ささみ ジャーキー 作り方。 犬の手作りおやつ「ささみジャーキー」簡単レシピ♪

手作りおやつで犬にご褒美を!料理下手な私でも作れる”ささみ”と”砂肝”簡単なレシピ

ささみ ジャーキー 作り方

2016. 07 2016. 13 犬の食事 cocorono 犬はささみを使ったおやつが大好き!手作りジャーキーのレシピ5選 ささみを使ったおやつを犬に与えると、とても嬉しそうに食べませんか? 犬用のささみジャーキーは、ペットショップだけでなくコンビニやスーパーでも手軽に購入できるほどポピュラーなおやつですよね。 しかし、お店に売られているほとんどのおやつには、 食品添加物がたくさん含まれています。 食品添加物と聞いていいイメージは持てないですし、愛犬の体に影響が出てしまうのではなかと心配になりますよね。 さつまいもとささみのジャーキー さつまいもの甘さと、ささみのうま味がマッチしたジャーキーです。 作り方は、さつまいもを長さ3cm、細さは愛犬が加えやすいサイズに切り、電子レンジで1分半ほど加熱します。 ささみをラップの上に乗せてから、ささみの上にラップを重ねて、麺棒で軽く叩きながら1〜2mmの薄さまで伸ばしていきます。 伸ばしたささみを薄く切り、さつまいもに巻いていきます。 最後に、ささみを巻いたさつまいもをクッキングシートに並べて、オーブンで40分ほどじっくり焼いて完成です。 さつまいもの柔らかな食感により、普通のジャーキーよりも食べやすくなっています。

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愛犬が絶対喜ぶ手作りおやつ!鶏肉ジャーキーの簡単な作り方

ささみ ジャーキー 作り方

愛情たっぷりの手作りジャーキーで愛猫を喜ばせたい!いつも市販のカリカリだけじゃ物足りないんじゃないか。 そんな風に思ったら。 猫の身体のことも考えて、無添加のおやつを自分でつくってしまいましょう。 今回は、 猫のおやつにピッタリの手作りジャーキーのレシピを5つご紹介したいと思います。 ささみジャーキー• 鶏胸肉ジャーキー• 砂肝ジャーキー• 鶏胸肉と野菜のスティックジャーキー それでは、順番に見ていきましょう。 スポンサードリンク 1.ささみジャーキー [出典:cookpad. com] 大人気の簡単レシピ。 ささみの筋をとって、つぶして平らにしながら小さく切り、鉄板に並べてオーブンで焼くだけ。 材料がささみのみとシンプルなので、ワンちゃんにも猫ちゃんにも好評です。 たくさんの飼い主さんが 実際につくってみて愛犬・愛猫の食いつきの良さを実感しているようですよ。 オーブンの天板で焼く時は、アルミホイルではなくクッキングシートを使った方が水分が飛びやすくていいですよ。 ささみを叩いてつぶすとき、薄くのばすと早く焼きあがります。 ただし、薄すぎるとちぎれてしまうかもしれないので注意しましょう。 猫ちゃんの好みもあると思うので、いくつか違う厚さのものをつくってみて、食いつきを見てみるといいかも! ささみはヘルシーなので肥満気味の猫ちゃんやシニア猫にもおすすめですよ。 blog33. fc2. html] 鶏胸肉を使った、 シンプルながらも良い香りで愛猫の食欲をそそるジャーキー。 一気にたくさんできて保存しておけるし、余ったものは人間の食材としても使えるからとってもエコですね。 材料:鶏胸肉のみ• 鶏胸肉の皮と脂を取り除く• 適当な大きさに手でちぎり、お皿に並べる• ラップ無しで7~8分ほどレンジで温める• 手で細かく引き裂く• blog. fc2. html] 砂肝を使ったシンプルで簡単な猫のおやつ。 ビタミン・ミネラルが豊富な砂肝は、人間にとってもヘルシーなおやつ・おつまみとしてピッタリ。 猫ちゃん用は調味料など一切なしであげますが、余った人間用には塩コショウなどで味付けして愛猫と一緒に仲良く食べちゃいましょう。 材料:砂肝のみ• 砂肝を水洗いして、猫の一口サイズに切る• まぐろやサーモンには肉食動物の猫ちゃんに嬉しいタンパク質に加えて、ビタミン・ミネラルもたっぷり。 皮膚の炎症を抑えて毛づやをよくする EPA、DHAなどのオメガ3脂肪酸が豊富なのも特徴です。 材料:刺身用短冊・まぐろ、サーモン• 細かく切りやすいように予め軽く冷凍しておく• 5ミリぐらいの厚さにスライス(3分の2ぐらいに縮むのを想定して切りましょう)• 天板にオーブンシートをしいて、その上にスライスした刺身を並べる• html] 鶏胸肉に、タンパク質や炭水化物・カリウムを含み食物繊維も豊富なオカラや、栄養たっぷりの野菜としてすりおろしたニンジンや、猫の体内でも消化しやすいさつまいもを使った、 ヘルシーでおいしいジャーキーです。 鶏胸肉の皮を取り除き、フードプロセッサーで30秒くらい回す• おからと野菜を入れて、さらに30秒混ぜる• 天板にクッキングシートをしいて、混ぜ合わせたものを四角く平らに伸ばす• たくさんつくっておいても、無駄になりません。 どれも、材料や作り方はいたってシンプルながら、無添加で猫ちゃんの健康にも良いものばかりです。 何よりも注意するのは、人間用の味付けにしないこと。 調味料や香辛料などは絶対NGですよ! また、人間のおやつやおかずとしても役立つので、猫ちゃんのおやつをつくるついでに家族のご飯の準備までできるなんて一石二鳥ですね。 是非、愛猫のおやつ作りの参考にしてみて下さい!.

