ありま 眼科。 院長紹介

宮前ありま眼科の 口コミ・評判・評価

ありま 眼科

当院では眼科専門医による緑内障検査と治療、日帰り白内障手術、小児眼科など各種の診療を受けられるように、十分な技術と設備を整えております。 目に異常を感じた場合や、心配なことがございます際は、ご遠慮なくお気軽にご相談ください。 角膜変性・網膜変性等の難病に対し ましても、難病指定医、身体障害者福祉法15条指定医を有する経験をもって、丁寧な診療を提供しております。 院内キッズスペースあり。 駐車場 23台 より1F入口、エレベーター、2Fの入口、院内すべてバリアフリーの対応となっております。 どうぞご利用のほどをよろしくお願い致します。 眼瞼けいれん・顔面けいれんの治療であるボトックス注射行っております。 お気軽にご相談ください。 備考: 上記は【内科】の診療時間となります。 院長:加藤 浩之 内科担当 このたび、宮前区宮崎台駅南口に「ふたば内科眼科糖尿病クリニック」を開院させていただきました。 私は大学病院勤務し、糖尿病専門医および内分泌代謝科専門医と して糖尿病を中心とした生活習慣病や、 甲状腺疾患等の内分泌疾患の診療に携わってきました。 その専門性と経験をいかした医療で皆さまの健康維持のお役に立てるよう努めてまいります。 当院の特徴として、尿検査、血漿血糖値、ヘモグロビンA1c グリコヘモグロビン を測定する迅速測定器を院内導入により迅速かつ患者さんの状態に適切な治療をご提供いたします。 風邪などの一般内科、甲状腺疾患等の内分泌疾患、一般眼科、予防接種、健康診断も行っております。 皆様のかかりつけ医として、一人一人を大切にし地域に密着した医療を目指し努力いたしますので、 どうぞ宜しくお願いいたします。 副院長:加藤 葵 眼科担当 当院では糖尿病内科と眼科が併設しているメリットをいかし、内科と連携して糖尿病合併症の予防、早期発見に努めてまいります。 糖尿病の合併症である糖尿病網膜症は初期には自覚症状に乏しく気づかないうちに進行することもあります。 その他、目やにが出る、見えにくい、目がかゆい・・等、目でお困りのことがあれば、何でもお気軽にご相談ください。 また、目の健康維持のために「眼科ドック」も行っております。 地域医療に貢献し、ホスピタリティを大切に、笑顔と温かさにあふれ、皆様に末永く愛されるクリニックをスタッフ一同目指してまいります。 どうぞ宜しくお願いいたします。 プラセンタ注射も行っております。 お気軽にご相談ください。

