し、番組にも出演した。 洋楽週間ランキング1位も獲得して大ヒットしていた「」を披露した。 この曲のパフォーマンスを披露するのはこれが世界初であった。 - イギリスのロックバンド、が来日し、番組に登場。 テレビ朝日1階・アトリウムで予定曲をパフォーマンス後、集まったファンの「oasis」コールに応え、オンエアアンコールで「」のアコースティックVer. を披露した(アンコールの部分は当日オンエアはされていないが、2019年2月1日放送分で一部放送された。 2009年 - アメリカのシンガーソングライター、が来日し初登場。 「」を披露した。 2009年 - この日の放送は、タモリが人間ドックと白内障手術のため欠席。 この時も、、らゲストがリレー形式で司会を務めた。 2010年代 [ ]• は放送の約5時間前にが発生したため報道特別番組に差し替えられ番組史上初の休止となった。 3月18日・25日の放送分では当初の予定を変更し、7組のアーティストが応援ソングを披露。 また、他のアーティストを含めた応援メッセージが紹介された。 翌4月1日放送の3時間スペシャルでは「あなたが選ぶ元気ソングBEST120」のランキング発表と、約3年ぶりのテレビ出演となったB'zをはじめとする7組のアーティストによるスタジオライブが披露された。 このほか、メインセットが5年ぶり、テロップが6年ぶりに大幅に変わった。 メインセットは、「1アーティスト=1セット」のコンセプトはそのままに、セット全体でドーム級のコンサートと同規模の約45万灯のを使用。 LEDスクリーンでは、消すと透明に、点灯すると透けるLED「ClairCell(クレアセル)」電飾が、テレビセットでは初めて大々的に取り入れられた。 点灯時と消灯時の大胆な変化とともに、透き通り感による広がり、楽曲に合わせたより繊細で多彩な表現が可能となった。 セットのリニューアルに伴い、左側が観客席、右側がトーク席、中央に階段と位置が変わった。 MC席の配置も、ゲストのアーティストと向かい合うように変更が加えられている。 - にて本番組のコーナー「Young Guns」からのスピンオフ企画『MUSIC STATION YOUNG GUNS ON THE WEB』の配信を開始(までの期間限定配信)。 同年6月22日まで全6回配信した。 、、、、の計6組が出演。 進行は竹内が行い、1回につき1組を紹介した。 またレギュラー回の放送終了後のスタジオで収録を行った。 2012年 - この年、期間限定で再結成したが16年ぶりの出演を果たした。 この日は、「Diamonds」と「世界でいちばん熱い夏」を披露した。 2012年11月9日 - ツアーのために来日したのが初出演。 シャッフルダンスが話題の楽曲「Party Rock Anthem」を披露した。 - が初出演。 「Just the Way You Are」、「Locked Out of Heaven」を披露した。 2013年 - が、解散前最後の出演。 この日はスペシャルメドレーを披露。 は「こぶしの中には無限の可能性が秘められていることを忘れないで下さい。 ありがとう! 」と呼びかけた。 歌唱後、加藤は「10年間ありがとうございました」と頭を下げた。 番組最後には、タモリからメンバー一人ひとりに花束が贈られ、加藤は「ミュージックステーション最高! 」と叫び、最後のテレビ出演を締めくくった。 2013年 - が活動を再開し、5年ぶりの出演を果たした。 この日は「ピースとハイライト」と「蛍」を披露した。 2013年 - (テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任し、平成生まれとしては番組開始以来初めてとなる。 また、この回でが初めてスタジオ出演を果たした(番組には1996年10月4日以来2度目の出演だが、前回は中継での出演だった)。 2013年 - この日の『スーパーライブ』が、のの、勇退前最後のMステ出演となった。 この日はスペシャルメドレーを披露。 同グループ弟分のと妹分のもパフォーマンスに加わり、会場全体を盛り上げた。 当時と異なり、EXILEのメンバーは6人から14人に増え、総勢18人での大迫力のライブステージで魅了し、会場を沸かせた。 - が初出演。 「」を披露した。 2014年 - この日はレギュラー放送回では最多となる8組、総勢63名が出演し、出演者席に65名(タモリ・弘中含む)全員が収まりきらないことから、1991年1月11日以来、公開形式導入後としては初めて観客を入れず、いわゆる無観客放送となった。 2014年 - が初出演。 これは彼らにとってデビュー15年で初めての地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送後のYahoo! トピックスには、「バンプMステ初出演。 藤くん笑顔」と書かれた。 当日は「」と「」をフルで披露した。 2014年 - この日の『スーパーライブ』で、が17年ぶりの出演を果たした。 この日は、代表曲でもある「紅」のイントロから始まり「Forever Love」をはじめ、新曲「Hero」などスペシャルメドレーを披露。 「Hero」ではが上半身裸になり激しく打ち鳴らすと、が寄り添い熱唱し会場を盛り上げた。 - が「」の披露予定を、同曲(同シングル)の通常盤のみに収録されているの「」に変更し、は「」の歌詞の一部をそれぞれ変更した上での披露となった。 の影響とみられる。 また、この日はの準々決勝の日本対UAE戦により、午後8時30分からの放送予定であったが、延長戦及びPK戦により予定より50分遅れの午後9時20分からの放送となり、、、は退場となった 実質史上初の9時以降の放送でもある。 2015年 - とが初出演。 「LiSA VS 藍井エイル」という形で、お互い向かい合ってそれぞれの代表曲「」、「」を披露。 番組史上初のアニソン歌手の競演となった。 2015年 - が初出演。 自身が出演しているアニメ『』のオープニングテーマ「」を披露した。 声優が出演するのは1997年8月29日の以来約18年ぶりとなった。 2015年 - が78歳で初出演。 として、「continue」を披露した。 