ダルゴナ 抹茶。 ダルゴナ抹茶の作り方。材料は5つ!

ダルゴナコーヒー抹茶|卵白なし・生クリームなしの作り方と材料を紹介!

ダルゴナ 抹茶

「黒糖タピオカミルク。 タピオカが好きだから」(41歳/その他) 「タピオカミルクティー。 家にタピオカがあったので早く使いきりたいと思ったから」(22歳/学生・フリーター) 「タピオカカフェラテ。 タピオカ屋は長蛇の列でなかなか行く気にならないので、冷凍のタピオカを購入しました。 30秒茹でればよいだけのタイプなので、作るのも簡単でお店の味と変わらずおいしいです」(36歳/主婦) 「タピオカを入れたアイスコーヒー。 タピオカが好きだから」(57歳/主婦) 「タピオカ風寒天ドリンク。 お通じが良くなると聞いて作ってみた」(52歳/主婦) 「タピオカグリーンティ。 カフェに行かれないし、子どもがタピオカが好きなので、グリーンティを牛乳で割って冷凍のタピオカを入れて作った」(47歳/総務・人事・事務) 「片栗粉でつくったタピオカドリンク。 タピオカが好きなので作ってみました」(41歳/その他) 「冷凍のタピオカを買っていてアイスカフェオレに入れる。 自宅でなかなか食べられないから」(50歳/学生・フリーター) まだまだ根強い人気を誇るタピオカドリンク。 冷凍や乾燥したタピオカを常備している家庭が多いことに驚きました。 そして家で作っているのにスタンダードの黒糖ミルクティーのほか、カフェラテ、コーヒー、グリーンティーとタピオカドリンク屋さん並みのバラエティーの豊かさ! 子どもにねだられて作る人も多いようですね。 中には、「タピオカがないので気分だけでもと思って。 「ほうじ茶ラテ。 こってりだがさわやか」(58歳/総務・人事・事務) 「きな粉ラテ。 きな粉が余っていたから。 コクが出て美味しい」(53歳/主婦) 「抹茶ラテ。 緑茶粉末が余っていたので」(29歳/営業・販売) 「ゴボウ茶ラテ。 ゴボウ茶に牛乳を加えてラテにする。 姉の勧め」(58歳/主婦) 「コーヒーゼリーを入れたカフェラテ。 ゼリーを作るのは面倒だか、自分の好みに合わせて牛乳や生クリーム量を調整できて良い」(45歳/総務・人事・事務) 「『ふわラテ』を豆乳で作るとめちゃくちゃ美味しい。 牛乳を飲むとお腹を壊すようになって豆乳に去年から切りかえたが、今年初めて牛乳の代わりに入れたら美味しかった」 42歳/その他) 「いつものカフェラテにラズベリージャムをひとさじ加えると、おしゃれなラズベリーラテになります。 カフェラテが好きで、家にいると何杯も飲んでしまいますが、同じ味だと飽きてしまうので、ちょうど家にあったジャムでアクセントをつけてみました」(45歳/その他) ふわふわの口当たりのフォームドミルクを飲むと「カフェに来たな~」としみじみ実感しますよね。 そんなふわふわのミルクもちょっとの手間さえかければお家でもできちゃいます。 きな粉や緑茶粉末やほうじ茶など家にあるものを使って気軽にカフェ気分が味わえるのも嬉しいですね。 「ミックスジュース。 喫茶店のミックスジュースが飲みたくて、牛乳か豆乳、バナナ、リンゴ、氷で作ります。 ミキサーの時間を調整してあらびきにしたり、いろいろ楽しめます。 ゼロカロリーシロップをいれれば甘くもできるので、その日の気分でいろいろ試してます」(51歳/主婦) 「貰い物のメロンと牛乳をミキサーに。 普段果物は食べないので、どうしたものかと苦肉の策で牛乳と混ぜました」(59歳/主婦) 「バナナジュース。 腐りかけのバナナをやってみた」(44歳/研究・開発) 「メロンをジュースにしてしまうなんてもったいない!」と思わず貧乏性の筆者は声が出てしまいましたが、ジュースにしても美味しいものは美味しいのですよね。 この時期は果物がすぐ傷みやすいので、量がたくさんあって食べきれない場合などは惜しまずフルーツジュースにしてしまうのも一つです。 「マンゴーヨーグルトスムージー。 ネットでレシピをみて簡単そうだったから」(48歳/主婦) 「スーパーでココナッツが安く買えたので購入し、ココナッツシェイクを作ってみました。 ココナッツの汁と削った実とコンデンスミルク、氷を入れてミキサーにかける。 南国気分で美味しい」(49歳/その他) 「イチゴのシロップに牛乳を足したイチゴミルク。 旬の終わりのイチゴがあり、時間もあったので、イチゴシロップを作りました。 それに牛乳を混ぜて飲んだら美味しかったです」(55歳/その他) 「冷凍苺のスムージー。 畑で苺を育てていて、子どもと一緒に簡単に作れるものがないかと思い、作りました」(38歳/主婦) 「ヨーグルトドリンクと牛乳、蜂蜜を加えたラッシー。 お好みでイチゴジャムを加えても。 カレーを食べた時に店で飲んだラッシーが美味しかったので真似して」(56歳/主婦) 「甘酒に潰したバナナを混ぜて、冷やし甘酒でいただいています。 お通じにも最高! 冬に買い過ぎた甘酒をどうにかしようと考えていたときに大量のバナナをもらったので、ミックスジュース的にいけるのでは?と試したら美味しかった」(38歳/主婦) スムージーやシェイクはデザート気分を味わえて腹持ちもよいので子どものおやつとして出すのもアリですね。 凍らせてアイスにしても美味しそうです。 「メロンソーダにバニラアイスを乗せてメロンソーダを作る。 カフェに行けないし飲みたくなったので」(39歳/主婦) 「カラフルサイダー。 食紅が余ったから」(24歳/その他) 「プレーンカルピスにレモン果汁を絞り入れ、ミネラルウォーター7と炭酸水3で割る。 好きなだけ酸っぱくできるレモンカルピスソーダ。 炭酸ドリンクが好きですが、市販のものは甘すぎるので自作するようになった」(58歳/その他) 「炭酸水にレモンを沢山搾って飲む。 酸っぱいけどスッキリする。 