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ご挨拶 医師は常に最先端の医療技術に注目し、学習と習得を怠ることが許されないと考えています。 ありま眼科では、最先端医療を念頭においた治療選択の中で最良と思われる方法を、患者様とともに検討していきます。 その姿勢の表れとして、下記の実績を残しております。 医療技術に国境はなく、実績はほとんど英語になりますが、少しづつ日本語訳も追加していきます。 また、ありま眼科待合室にて院長著書を閲覧できるようにする予定です。 院長 御宮知 達也 略歴 平成11年 秋田大学医学部卒業 平成11年 慶応義塾大学医学部眼科学教室入局 平成13年 東京歯科大市川総合病院 平成15年 同手術部長就任 平成18年 米国イリノイ大学眼科 平成20年 鶴見大学歯学部附属病院眼科助教就任 平成22年 鶴見大学歯学部附属病院眼科非常勤講師就任 平成23年 宮前ありま眼科院長就任 院長著書 英文論文• J Vasc Res. 2009;46 6 :541-50. Epub 2009 Jun 30. MT1-MMP-mediated cleavage of decorin in corneal angiogenesis. Mimura T, Han KY, Onguchi T, Chang JH, Kim TI, Kojima T, Zhou Z, Azar DT. Am J Pathol. 2009 Apr;174 4 :1564-71. Epub 2009 Mar 5. Membrane type-1 matrix metalloproteinase potentiates basic fibroblast growth factor-induced corneal neovascularization. Onguchi T, Han KY, Chang JH, Azar DT. Optom Vis Sci. 2008 Aug;85 8 :684-91. Tear film with "Orgahexa EyeMasks" in patients with meibomian gland dysfunction. Ishida R, Matsumoto Y, Onguchi T, Kaido M, Iwamuro K, Kobayashi J, Takano Y, Shimazaki J, Goto E, Dogru M, Tsubota K. Am J Ophthalmol. 2004 Oct;138 4 :654-5. Lidocaine tape Penles reduces the pain of botulinum toxin injection for Meige syndrome. Onguchi T, Takano Y, Dogru M, Ono M, Tsubota K. Am J Ophthalmol. 2005 Mar;139 3 :570-1Clinical evaluation of the accuracy of intraocular pressure measurement by Tono-Pen XL in eyes with amniotic membrane patching. Onguchi T, Takano Y, Dogru M, Tsubota K, Shimazaki J. Am J Ophthalmol. 2006 Mar;141 3 :569-71. The impact of the onset time of atopic keratoconjunctivitis on the tear function and ocular surface findings. Onguchi T, Dogru M, Okada N, Kato NA, Tanaka M, Takano Y, Fukagawa K, Shimazaki J, Tsubota K, Fujishima H. Cornea. 2006 Jul;25 6 :644-50. Efficacy of a new warm moist air device on tear functions of patients with simple meibomian gland dysfunction. Matsumoto Y, Dogru M, Goto E, Ishida R, Kojima T, Onguchi T, Yagi Y, Shimazaki J, Tsubota K. 海外発表• Onguchi, M. Dogru, N. Okada, N. Asano-Kato, M. Tanaka, A. Igarashi, Y. Takano, K. Fukagawa, H. Fujishima, K. Tsubota. Comparison of ocular surface between adult and child with AKC. ARVO Association for Research in Vision and Ophthalmology , Fort Lauderdale, Florida, April 25 - 29. 2004: See Program Summary Book received ARVO Travel Grant. Onguchi, M. Dogru, M. Tanaka, Y. Takano, N. Kato, K. Fukagawa, K. Tsubota, J. Shimazaki, H. Fujishima Efficacy of 0. 