また、放送開始30周年を記念してシリコン製の「タモリ像」が制作され、この日初披露された。 2015年 - 『』と題した10時間スペシャルが放送された。 さらにバーチャルシンガーのが初出演。 これが地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送では、スペシャルコーナー「日本人に元気をくれた 世界に誇るニッポンの歌 BEST100」の第25位にランクインした「」を披露した。 番組にバーチャルシンガーが出演するのは初である。 2015年 - が初出演。 全米No. 1の大ヒットシングル「What Do You Mean? 」を披露した。 さらにテレビアニメ『』から派生した声優ユニットであるが初登場。 から - 歌唱前の司会者とアーティストのトーク時間を減らし、最新曲などの紹介VTRを挿入するようになる。 2016年 - が、ギター・ボーカルののとの不倫騒動以来、初めての出演となった。 タモリとのトークでは騒動に触れることはなかったが、演奏後に川谷が深々と頭を下げた。 2016年 - が、解散前最後の出演。 最初に初出演時の映像が流され 、続いて「僕のキモチ」と「はじまりの時」を披露した。 が「みなさんには感謝の気持ちしかありません。 そしてウエンツ、いままでありがとう」と声を掛け、は号泣しながら「本当にありがとうございました。 皆さんに逢えて本当に嬉しかったです」と述べた。 2016年 - が出演。 が制作し、日本限定で公開された映像『If Rah(visual experiment)』を交えながら、新アルバムからの「If Rah」から 「Born Slippy Nuxx」へとつなぐメドレーを披露した。 2016年 - 同日の「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」から、オープニングテーマが『』へリニューアル。 これに伴い、オープニングの映像もリニューアルされた。 2016年から - 長らく火曜21時台で放送され、前週より金曜21時台で放送を開始した『』の予告CM(と同番組ナレーター・のナレーション)が1本目(2本目の場合あり)のCM明けに放送されている。 また、2016年3月25日より、1996年から使われていたSONY製のマイクも20年ぶりに更新された。 2016年 - が初出演。 デビュー11年で初めての地上波テレビ初パフォーマンスであった。 放送では、その年公開され大ヒットしたアニメ映画『』の主題歌「」を披露した。 2016年 - 『ウルトラFES第2弾』と題した10時間スペシャルが放送された。 さらにが活動再開後初のテレビ出演。 放送では、2012年に公開されヒットしたアニメ映画『』の主題歌「」を披露した。 - が21年ぶりにレギュラー放送に出演。 2017年 -『ウルトラFES第3弾』と題した10時間30分スペシャルが放送された。 この放送ではが1992年10月16日以来約25年ぶりに出演を果たし、自身の代表曲「」を披露した。 また、この放送が、の活動休止前最後の出演となった。 この日は「REAL DX」「Venus」「夢物語」を披露。 ステージでは、がの頬にキスをし、会場を沸かせた。 2017年 - 年末恒例の『』として放送。 番組史上初ののゲスト出演となった。 - 4代目サブ司会で務めていた、有賀さつきが急逝。 2018年から - 放送時間を15秒短縮し、この15秒は前述の『ロンドンハーツ』の予告CM後に行われる『報道ステーション』の生予告CMに充てられる。 2018年 - が最後の出演。 「たったさっきから3000年の話」と、代表曲「シャングリラ」を披露。 番組最後に花束が贈られると、福岡は「田舎で自慢できます! 」と胸を張り、橋本も「楽しかったです、ありがとうございます」と感謝を伝えた。 2018年 - 番組開始より一貫して、オープニングタイトル・司会者の挨拶から開始していたフォーマットが、この日より番組開始の20時と同時に突然一曲目から始まり、曲終了後にオープニングへ流れる体制へと変更された。 現在は一曲目の前に当日の放送内容を紹介するラインナップのVTRが挿入されている。 なお、前週までのフォーマットは2019年4月26日放送分で一度だけ復活している。 2018年 - 『ウルトラFES第4弾』と題した10時間スペシャルが放送された。 この放送をもって、サブ司会の弘中綾香が降板。 2018年 - 並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)がサブ司会に就任。 初代の中原理恵から数えて、10代目のサブMCとなる。 2018年 - 番組開始より存在したオープニングタイトルのCGと、1990年12月から行ってきたオープニングでの出演アーティストが一組ずつメインセットの階段を下りて登場しながら紹介される演出を撤廃し、一曲目披露後に簡易的なタイトル表示と出演アーティストが一斉に階段を下りてくる演出に変更された。 しかし、翌週の9日放送分では以前の形式に戻され 、30日放送分では2日放送分と同様の形式に再び戻っている。 2019年に入ってからは回によって、前述の一曲目を含むこの演出の有無がバラバラである。 2018年 - 11月9日放送回に出演予定だった韓国の7人組男性グループの出演を見送ると番組ホームページで発表した。 テレビ朝日によると、BTSのメンバーが以前、原爆が描かれたTシャツを着用し波紋を呼んでいるとの報道があり、所属レコード会社との協議を重ねたが、最終的にテレビ朝日側が出演中止を求めた。 披露する予定だった曲目は「FAKE LOVE -Japanese ver. -」と「IDOL」であった。 なお、9日放送分では冒頭で並木によって「出演者を当初の予定から一部変更する」旨のみ説明がなされた。 また、提供スポンサーのCMに関しては通常通り出稿されたものの、提供クレジットは自粛され、この日は全社扱いとなった。 - この日が2019年最初の放送で2時間スペシャルとなり、テレビ朝日本社1Fアトリウムに類似のスタジオセットを建てて放送した。 