高須 克弥 立花 孝志。 高須克弥院長と立花孝志党首のニコ生討論会の結果に百田尚樹さん「私が司会を担当していたなら50:50にした自信がある」

高須克弥院長と立花孝志党首のニコ生討論会の結果に百田尚樹さん「私が司会を担当していたなら50:50にした自信がある」 | ガジェット通信 GetNews

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高須克弥院長と立花孝志党首のニコ生討論会の結果に百田尚樹さん「私が司会を担当していたなら50:50にした自信がある」 8月24日15時30分より、「NHKから国民を守る党」 N国党 の立花孝志党首と高須クリニック・院長が『ニコニコ生放送』にて討論を行った。 さんや崎陽軒への抗議行動などで連日のように話題となっている立花党首と、そういった行動に対し批判的なツイートを行っていた高弥院長。 タレントのさんが司会をつとめた討論会は注目を集め、多くの視聴者が参加しコメントも大盛況となっていた。 2% という結果となった。 同日18時30頃、高須院長は同番組について報じたスポニチの記事にリンクを貼り 大敗なう と絵文字つきでツイートを行っていた。 作家のさんは20時30分頃に 高須院長と立花議員の対決、番組最後のアンケート結果では「立花議員の意見にうなづける」が73%になった(高須院長10%)。 私も番組を見たが、この数字は視聴者の客観的な感想と言えなくもない(数字は意見の正誤を決めるものではない)。 しかし私が司会を担当していたなら50:50にした自信がある。 とツイートし、 番組を見ていて、あらためて立花議員の頭の回転の良さを確認した。 高須院長も頭の良さでは負けていないが、ああいった論戦に慣れていないのは明らかだった。 言いたいことは分かるが、伝わりきれないきらいがあった。 それを司会が上手く補えば、もっと面白い展開になったと思う。 と続ける。 高須院長は百田さんの上記ツイートを引用し 今度は僕が司会して百田先生にやってほしい。 とツイートを行っていた。 nicovideo.

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高須克弥院長「営業妨害」マツコ突撃の立花氏を非難→ストーカー気質じゃない。

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高須クリニック高須克弥院長(74)が、マツコ・デラックスの発言に抗議する「NHKから国民を守る党(N国)」代表の立花孝志参院議員(51)の言動を「営業妨害」と非難した。 立花氏は、マツコが先月29日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」で、参院選で1議席を獲得したN国について「これからじゃないですか? この人たちが本当にこれだけのために国政に出られたら、それで税金払われたら、受信料もそうだけどそっちの方が迷惑だし、 一体これから何をしてくれるかで判断しないと、今のままだと単なる気持ち悪い人たちだから」「ふざけて(票を)入れている人も相当数いるんだろうなと思う」などと発言したことに 「選挙にふざけて行く人なんているんですか?」と反論し、番組の生放送中に突撃することを予告していた。 高須氏は12日にツイッターで、立花氏に対し「失望しました。 僕には立花さんがNHKくらい暴力的に見えます」と批判。 13日にも「営業妨害だと思います。 僕の一番嫌いな建設なき破壊行為です。 失望しました」「異なる意見の持ち主の意見を封殺しないのが民主主義です。 N党は民主主義政党ではないのかな?」とツイートした。 yahoo. 参議院にも、是非「解散」を! とんでもないバカを国会へ送り込んでしまった、そう後悔の念を抱いた有権者は多いのだろう。 パフォーマンス集団が腐ったミカンを引き摺り込んだことで、民意を無視していると批判があったように、N国党そのものの存在意義が、もう、無い。 そして立花には、議員でいて貰うことにすらも有権者からの期待は、最早、ゼロだ。 参議院には解散がないが故に、6年間もの長きに亘り、仕事をせずとも税金から金が手に入る特権を手に入れようと立候補し、パフォーマンスでそれを手に入れたのだろうが、「NHKなんてもんはどうでもいい。 議員になる為の客寄せだからな。 議員になっちまえばこっちのもんだからよっ!」なんて考えがせこいんだよ、オマエは。 解散のない参議院へも解散発動ができるよう、次の選挙で「参議院解散党」を立ち上げ、腹の黒いオマエら腐った参議院議員を脅かしてやる。 覚悟しておけ、3年後!.

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高須克弥院長「営業妨害」マツコ突撃の立花氏を非難

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「NHKから国民を守る党」の立花孝志と、マツコ・デラックスのバトルが話題になっています。 立花孝志YouTubeチャンネルのコメントを見る限りでは、立花優勢かと思われました。 しかしマツコ・デラックス側も、野口健、高須克弥、小林よしのりら著名人の後方支援を受けているようです。 民間人の発言に腹を立てわざやざテレビ局までやってきて大騒ぎをするのは国会議員として前代未聞ではないか?捉え方によっては政治家が民間人の発言に対し政治的圧力をかける事になる。 その発言をした民間人の実名をあげながら「ぶっ壊す!」と訴えるなど極めて異常。 — 野口健 kennoguchi0821 賛同なう 小林よしのり氏、マツコにエール「言論弾圧に負けてはいけない」 — 高須克弥 katsuyatakasu 立花孝志vsマツコ・デラックスの一大バトル、どちらに軍配が上がるのでしょうか。 ここではフィジカル面で両者の比較を行おうと思います。 これからじゃないですか。 この人たちがホントにこれだけの目的のために国政に出られたら、それで税金払われたら、受信料もそうだけどそっちのほうが迷惑だし… 一体これから何をしてくれるか判断しないと。 今のままじゃね 「ただの気持ち悪い人たち」だから… 票数が伸びた一因というのは、何だと思いますか? さあ~なんだろう。 冷やかし 「冷やかし」じゃない?もちろん、もちろんだからその、受信料を払うことに対して疑問を持っている、真剣にそう思っている人もいるだろうけど、なんか、 「ふざけて」入れている人も相当数いるんだろうな~とは思う。 でもだから逆に言うと、真面目にNHKの受信料問題について語ったとして、そしたらここまで話題になったかってなると、難しいから、あの「気持ち悪い」政見放送で、それで効果が出たっていう意味もあるよね。 ちょっと 宗教的な感じもあるんだと思うんだよね。 「NHKぶっ壊す教」みたいな。 「NHKを、ぶっこわす」ちょっと気持ち悪い。 この人も気持ち悪いんだけど、女性が何人か、すごい人いたよね。 あ、だから結局こうやって楽しんで見ちゃってる側面はあるわけじゃないですか。 だから、こうやってなんか、騒いじゃってる時点で、もうある意味彼らの思うツボ、なのではないかなと。

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