セドナ ハイエース。 ハイエースバンライフSEDONA typeⅢ(セドナ タイプ3)実写画像詳細|ハイエース専門店の車中泊できる街乗り仕様|flexdream blog

「ジャパンキャンピングカーショー2020」憧れのSEDONA(セドナ)を体感!

セドナ ハイエース

SEDONA Lakesideはが製作する、ハイエース標準ボディ標準ルーフベースのバン・コンバージョンキャンピングカー。 同社はハイエースベースのバンコンを主に製作しているが、床と天井に無垢の木材を貼った、ロッジのようなインテリアが特徴。 無垢の木材を多用したロッジのような室内 エクステリアは特に架装はないが、ブラックフェイスにしたりペイントしたりと、独特の外観を見せている。 もちろん不要であればノーマルの外観も選択できる。 インテリアはこのモデルのコンセプトであり、無垢の木材をふんだんに使って、山小屋風の室内にしている。 備え付けのギャレーや家具も木の感触を生かしたもの。 しかし全てが木目調ではなく、家具の側面はオフホワイト系で、アクセントを持たせている。 レイアウトはユニークで、運転席、助手席以外シートバックのあるシートはない。 通常なら2列目シートがある位置には木製の大きなテーブルがあり、その前後に簡易的に対座できる。 後部はフラットなベッドマットが常設されており、いつでも寝転んで就寝できる。 右側前部にはギャレーが設置され、それに連続して収納家具が設置されている。 左側面は全面木貼りでウインドウも埋められている。 この面はユーザーのセンスで飾り付けて欲しい、というコンセプトだ。 ダイネットは、従って、良くあるようなマルチモードシートを使用したようなものではなく、簡易的に座る、という感じだ。 しかしシートバックがない分、車内が見渡せて広く感じ、移動もしやすい。 テーブルは大きく、楽しいダイネットだ。 ギャレーには丸形シンクと、使いやすそうな背の高いフォーセットが設置されている。 また、40リッターの上開き式冷蔵庫が標準でビルトインされる。 シンクの下には20リッターの給排水タンクが収納されている。 テーブルがあると出し入れがし難いが、それほど水を使わないなら10リッターのタンクにして、空いたところを収納にするとよいだろう。 電子レンジの設定は不明だが、収納するスペースは作れそうだ。 上開き式冷蔵庫と丸形シンクがビルトインされたギャレー 収納はギャレーコンソールに小物や小さな食器が収納できる。 また、右側後部にはローボードが設置されており、ここに多少収納できる。 また、右側ベッド下にも、収納スペースが用意されている。 ベッド下が全て収納になっているので、バッグなど大きな荷物は余裕で収納できる。 折角のインテリアを荷物で台無しにすることはない。 このクルマの大きな 特徴の一つが、車外に引き出せる大きなテーブルだ。 このテーブルはギャレーにあるものとは別に、車外専用のもの。 フロントシートのすぐ後ろに備え付けられた簡易シートの中に収納されており、引き出した後テーブルを広げると広い面積になる。 また、下にコンロが収納されているので、車外で調理ができる。 車外に引き出せるテーブル 空調は、FFヒーターがオプション設定がされていないが、取り付ける場所はありそうなので、必要な場合は相談するとよいだろう。 エアコンなどの冷房設備は用意されていない。 電装系は、サブバッテリーがと走行充電が標準装備されているが、外部入力はオプション。 インバーターは350Wのものがオプション設定されている。 これも、もっと大容量のものが必要なら相談するとよいだろう。 価格は464万円(ディーゼル4WD AT 税別)と表示されていたが、これはハイエースワイドボディミドルルーフにもののようだ。 ビデオのモデルはハイエース標準ボディ標準ルーフだが、こちらの価格は不明。 ハイエースワイドボディミドルルーフをベースにしたバンコンは400万円台が中心なので、標準的な価格だろう。

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SEDONA スーパーロング 発表 大阪キャンピングカーフェア