2019年 - テレビ朝日が1959年2月1日に日本教育テレビとして開局してから60周年(満61年)を迎えるにあたって『 テレビ朝日開局60周年記念特別番組』(冒頭の60周年アイキャッチは、理由は不明だが一部ネット局では番宣などに差し替えられた)として放送された。 オープニングではタモリ・並木に続いてゲストが一組ずつ、2018年以前と同様に入場してくる形となった。 さらにこの日は、が活動休止を発表してから初めての生番組への出演となり、「君のうた」と「感謝カンゲキ雨嵐」を披露した。 2019年 - この日の放送分から、その回に出演したゲストの楽曲をまとめたプレイリストを、で配信されるようになった。 2019年 - 「」として最後の生放送。 、、、、、、が登場した。 VTR企画では、「もう一度見たいラストステージング」をランキングで発表。 解散した人気グループの解散当日の番組でのパフォーマンス、豪華アーティストのラストライブの様子などが放送された。 槇原敬之は、平成でもっともヒットした曲「」をセルフカバーで披露した。 2019年 - が「」にされて初の放送となったが、冒頭のラインナップVTRが開始から無音のままで、スタジオの音声が時折入る放送事故が起こった。 一曲目終了後の司会者挨拶後に、並木が謝罪を行った。 2019年 - タモリ・弘中時代途中からVTRコーナーを増やすなどのテコ入れを行っていたが、この日の放送で開始から10分近くVTRを流してようやくスタジオでのオープニングに繋がる近年のテレビ番組でよく見られるフォーマットへ変更された。 この日のみ出演アーティストが階段を下りる演出が廃止され、1990年12月までと同様に既にトーク席に全員が板付きの状態で始まる事態になった。 5月24日以降は開始時にOPが流れ、階段の演出も復活されている。 2019年 - のミナが、体調不良のため出演をキャンセル。 8人での出演となった。 2019年 - 当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したの追悼企画を行うため、急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった。 それに伴い、通常20時54分からのミニ番組枠以降の番組が30分繰り下げとなった。 また、声優のが男性声優として初出演。 映画『』の劇中歌「フレンド・ライク・ミー」を披露した。 2019年 - 俳優のが初出演。 映画『』の代表的楽曲「愛を感じて」を、女優のとのデュエットで披露した。 2019年 - が初出演。 2009年に急逝したに関する特別演出を交えたバージョンで「」を披露した。 また同じくこの日出演したは、映画『』の主題歌「」と「」を、監督が編集した特別映像を交えながら披露した。 2019年 - が満70歳の誕生日を目前に初出演。 矢沢にとってはこれがタモリとの初共演であった。 「」、「」を披露した。 また、20時からの通常放送はこの日で最後となった。 2019年 - この回をもって金曜20時台での放送を終了。 この回は枠移動前最後の2時間SPとして放送開始から33年間を振り返る総集編を放送した。 また、放送時間変更にあたってタモリが出演する番宣CMが制作され、番組公式Twitterで公開されたほか、番組途中にも放送された。 内容は同年4月1日のをパロディ化したもの。 2019年 - 放送時間変更にあたってタモリが出演する番宣CMの第二弾が発表された。 内容はタモリがテレビ朝日のスタジオを目指し疾走するもの。 2019年 - 金曜20時台の『』の入れ替えにより、放送時間が金曜21時台に変更する予定だったが、その日は19時から3時間スペシャルの為、実質正式なレギュラー放送は10月25日からとなった。 青を基調にしたロゴから、「LIVE MUSIC」「MOVE」をコンセプトに、タイトルバックにはカラフルで洗練されたグラデーションを施し、躍動感のあるデザインへと生まれ変わった。 このロゴの背景は映像となっており、「ダイナミック・アイデンティティ」として様々に変化する。 ゲストは、、、、、、、、、、、、、、が登場した。 槇原敬之は、データ放送で歌唱楽曲の生投票を行った。 この他、いきものがかりのが生放送中に楽曲を作成した。 2019年 - この日から金曜21時台のレギュラー放送が始まった。 しかしこの日の放送のみ、放送時間が21:00 - 21:48と通常より6分短縮されて放送された。 この回以降、オープニングでの階段からのアーティスト登場演出や司会者の挨拶は完全廃止され、いきなり一曲目から開始後、板付きの状態でオープニングとなり直ぐ本編に入るようになった。 2019年 - 声優のが初出演。 映画『アナと雪の女王2』の劇中歌を披露した。 2019年12月27日 - 『ウルトラSUPER LIVE』と題した11時間スペシャルが放送された。 2020年代 [ ]• - のトリビュート企画を実施。 、、が中島の楽曲を歌唱した。 トリビュート企画は番組史上初。 2020年 - が来日し、番組に登場する予定だったが、直前に来日が延期となり 出演を見送ると発表した。 また、の世界的な感染拡大に伴い、では同週から当面原則すべての番組において、観客なしで収録を行うことを明らかにした。 これに伴い、2014年7月11日以来、公開形式導入後2度目となる無観客放送となった。 は、番組からの「元気を贈る曲を歌ってほしい」というオファーを受け、新曲の「」と共に「」をパフォーマンスした。 また、は新曲「」を、メンバーコーラスをアレンジした番組オリジナルバージョンで披露した。 この日の放送も先週と同様に観客を入れず、公開形式導入後3度目となる無観客放送となった。 が初登場で、卒業ソングとして愛され続ける「」を披露した。 また、は2006年から毎年、卒業式ライブで歌唱している「」を披露。 の影響で感染拡大防止の観点から、式を行わない、あるいは規模縮小を決める学校が多くなるなか、新たな門出を迎える卒業生たちにエールを送る意味で同曲を披露した。 は新曲「」と、新生活の応援ソングとして支持され続けている「」を披露。 このほか、とは「岡村靖幸さらにライムスター」名義で「マクガフィン」をパフォーマンスした。 