05% cyclosporine eye drops in the treatment of limbal type of allergic keratoconjunctivitis. World Corneal Congress, Washington DC, April 13-15, 2005. Kawashima M, Den S, Onguchi T, Omoto M, Shimmura S, Tsubota K, Shimazaki J. Retrospective analysis of deep lamellar keratoplasty for corneal dystrophies. ARVO Association for Research in Vision and Ophthalmology , Fort Lauderdale, Florida, May 1-5, 2005• Onguchi, J. Kobayashi, E. Sato, T. Kawakita, E. Goto, M. Uchino, Y. Uchino, M. Dogru, J. Shimazaki, K Tsubota. Tear Film Aterations With a New Eyewarmer Device "The Orgahexafiber Mask": Implications for the Treatment of Meibomian Gland Dysfunction. ARVO Association for Research in Vision and Ophthalmology , Fort Lauderdale, Florida. 30-5. 4, 2006. 国内発表• 御宮知達也、三田真史、篠田啓、川島晋一、小口芳久.Laser in situ keratomileusis 施行後に生じた網膜剥離に対し強膜バックリング術を施行した2例 第70回九州眼科学会.沖縄.2000. 山本祐介、御宮知達也、山田昌和、黒坂大次郎, 真島行彦. 角膜混濁眼の白内障手術. 第25回角膜カンファランス. 御宮知達也, 小野眞史, 八木幸子, 吉野健一, 松本裕幸, 坪田一男. Meige症候群に対するボツリヌス毒素皮下注射時のリドカインテープの除痛効果. 御宮知達也、 松本幸裕、後藤英樹、 加藤直子、 戸田郁子、坪田一男. Phacic IOL挿入後の白内障の一例. 第56回日本臨床眼科学会. 御宮知達也、高野洋之、松本幸裕、 島崎潤、 坪田一男. 外傷性角膜移植創離解をきたした13眼の検討. 御宮知達也, 村戸ドール, 田中まり, 高野洋之, 加藤直子, 深川和己, 佐竹良之, 坪田一男, 藤島浩. 重症輪部型アレルギー性角結膜炎に対するサイクロスポリン点眼による治療の検討. 御宮知達也, 村戸ドール, 岡田直子, 田中まり, 加藤直子, 五十嵐安弥子, 高野洋之, 深川和己, 坪田一男, 藤島浩. アトピー性皮膚炎を有する小児および成人患者の涙液機能ならびに眼表面状態の比較検討. 御宮知達也、 村戸ドール、岡田直子、 田中まり、, 加藤直子、 五十嵐安弥子、 高野洋之、深川和己、坪田一男, 藤島浩. アトピー性皮膚炎を有する小児及び成人患者の涙液機能ならびに眼表面状態の比較検討. 川島素子,田 聖花,御宮知達也,大本雅弘,榛村重人,島? 川島素子, 内野裕一, 井之川宗右, 御宮知達也, 冨田真智子, 佐竹良之, 田 聖花, 川北哲也, 島崎 潤.若年者の難治性眼瞼角結膜炎に対するマクロライド少量投与療法. 御宮知達也, 島崎 潤. 角膜輪部移植術の適応と術後管理. 臨床眼科 増刊号 手術のタイミングとポイント: 210-215, 2006. 御宮知達也 角膜移植創離開 あたらしい眼科, 20 10 : 1389-1390, 2003. 御宮知達也 角膜外科の麻酔方法、眼科プラクティス 13 角膜外科のエッセンス• 御宮知達也. 口腔粘膜培養上皮移植. 歯科学報 104 6 : 587-589, 2004. 御宮知達也 なぜ強膜は白いのか? 目のサイエンス 文光堂 2010年4月12日発行• 御宮知達也 Frontiers in Dry Eye 涙液から見たオキュラーサーフェス Vol.4No.1(2009春号) 62 62 -69 69 メディカルレビュー社 日本語論文• 御宮知達也,江下忠彦,三田真史,石田晋,篠田啓,北村静章, 川島晋? ,井上真,小口芳久,戸田郁子,加藤直子. Laser in situ keratomileusis 施行後に生じた網膜剥離に対し強膜バックリング術を施行した2例 日眼会誌 106巻 9号 103ページ 平成14年2月10日 英語執筆• Onguchi T, Azar DT. Outcomes and Complications of Surface Ablation. In: Brightbill FS, editor. Corneal Surgery Theory, Technique, Tissue. Fourth edition. London: Elsevier: In preparation. Onguchi T, Kojima T, Azar DT. A Ten Year Review of the Literature on Complications of Incisional, Thermal and Lenticular Refractive Procedures. In: Alio JL, Azar DT, editors. Management of Complications in Refractive Surgery. Kojima T, Onguchi T, Hallak JA, Azar DT. A Ten Year Classified Review of the Peer Review Literature on Excimer Laser Refractive Complications. In: Alio JL, Azar DT, editors. Management of Complications in Refractive Surgery.

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~ご挨拶~ 医師は常に最先端の医療技術に注目し、学習と習得を怠ることが許されないと考えています。 ありま眼科では、最先端医療を念頭においた治療選択の中で最良と思われる方法を、患者様とともに検討していきます。 その姿勢の表れとして、下記の実績を残しております。 医療技術に国境はなく、実績はほとんど英語になりますが、少しづつ日本語訳も追加していきます。 また、ありま眼科待合室にて院長著書を閲覧できるようにする予定です。 院長 御宮知 達也~病院理念~ ありま眼科の5つのお約束 1. 皆様のかかりつけ医として安心を提供します。 最先端の医療技術で病気に侵されない生活を求めます。 どんな症状でも納得のいく十分な説明をします。 ひとりひとりにあった治療を行います。 科学的根拠に基づいた医療を実践します。 宮前ありま眼科の良い評判.

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