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セドナのLAKE SIDEはハイエースをベースに製作。 自由な生き方の選択肢「バンライフ」を彩り豊かに 今年になって勢いを増す車中泊や車上生活の新スタイル「バンライフ」。 そんななか、バンライフをテーマにした車両を製造するキャンピングカービルダー「ワークヴォックス」の担当者に、バンライフの魅力を伺うことができました。 そこで、今回は販売中の「 LAKE SIDE」と合わせ、ワークヴォックス流のバンライフを紹介しようと思います。 話を伺ったのは担当の藤田さん。 ワークヴォックスの中でも、「セドナ」というバンライフ専門ブランドを立ち上げた立役者のひとり。 「欧米の若者を中心に広がりをみせるバンライフ。 窮屈な都市型生活から抜け出し、バン1台に必要な荷物を載せて遊牧民的な自由な生活をするという生き方は、日本でも老若男女問わず憧れがあると思うんです。 日本でいうキャンピングカーは装備にしても内装にしても至れり尽くせり。 だけど、本当にそこまで必要なのかな?っていう部分がありました。 セドナでは、便利さよりもちょっとの不便があってもワクワク感のある温か味のある空間作りを目指し、 2017年末から開発をスタートさせました」 ムク材を張り込んだ壁面でクルマとは思えない家感のある作り。 天井にはLED照明なども埋め込まれスッキリ。 リヤウインドーはウッドの一部がくり抜かれており、外の様子もひと目でわかる。 「方向性が決まったところで実際に設計に入り、製作工程では素材や使い勝手などを検証していきました。 デザインやコンセプトは若いボクらですが、製造は社の大先輩である 50代の職人さんたち。 それだけに DIY風ですがキャンピングカー製造のプロとしての緻密さを家具やデザインなどに注入し、細部に至るまで仕上げにはこだわりました。 実際、 DIYで車中泊している人ならわかると思いますが、断熱施工や家具類の建付けなどをしっかり行なっていないと走行中の安全性や就寝時の快適性などが損なわれるので、こうした部分はメーカーならではの技術をしっかりと取り入れています。 長期の車上生活でも、タフなギアとしてきちんと成立させておくことが当たり前ですが重要なんです」 サイドにはロングカウンターがあり、シンクや冷蔵庫などがビルトインされている。 上部のキャビネットはお気に入りのギアを入れておくのに最適。 現在、セドナでは LAKE SIDEと TYPE IIIの2モデルを展開。 LAKE SIDEは3人乗車、 TYPE IIIは6人乗車の仕様で、コンセプトやインテリアの雰囲気なども異なっていて、自分の旅に合わせてチョイスが可能。 実際に LAKE SIDEを見せてもらうと、白を基調とした家具とムクの木々で囲まれた壁面で仕上げられた空間は「このクルマでこんな自由な旅がしてみたい」と思わせてくれるワクワク感がたっぷり。 「湖のほとりでゆったり過ごせるプライベートスペース」というコンセプトがダイレクトに伝わりつつ、自分ならこの棚にこれを置いて〜といった妄想がかき立てられる仕上がり。 サイドドア部分にはスライド式バタフライテーブルを格納。 アウトドアテーブルとしても使え、テーブル下は荷物置き場としても利用可能。 自由に旅をしつつ、車上生活しながらデジタルデトックスができたらどんなに幸せか。 そんなこと車両を見ながらひしひしと感じました。 「バンライフ」は相棒があってのライフスタイル。 走行性能や快適性能をしっかりと検討して選ばなくてはせっかくの車上生活もただただ辛いものになってしまいます。 ベース車両はハイエース DXバンで、税別 398万円〜。 セドナの2モデルは全国9つの販売店にて購入が可能なので、気になる人は是非ともお店で実車をチェックしてみてはいかがでしょうか? セドナ HP 構成/伴 隆之 この記事をシェアしよう!•

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ハイエースだけど女子に人気!インスタで話題沸騰のバンライフ専用車!?

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