なお、この日の放送も観客を入れず、公開形式導入後4度目となる無観客放送となった。 2020年 - 4月3日放送回に出演予定だったが、出演を見送るとジェジュンの日本公式サイトで発表した。 の記事では、自身の発言の影響と報じている。 披露する予定だった曲目はニューシングル『Brava!! Brava!! Brava!! Brava!! Brava!! 」だった。 2020年 - 「ミュージックステーション3時間SP」を放送。 のトリビュート企画が実施 、が活動再開後初の出演となった。 公開形式導入後5度目となる無観客放送となったが、スペシャルでは初めてとなる。 司会のタモリ、並木万里菜があいさつする場面も、対策として数メートル距離を取って登場した。 また、アーティストが座るひな壇は用意されず、タモリとゲストのトークも十分な距離を置いて行われた。 このほか、前述のジェジュン出演部分は、今春乃木坂46から卒業の決まったの出演場面集で穴埋めを行った。 なお、グループを卒業するメンバーや解散が決まっているグループが番組でラストライブを行う際には必ずと言っていいほどエンディングでタモリから花束が贈呈されるが、今回の白石の場合はこの影響のためか贈呈は無かった。 2020年 - 局内での新型コロナウイルスの感染者発生を受け、4月中の生放送休止を発表した。 2020年 - 「春うた30年の名曲ヒストリー」をテーマとするVTR企画を放送。 番組内では、のによるコメント映像などが紹介された。 また、がの自宅から、番組SNSに寄せられた本人への質問の回答を含むメッセージを届けた。 なお、司会のタモリ、並木万里菜は番組出演せず、過去のアーティスト出演映像をVTRで振り返る構成で進められた。 2020年 - 「胸がキュンとする恋うたランキング」を放送。 の、の、の、のかれんがコメント出演した。 司会のタモリ、並木万里菜は前回同様に番組出演せず、過去のアーティスト出演映像などによる構成で進められた。 2020年 - 「今こそ家で踊りたい曲ランキング」を放送。 、、の、の、、、のがコメント出演した。 この中で星野源は、「」に関する制作時のエピソードを明かした。 なお、この回も司会のタモリ、並木万里菜は番組出演せず、前回と同様の構成で進められた。 2020年 - 4月3日以来、1カ月ぶりに生放送を再開。 公開形式導入後6度目となる無観客放送となったが、司会のタモリと並木万里菜は、対策として数メートル距離を取り、アーティストとでトークを交えながら番組が進められた。 RADWIMPSは、テレビ朝日第1スタジオから、この出演のために制作された新曲「新世界」を初披露し 、Superflyはで制作された新曲「Together」を全編初披露した。 また、ゴスペラーズは「」を手洗いソングにした替え歌「手を洗おう」を披露した。 番組による新プロジェクトとして、の所属タレントによる「WAになっておどろうプロジェクト」をスタート。 公開形式導入後7度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで、アーティストとでトークを交えながら番組が進められた。 山崎まさよし・スキマスイッチ・秦基博は、リモートで「」をセッション。 布袋寅泰は ・ の自宅から、リモートで「」を披露した。 東京スカパラダイスオーケストラは、リモートによるセッションを敢行し、のキヨサク(上江洌清作)、のTAKUMAを迎えた「Jamaica Ska feat. キヨサク MONGOL800 &TAKUMA 10-FEET 」、最新曲の「倒れないドミノ」を披露。 また、ジェニーハイは新しい手洗いソング「ジェニーハイウォッシュ」をパフォーマンスした。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後8度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 松下奈緒はの「」、いきものがかりの「」をピアノ弾き語りで披露。 ISSAは、とのコラボで「」を歌唱した。 またWANIMAは、新型コロナウイルス感染拡大に伴う、全国ツアーの中止以降に制作した数ある新曲の中から、「大切な人たちとの大事な時間」を歌った「Milk」をパフォーマンスした。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後9度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 絢香は、ギタリストと共に、リモートで「」を披露。 森山直太朗は別のスタジオから、詩人のによる歌詞をもとに、1時間足らずでコードとメロディを付けた新曲「最悪な春」を、テレビ初披露で生演奏した。 三浦大知は、リモートでダンサーとのスペシャルバージョンによる「」をパフォーマンス。 Little Glee Monsterは、リモートセッションによる「」を披露した。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がを取り入れたオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後10度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 氷川きよしが14年ぶりに登場し 、の名曲「」の日本語カバーを披露。 北村匠海は、チャンネル「」での歌唱が大きな話題を呼んだ「」を熱唱した。 miletは、ビルボードライブ東京から「」、「」を生披露。 湘南乃風は、に投稿された「」の楽曲を使った動画とコラボしたパフォーマンスを行った。 番組内では、サブスクリプションサービスのヒットチャートで話題を呼んでいる「」を手掛けた、瑛人へのインタビューが放送された。 また、TikTokで話題の「HACK」を手掛けた、()とリモートでトークが行われた。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 この回は番組オンエア前後に、TikTokによる特別番組を生配信。 