妊娠中のつわりでさっぱりしたものが欲しかったから」(40歳/研究・開発) 「はちみつレモンソーダ。 お取り寄せの蜂蜜レモンに炭酸水を加えるとさっぱり。 贅沢気分を味わえる」(30歳/その他) 「梅サイダー。 梅ジュースが好きで。 時期だから」(39歳/その他) 「珈琲ソーダ。 スタバで飲んで美味しかった」(58歳/主婦) 「ティーソーダ。 暑くなってきて炭酸が飲みたくなったので、香りの良い紅茶を割ってみた」(28歳/総務・人事・事務) 「ルイボスティーに炭酸を混ぜる。 興味が湧いたから」(43歳/主婦) 暑いときにシュワっとしたソーダを飲むと気分までスッキリしますよね。 カラフルサイダーは見た目も鮮やかで元気になりそう。 かき氷のシロップをソーダに入れても簡単にできるそうです。 梅やレモンは疲れを吹き飛ばしてくれるのでぜひ夏の定番にしたいですね! 「コーヒーと紅茶のスティックを混ぜる。 味が飽きてきたので」(46歳/その他) 「コーヒーと紅茶を混ぜる飲み物。 ネットにおいしいと書いてあったので」(48歳/デザイン関係) 「溶かしたチョコをコーヒーに入れてチョコレートコーヒー。 砂糖の代わりにチョコを入れてみたら甘味が口の中に伝わっておいしかったので」(50歳/主婦) 「バターコーヒー。 普通のコーヒーよりおいしいと聞いたから。 実際においしかった。 作るのが大変だった」(39歳/金融関係) 「ウインナーコーヒー。 子供が食べていて余った生クリームを使って」(39歳/総務・人事・事務) 「コーヒーに蜂蜜を入れて飲む。 自然な甘さで美味しい」(37歳/主婦) 「アイスコーヒーにバニラアイスを乗せる。 子供がメロンソーダフロートを飲みたいというので、私もコーヒーフロートにした」(42歳/主婦) 「ハワイで有名なライオンコーヒーを生クリーム多めにかけて飲む。 ハワイのコーヒーが香りがすきでアマゾンでお取り寄せしました」(52歳/総務・人事・事務) 「青汁にコーヒーを入れるとおいしい。 中でも最近話題なのがコーヒーと紅茶を混ぜる飲み方。 実は香港で「鴛鴦茶(ユンヨンチャー)」と呼ばれ、カフェやレストランで飲むことができ、昔から地元の人々に親しまれている飲み物だそうです。 「ちょっぴりオシャレなフレーバーティーに、エディブルフラワー(食用花)を浮かべて楽しんでいます。 もともとカフェ巡りが好きで、お店で出されているような写真が撮れれば……と試しにやってみました。 お花と紅茶の香りに包まれてゆったりと、おうち時間のお供にぴったりでした!」(24歳/営業・販売) 「アップルティー。 子供がリンゴが好きで、ジュースだと甘みが入っているのでリンゴティーならあっさりしているから」(43歳/その他) 「レモンティーとジンジャエールを混ぜる。 レモンティーとジンジャーエールをミックスしたような味のレモンティーを海外で飲み、似た味を飲みたかったから」(40歳/主婦) 「バナナミルクティー。 集中力もアップする」(52歳/主婦) 「市販のレモンティーにフルーツを入れて、フルーツティーにするとめちゃくちゃ美味しい。 以前、インスタグラムで見て真似しました」(32歳/学生・フリーター) 「紅茶にドライフルーツ(オレンジ、キウイフルーツ)を入れて一晩置き、次の日氷を入れるとフルーツティーが出来ます。 家にドライフルーツがあり、そのまま食べるほかに使い道が無いかと思い付きました。 紅茶を飲んだあともフルーツは柔らかくなり美味しく頂けます」(52歳/主婦) 「紅茶にジャムを混ぜてロシアンティー。 ジャムが余っていたので砂糖の代わりに入れてみたら香りがよくておいしかった」(44歳/総務・人事・事務) 「紅茶にマーマレードジャムを溶かして飲むとリッチなハイティー気分」(28歳/総務・人事・事務) そのほか、紅茶アレンジを紹介します。 「セパレートティー。 砂糖多めのアイスティーとたっぷりの氷をグラスにいれて、混ざらないようにミルクを注いで二層にする。 テレビでやってて真似したくなった」(46歳/その他) 「紅茶にオレンジジュースをいれる。 テレビで見て美味しそうでやったらハマった」(36歳/主婦) 「エスプレッソミルクティーをつくる。 家に高い茶葉が増えてきたので」(36歳/その他) 「スパークリングブラックティー。 暑くなってきて、炭酸を飲みたかった」(24歳/出版・マスコミ関係) 「メープルミルクティー。 ミルクティーが好きなので、健康のために砂糖の代わりにメープルを入れて、美味しくできました」(36歳/総務・人事・事務) 「ブランデー入りの紅茶。 ブランデーの香りと紅茶の香りがとても気持ちいい」(30歳/総務・人事・事務) 2層に分かれた色合いが楽しめるセパレートティー。 液体の比重を利用した飲み物で、ミルクの代わりにオレンジジュースやグレープフルーツジュースなどでも代用できます。 上手く2層を作るコツはゆっくり入れることだそうです。 お酒入り紅茶のアレンジは寝る前やホームシアターのお供に良さそう。 「甘酒と豆乳のシェイク。 甘酒も豆乳もヘルシーで、合わせることで甘さもちょうどよくおいしくなる」(56歳/主婦) 「豆乳ラテ。 何かの記事で見て美味しそうだったから。 豆乳のコクが効いていて美味しかった」(35歳/その他) 「ほうじ茶と豆乳のラテ。 台湾に行くようになって豆乳が飲めるようになりカフェの真似して」(56歳/主婦) ヘルシーでこっくりとした味わいがクセになる豆乳。 お豆腐屋さんで出来立て豆乳に出くわすとついつい買ってしまいます。 理想は、手作りの甘酒と出来立ての豆乳で作るシェイク。 ぜひ作ってみたいです。 中にはこれとこれを合わせちゃうの!? というものもありましたが、怖いもの見たさで家族でワイワイチャレンジしてみるのも楽しいかも。 新しい味に出会えるチャンスです。 文/清土奈々子.