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【燻製レシピ】鶏むね肉のジャーキー、肉厚に切るのが美味しいポイント?

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ささみを5㎜位の薄さに縦方向に切ります• 表面をキッチンペーパーで軽く押さえて余分な水分を拭き取ります• 天板にオーブンシートを敷き、肉同士がくっつかないようにシートに均等にささみを並べます。 150度のオーブン 余熱あり で40分、その後100度に温度を下げて、再度10分~15分焼きます。 準備から1時間・・・・あっという間に完成です! ささみが焼けたら一旦冷ましてジップロック等に入れ、冷蔵庫で保存して下さい。 作る分量は、季節にもよりますが「5日間~1週間」位で食べきるようにしてください。 ささみの厚さはマチマチになってしまっても大丈夫。 薄い所はカリカリに、少し厚い所は柔らかめの仕上がりになります。 ただ、柔らかいと水分がおおく、鮮度が落ちやすいのでカリカリに焼いた物よりは日持ちしませんのでそこだけ気を付けて下さいね。 アレンジ• 胡麻をまぶす... 香りも芳ばしさも栄養もup!• 切ったささみをネジネジしたり、三つ編みにして焼いても面白い! その時はなるべく薄~く細長~く切って下さい• ささみ以外の砂肝や鳥むね肉もオススメ。 毛色がホワイトなのでとても目立ちました。 病院で点眼薬での治療もしましたが、なかなかよくならず悩んでいました。 何とか治してやりたくて色々調べて知ったのが、市販のおやつやドックフードに添加されている保存料や着色料、発色剤等が一因していると言うことでした。 これがきっかけで、おやつや食事を手作りするようになりました。 そしてなんと、今はすっかり涙焼けが治っています。 おかげで可愛さ倍増です 笑 人もワンコも、食べ物って大事です。 喜んでくれること間違いナシです!! 私ももたまに手作りジャーキーやります。 香りが素晴らしく、市販品と比べ物にならないほど!もちろん人間もおいしくいただけます。 人間の場合は七味マヨネーズなんかをつけると最高ですよ。 私は、胸肉を出来るだけ薄く切って、天板に間隔を広めに並べたら、ラップかオーブンシートを上から乗せて、麺棒などで薄く伸ばします。 出来るだけ薄く伸ばして(透けそうなほど)、オーブンの最低温度(我が家のオーブンの場合は80度)で2,3時間ゆっくり水分を飛ばしています。 天板2枚分作れば、1週間ほどのオヤツ量になりますが、保存料などが入っていないためあっという間にカビが生えてしまいます。 保存袋に入れて、基本的には冷凍庫で保存しています。

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