番組オンエア後の生配信では、MCに番組司会の並木万里菜も加わり、先述のゲスト3組のほか、Shuta Sueyoshi、が登場した。 公開形式導入後11度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 King & Princeは、番組だけの特別演出による「」パフォーマンス。 あいみょんは「裸の心」、ゆずはファンのメッセージをもとに歌詞を作り上げた「」を披露した。 この他、のVTRコメントも放送された。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 公開形式導入後12度目となる無観客放送となったが、前回と同様のスタイルで番組が進められた。 King Gnuは、今届けたい曲として「」を披露。 LiSAは、『』のオープニングテーマ「」を歌唱した。 Rin音は、、、LINEミュージックなど、サブスクの主要サービスで上位にランクインした「snow jam」をパフォーマンス。 加藤ミリヤは、とのコラボレーションで「」を披露した。 「WAになっておどろうプロジェクト」では、がオリジナルの振付を披露した。 『 ミニステ』(英称: MINI STA)は、()にて(14年)から(元年)まで本編レギュラー放送生放送開始前の毎週の19:54 - 20:00()にが行われていた・である。 、制作 、 、 を実施。 タイトルは『 MINI MUSIC STATION』の略称。 この形式の予告は本番組開始後はそのラストに行われるようになり、前番組終了後の該当箇所には事前に編集・制作されたVTRによる番組予告が行われている。 本番組の司会・進行は末期まで本編のサブ司会者(番組終了時点では)が担当していたが、最末期は当日のゲストアーティストの中から1組が週替わりで担当していた。 サブ司会者が1人でその日ののうち1~5組とを展開し、『Mステ』生放送開始直前の1コマ(・・舞台裏)を伝えている。 番組開始以降、本編と同様にほとんどの回で所属のゲストアーティストが出演している。 当初本番組内(特に画面左下)で写っていた猫の顔をした女性イラストは武内絵美がデザイン(堂になってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂デザインのアレンジ版もある)。 『Mステ』本編が、別の特別番組で放送休止の場合でも、当番組が放送される場合もある。 この場合は、翌週や2週間後などの以降の次回予告を行う。 2015年10月16日に本編が『はじめまして日本の芸能人です! まさかのキャラかぶってましたスペシャル』(制作)のため休止となったが当番組は通常通り放送された実例がある。 テレビ朝日やEPGの番組表では本番組のタイトルを記載していたが、新聞のテレビ欄のみ本番組のタイトルは記載されておらず、本番組を含む『Mステ』自体が19時54分からの扱いとなっていた。 『Mステ』の放送時間移動に伴い2019年9月13日放送分で終了。 終了後は、再び『Mステ』の前座番組(『』)の終了直後に、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)が行われている。 出演者 [ ] 期間 出演者(本編サブ司会者) 番組開始 2004年3月 () 2004年4月 2008年9月 (テレビ朝日アナウンサー) 2008年10月 2013年9月 (当時テレビ朝日アナウンサー) 2013年10月 2018年9月 (テレビ朝日アナウンサー) 2018年10月 2019年6月 (テレビ朝日アナウンサー) 2019年7月 2019年9月 当日出演のゲストから一組(週替わり) ネット局 [ ] 『ミニステ』は放送開始当初、での放送であったが、からでのネット放送が開始されたのを皮切りにネット局が拡大し、番組終了時点では11局ネットであった。 4月 - 3月まではだったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。 前述の通り、基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『』内で放送されており、にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された。 なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、の放送で事実上最後となった。 但しに「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。 は春スペシャルが2時間だったため、3時間スペシャルは放送無しとなった。 の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された。 放送内容は過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング及び番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。 2009年以降は総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングで司会者同士のトークの場面は極端に少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。 2017年以降は、2時間スペシャルの放送回数が非常に多い。 2019年秋のリニューアル以降は、番組が独自に調査・制作したランキングが大幅に少なくなった。 ・はの初め(時)にも「2時間スペシャル」が放送された。 こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。 からまではの最終週 に、2017年・2018年はにもそれぞれ「2時間スペシャル」を放送している。 以前は春の改編期および年末も「2時間スペシャル」として放送していた。 また、『スーパーライブ』開始前年の末までは90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)として放送したこともある。 