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ダルゴナ抹茶のレシピ

ダルゴナ 抹茶

「子供がダルゴナコーヒーが美味しいから飲んでみてと作ってくれた」(37歳/主婦) 「子供がダルゴナコーヒーを作ってくれた。 私はこの飲み物をまったく知らず新しい発見だった。 抹茶味も作ってくれてどちらもすごく美味しかった」(50歳/総務・人事・事務) 「SNSで話題になっているダルゴナを一度飲んでみたくて作ってみたら、すごくおいしかったです。 泡が立つまでひたすら混ぜるのが大変でした」(48歳/主婦) 「YouTubeでたまたま見たのと、今流行ってるみたいなので作ってみた。 今までにない新感覚で初めて飲んだ時は感激した。 子供にも作ってあげたら喜んでました」(45歳/主婦) 「友人がインスタに投稿してるのを見て、飲んでみたくなり作りました。 作り方が簡単なのにカフェ気分を味わえるところがよかったです。 気分も上がりました」(23歳/その他) 「ダルゴナ抹茶。 コーヒー粉を抹茶にするだけ。 流行りなのでコーヒーで作りたかったけれど家にインスタントコーヒーがなかったので、泡立てられればいいのか?と抹茶でやってみた。 多分コーヒー粉を泡立てるよりも簡単だし、色もきれいにでました」(57歳/その他) 「ダルゴナココア。 インスタントコーヒーと砂糖、お湯を泡立てるだけでできるという手軽さがウケてお家で作ってみた方が多かったようです。 子どもが作ってくれて初めて知った、というおこぼれ発見パターンもあって、家族の話題提供にも一役買っているようです。 コーヒー以外にココアや抹茶などのアレンジバージョンも気になります。