スーパーライブ [ ] 詳細は「」を参照 毎年、にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末『』のを行っている。 から放送が開始され、通常のレギュラー放送で生放送がされているテレビ朝日の本社からではなく、関東近郊のホールから開催されている。 1992年以降は年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。 第1回からまでは(2005年6月閉鎖)にて開催され、その後、のを経て、以降はイベントホールで開催されている。 本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『』の後継番組に当たる。 現在は19:00(一部地域は18:53) - 23:10(JST)。 2001年以降は、エンディングで(のリーダー)が「城島タモリ」(タモリの・格好をして登場)を披露するのが恒例である。 は『ウルトラFES』と合体して12月27日に11時間を超える生放送が行われた。 ウルトラFES [ ] 詳細は「」を参照 毎年、に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型『』の生放送を行っている。 から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。 第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日本社1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。 現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)(JST)。 2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。 2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。 2019年は『スーパーライブ』と合体した年末特番として、12月27日に11時間を超える生放送が行われた。 1組だけでのスペシャル [ ]• 放送分 「 Magic Journey Special Live」(「JAZZY"M"」では、メイン司会のタモリがで参加)• 1994年放送分 「 15周年記念スペシャル」• 放送分 「 デビュー30周年記念特番 ミュージックステーション まるごとサザンスペシャル」 2012年最強アーティストLIVEスペシャル [ ] 放送分に、2012年最後のレギュラー放送ということで、ゲストアーティスト(・・・・・)の「今年の一枚」、2012年の主な振り返り、歴代シングル売り上げトップ5を紹介。 また、2012年放送の『』の出演ゲストアーティストも発表した(このLIVEスペシャルの企画は過去にも数回年末に行われていた)。 スーパーアイドルスペシャル [ ] 放送分に、超豪華4組のゲストアーティスト(・・AKB48・)による『スーパーアイドルスペシャル』をライブ形式にて生放送を行った。 また、視聴者が選んだお気に入りのダンスナンバーベスト3も発表した。 夏のスーパーライブ [ ] 毎年、年末恒例として放送している同ライブが26年目にして史上初めての夏開催となった。 2013年放送分に、17組67人が出演。 従来のセットのままだが、従来の観客席には溜まりゲストが座り、観客席をステージ前に移した。 ちなみに、この放送で『』で1位になったの初センター曲である『』が初披露された。 この曲は枠移動の2019年10月時点で「 過去33年間の最多披露曲」となった。 これ以降、年内最初の放送と夏のスペシャルは生放送となり、録画放送での形式は行われなくなった。 超豪華アーティストプレミアムライブ [ ] 2013年の18:53 - 21:48(JST)に『』の一環として、『超豪華アーティストプレミアムライブ』として、3時間に渡って生放送された。 番組では「大公開! 半世紀のNo. また、2013年にオープンする「」からゲストアーティスト達によるスペシャルライブを披露した。 真夏の最強ライブ [ ] に『真夏の最強ライブ』と題して、3時間に渡って生放送された。 OPはスタジオではなく、六本木ヒルズアリーナで行われた。 また、が初出演し、自身初の地上波生パフォーマンスを行った。 ハロウィンスペシャル [ ] に当番組としては初の『スペシャル』と題して 生放送された。 メイン司会のタモリ以外の出演者、観客全てがハロウィンの仮装をして登場した。 出演者の仮装は以下の通り。 :オープニングのみ猫耳とマントを着用• :に扮した仮装。 :「職業コスプレ」というテーマで()や()など様々な衣装で登場。 :この回で披露した「」にちなみ、テレビ朝日系列のアニメ『』のプリキュアのコスプレ。 シリーズの大ファンであるがメンバーのイメージに合うキャラクターを選択している。 :この回で披露した「」にちなみ様々なのコスプレ。 :「仮面舞踏会」として花をイメージした貴婦人の仮装。 :「昭和の映画スター」と称してトレンチコート姿。 ただしのみタモリのコスプレ。 :「90年代ビジュアル系バンド」というテーマでを意識した衣装。 テレビ朝日開局60周年記念スペシャル [ ] の19:00 - 21:48(JST)に、「 テレビ朝日開局60周年記念特別番組」として3時間に渡って生放送された。 番組では「二度と見られない!テレ朝60年奇跡の発掘映像ランキング」と題し、テレビ朝日に眠る60年分のテレビ映像素材を発掘した超貴重映像に関するアンケートを全世代に行い、その衝撃度順に「Mステ 衝撃ハプニング」「お宝カバー映像」「奇跡のスペシャルパフォーマンス」「今じゃありえない共演」「あのアーティストがこんなことを…」「超貴重!あの人気者も歌ってました」の6つのジャンルに分けてランキング発表を行った。 また、一部のゲストアーティスト は「」からパフォーマンスを行った。 なお、この特番からそれまで長らく二次使用が出来なかった、中原理恵時代のMCトーク部分がタモリが司会になった1987年4月以降の放送に限り、放送されるようになった。 90分スペシャル [ ] 2019年 - 当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したジャニー喜多川の追悼企画を行うため、急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった。 テーマ曲 [ ]• 1986年10月24日 - 1990年3月23日 :『ミュージックステーション・オリジナルテーマ』 シンセサイザーを多用した、オーケストラ演奏のテーマ曲。 エンディング部分では番組タイトルを連呼したア・カペラも使用された。 この他番組初期には、CM前やCM明けに番組タイトルをア・カペラで連呼するジングルも存在した。 『LOVE STATION』() - 放送開始前の番組宣伝のCMで使用された。 同時に、テレビ朝日1986年秋改編のイメージソングとしても起用されていた。 アルバム「」収録• 1992年1月10日 - 2016年3月11日:『』(())• エンディング• 1992年1月10日 - 2002年2月22日:『』(コーラス:)• ミニアルバム「」収録• 2002年3月1日 - 2016年3月11日:『』• アルバム「」収録• スタッフ [ ] レギュラー放送 [ ]• ナレーター:、、(週替わり)、(週替わり)• 構成:、、• テーマ音楽:()• 第1スタジオ• TM(テクニカルマネージャー):福元昭彦(テレビ朝日)• TD(テクニカルディレクター):住田清志、千ヶ崎裕介、玉手康裕(テレビ朝日、共に以前はCAM)• SW(スイッチャー):古川雅之• チーフカメラ:大槻和也(テレビ朝日)• カメラ:石黒康一(テレビ朝日)、高橋広、佐藤邦彦、福原正之(テレビ朝日)、錦戸浩司、大島秀一(テレビ朝日、以前はTM)、宮内大翼、首藤祥太、宮本邦慶、保坂健一、掛橋翔太(週替わり)• VE(ビデオエンジニア):齋藤弘幸、細谷公助、木島洋• 音声:中田孝也・森永茂・吉村歩・阿部健彦・廣瀬蓉子• 照明プロデューサー:中根鉄弥(テレビ朝日)• 照明:栗屋俊一・小林和史・岩本真也・白川寛・池谷祐介・三澤孝至・吉原由樹(週替わり)• 美術デザイン:山下高広・谷口絵梨果・森崎愛美・鹿内遥・加藤由紀子・豊田裕基・河崎優香・修田佳祐・村上由季・濱野恭平・松田友希・崎村陽(テレビ朝日、週替わり)• 美術進行:楢崎仁志・田島えりか・柴田岳・三木晴加(テレビ朝日クリエイト)• クレーン:俵谷祐輔• 技術アシスト:麻生貴志・浅田康和・ 穴沢康至・石松千穂• 音響:佐藤友教、東真吾• 効果:小林功樹(TSP)• 照明アシスト:高須ちあき ・山本美奈子・池谷祐介・三澤孝至(週替わり)• 大道具:昼馬陽一・松本友博・齋藤翔太・小林雄紀・山本秀太郎• 電飾:中川雄介・松木忠昭・塚原聡・田岡知乙・佐伯直亮・仁平光一・嶌田剛(週替わり)• 特殊装置:對馬淳一• 特殊効果:大野晃一・吉川剛史• アクリル装飾: 有 フルール・ノンノン 川本貴史・梶野明弘・春田真衣)• オブジェ: 有 フルール・ノンノン 長野敦子・神保金司• トラス:齋藤政利・細田正利(週替わり)• レーザー:鈴木しんいち・AIRNOTES・ランダム• 風船装飾:滝戸誠• 植木:西村正範• モニター:鈴木準司• 小道具:石川将太• CGディレクション:横井勝(テレビ朝日)• CGデザイン:佐藤信太郎・真栄城樹・村澤ちひろ・上野貴弘・矢木秀和・大橋緑・高井梓・早川雄志・松尾裕介・斎藤まゆみ・南浩樹・山本裕之・管澤英子・吉原真生・村野彰彦(週替わり)• CGLED:南治樹・佐藤信太郎・山本裕之・真栄城樹• CGシステム:澤口明子・山内光史・大山由里子・海老根聡美• CGバーチャル:中村敦・加藤喬• CGバーチャル制作:葛原健治・高橋愛• CGタイトル:矢木秀和・松尾裕介• テロップ:原田甫・小川龍也・神野幸代• スタイリスト:山下貢理子・村田ゆみ子(タモリ担当)• ヘアメイク:MIKAMI YASIHIRO(弘中綾香担当)pittura-hair. com• 宣伝:高橋夏子(テレビ朝日)• ディレクター:常岡浩治、駒奈穂子、田頭大輔、藤本達也、松岡信行、正野鉄也、平澤祥多、森田惇、柳川邦顕、中島孝志、松尾竜二、野尻由紀子、山本健矢、田吹康、松田咲紀• アシスタントプロデューサー:芦原真澄、工藤明日香• ゼネラルプロデューサー:小田隆一郎(テレビ朝日)• エグゼクティブプロデューサー: (テレビ朝日、以前はチーフプロデューサー)• 衣装協力:ORIHICA・KOOKAI・BEAMS・fecture・STELLA CIFFON・STAR JEWELRY ほか• 資料協力:• 技術協力:、、• 美術協力:• 制作協力:• 制作:• 制作著作: スペシャル放送 [ ]• ナレーター:• SW(スイッチャー):横関正人• カメラ:石黒康一・加藤英昭・熱田大(テレビ朝日)• VE(ビデオエンジニア):佐藤淳太• 音声:新井八月・江尻和茂(テレビ朝日)、森永茂• 照明:松山務・鈴木敏也・眞如博之・栗屋俊一・吉川哲男・江藤儀浩・五十嵐久夫・市川一弘• 美術デザイン:宇家譲二・森永牧子・金澤弘道・小林尚弘(テレビ朝日)• 美術進行:山本和記・加藤正洋・若林広・古閑洋司• クレーン:持田尚克• 技術アシスト:首藤康仁・宮田浩• 照明アシスト:小林和史・吉原由樹・松山努• 大道具:船木憲太・荒川康之・小野祐樹・森田亘・畠山豊• トラス:細田政利・齊藤政利・倉成純一• イントレ:倉成純一• 電飾:田岡知己・塚原聡• 特殊装置:小口和宏・田中徳一・町端航• 特殊効果:吉川剛史・釜田智志• アクリル装飾:梶野明弘• オブジェ:神保金司・八代利江子• 植木:藤田国康• レーザー:ランダム• モニター:小林昇平 歴代スタッフ [ ]•

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ありがとう『週刊トロ・ステーション』! 最終回を迎えた本サービスの作り手に話を聞いた

ミュージック ステーション 最終 回