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ココアと抹茶でダルゴナ風ラテの作り方 2層に分かれるコツは○○!抹茶ラテ・ココアラテ / Cocoa and Matcha Latte Recipe 녹차 코코아다루고나

ダルゴナ 抹茶

Contents• ダルゴナコーヒーとは ダルゴナコーヒーは韓国の人気俳優さんがテレビ番組で紹介したことがきっかけでSNSを中心に話題になりました。 「ダルゴナ」は韓国語で「カルメ焼き(砂糖を使ったお菓子)」という意味。 名前の通り、上にのっているクリームの味が砂糖を焦がしたようなほろ苦い味がします。 クリームと牛乳を混ぜて飲むことで、ほろ苦いコーヒークリームが牛乳とマッチしてとてもおいしいんです! ダルゴナコーヒーの作り方 ダルゴナコーヒーは誰でも簡単に作れます。 ハンドミキサーや泡立て器を使うと、5分程で作れてしまいます。 ハンドミキサーや泡立て器がない方は、ビニール袋を使ってつくれますよ。 材料と作り方(泡立て器あり・泡立て器なし)を紹介します。 インスタントコーヒー・砂糖・水をビニール袋に入れて振る(10分ほど)• 泡状になった1を牛乳の上にのせる• 完成! 袋にたくさん空気を入れると泡立ちやすくなります。 ビニール袋が破れそうで不安だったので2枚重ねて使いました。 クリームが完成したら、ビニール袋の角をハサミで切って絞るように牛乳の上にのせると、洗物も少なく済みます。 出来上がりの違い 写真の通り、泡立て器を使ったクリームとビニール袋で泡立てたクリームは出来上がりが少し変わってきます。 ビニール袋で泡立てたクリームの方が多く見えますが、コーヒー・砂糖・水は同じ分量で作りました。 泡立て器ありの方はきめが細かいずっしり重みのあるクリームに、ビニール袋を使ったクリームはきめが粗く軽いクリームになりました。 個人的にはビニール袋で作ったダルゴナコーヒーの方が、クリームが牛乳と良く混ざって美味しくいただけました。 面倒な洗物も少なく済むのも嬉しいポイントですね。 オレオやクッキー、チョコレートをトッピングしたらよりインスタ映え間違えなしです。 ダルゴナ抹茶 次にダルゴナコーヒーのアレンジレシピ、「ダルゴナ抹茶」を紹介します。 コーヒーが苦手な方、甘いドリンクが好きな方にオススメです。 抹茶パウダーと砂糖を混ぜる• 卵白を混ぜながら1を入れて泡立てる(泡立て器で10分ほど)• 泡状になった2を牛乳の上にのせる• 完成! 卵白を混ぜるときは、ハンドミキサーか泡立て器を使いましょう。 卵白を泡立てるときのコツは、下の通りです。 冷蔵庫に入っていた冷えた卵白を使うこと• 少し泡立ってから抹茶パウダーと砂糖を3回に分けて入れること• ボウル、泡立て器の油分や水分をしっかりふきとること 卵白からメレンゲを作るのに少しコツが必要です。 作るのが不安だったら、一度YouTubeで卵白の泡立て方をチェックしてみることをオススメします。 まとめ 今回はダルゴナコーヒーの簡単な作り方とアレンジレシピを紹介しました。 作り方も1回作ったら、2回目以降はすぐ作れるほど簡単なので、食後やおやつの時間に気軽に楽しめますね。 さらに可愛い見た目でついつい写真を撮りたくなります。 グラス・コースター・テーブルクロスなど少し工夫するとより素敵な写真になります。 インスタグラムで「 #dalgonacoffeechallenge」で検索すると 世界中で作られているダルゴナコーヒーのオシャレで素敵な写真をチェックすることができます。 お気に入りの写真を参考に映える写真を撮って楽しみましょう。 ダルゴナコーヒーを作って、オシャレで充実したおうち時間を過ごしましょう!.

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