概要 [ ] 1975年10月、『あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭輝け! ゴールデングランプリ』と題し、第1回授賞式が形式で開催された。 各賞は(開始年からANNの関西圏は)のからのにより授与された。 同音楽祭のテーマ曲にはが担当。 入賞者発表は(1981年・1982年)、(1980年・1984年・1985年)で、決戦大会の会場は(1979年まで)、(1980年のみ)、(1981年 - 1984年)、(1985年以降)であった。 1985年からは審査員による審査方式へ変更になり、『全日本歌謡音楽祭』と改題され、会場も武道館へと変更した。 平成に入ると、音楽祭に対する考えの変化から、音楽賞に左右されない音楽活動を行うアーティストが増加、それに比例してノミネートを辞退するアーティストも増加していく。 このため『』や『』、『』、『』など、放送局主導による音楽祭の廃止が相次ぐ中、この『全日本歌謡音楽祭』も、1990年(第16回)で終了した。 その後は1991年に『夢の感謝祭・ミュージック・ウェーブ』が放送され、1992年より『』に引き継がれた。 発表形式 [ ] 1984年までの「ゴールデングランプリ」の発表形式は従来の司会者などの受賞者の読み上げではなく、コンピューターで発表。 男性司会者が「コンピューター スイッチ・オン! 」とコールして、テレビ朝日のコンピューター室に居る男性アナウンサーがボタンを押した後、グランプリ・ノミネートの名前が全て出た後、ゴールデングランプリの受賞者を発表された。 表彰規定 [ ] 第4回以前は不明 金賞 ゴールデングランプリの権利を持つ。 (第6回から)、第5回まではグランプリ候補。 銀賞 最優秀新人賞の権利を持つ。 (第5回・第10回から)、第4回までは新人賞候補、第6回から第9回は新人奨励賞も同様に最優秀新人賞の権利を持つ。 ゴールデングランプリ 金賞受賞者の中から、視聴者1万人の投票で最も多かったアーティストに授与。 末期にはテレビ朝日系列の音楽番組での活躍が顕著で、且つ優秀な歌手に対して授与された。 受賞者にゴールデントロフィーと賞金500万円が贈られた。 優秀新人賞 銀賞受賞者から、数組に授与。 年によっては受賞者がない場合もあった。 最優秀新人賞 銀賞受賞者から、本年度にデビューした歌手を対象とし、視聴者投票の最も多かったアーティスト1組に授与。 末期にはテレビ朝日系列の音楽番組での活躍が顕著で、且つ将来性が期待できる歌手1組(1984年のみ2組、「」を参照)に対して授与された。 受賞者に50万円が贈られる。 歴代受賞一覧 [ ] 年(回) 入賞発表 決勝 ゴールデングランプリ 最優秀新人賞 1975年(第1回) 10月1日 12月10日 「」 1976年(第2回) 10月13日 「」 1977年(第3回) 12月21日 12月28日 「」 1978年(第4回) 12月12日 12月26日 沢田研二「」 1979年(第5回) 10月23日 11月13日 「」 1980年(第6回) 10月21日 11月11日 五木ひろし「」 1981年(第7回) 10月13日 10月28日 「」 1982年(第8回) 10月12日 10月26日 「」 1983年(第9回) 10月11日 10月25日 「」 1984年(第10回) 10月16日 10月30日 「」 1985年(第11回) 10月29日 11月12日 「」 1986年(第12回) 10月21日 10月28日 中森明菜「」 1987年(第13回) 10月9日 10月16日 近藤真彦「」 1988年(第14回) 昭和天皇の病状悪化により中止 1989年(第15回) 10月13日 「」 1990年(第16回) 10月12日 「」 歴代司会者一覧 [ ] 開催年 男性 女性 1975年 1976年 1977年 1978年 1979年 1980年 1981年 1982年 1983年 1984年 1985年 1986年 1987年 1988年 中止 1989年 1990年 エピソード [ ]• 1975年(第1回)の予選はの開局日でもあり、開局記念番組としてテレビ朝日(当時:NETテレビ)スタジオととの2元生中継を行った。 1977年(第3回)ではのが病欠し、受賞曲である「ウォンテッド」のケイのパートを司会の田宮・夏目など出演歌手にリレーパートして披露した。 1984年(第10回)では優秀新人賞がなかったことが影響したことで、例年1組に贈られる最優秀新人賞がこの回のみ2組に贈られた。 概ねの放送回が火曜日に行われたが、1975年の入賞者発表と決勝、1981年の決勝は水曜日の『』枠(1975年の入賞者・決勝は84分枠)に、1987年以降は金曜日(『』枠。 1987年の入賞者は19:30 - 20:54・決勝は19:00 - 20:54、1989年以降は19:00 - 21:48)で放送された。 1983年は入賞者発表と決勝はともに火曜日に放送されたが、入賞者発表は20:00 - 21:48、決勝は19:30 - 21:48に放送された。 これは『』終了と『』開始までのつなぎとして放送された。 スタッフ [ ]• 構成:長須良一、小西たくま、内堀尚士• 音楽:、• コーラス:APPLE、スカッシュ• 振付:石村治樹、、飯田暁子• 踊り:、フラワーエイト、 美術・技術• 美術:岡田道哉、板垣昭次• 技術:服部弘一、板倉仡、荒川純一• 照明:辻井一義、高見光平• カラー調整:岡田研介、藤本一夫• 音声:高橋正勝• 大道具: 株 ムラヤマ• 電飾:古磨電設• タイトル:盛合正典 制作• T・K:宮本美智子• ディレクター:村居義弘、成田信夫• アシスタントプロデューサー:中村元一、• 演出:安藤仁• プロデューサー:土屋順二、 関連項目 [ ]• (放送音楽プロデューサー連盟:テレビ朝日、、、)• (朝日放送)• (日本テレビ)• (、現在も継続)• (フジテレビ、現在も継続) - 関口宏が1977年に司会を担当。 (テレビ東京)• - 現在も放送している音楽番組。 関口宏は番組初期に司会を担当。 - 事実上の後継番組。

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