神 たる アルジュナ 戦。 アシュヴァッターマン

【FGO】リンボ&アルジュナ戦を攻略【ユガクシェートラ第19節】

神 たる アルジュナ 戦

概要 [ ] 「」の。 略歴 Lostbelt No. 4『』にてのサーヴァントとして登場する。 本編開始時にはにマスター権を奪われていたため、「神将 ローカパーラ 」の一騎として使役されている。 幾度となく主人公達の前に現れては圧倒するが、神たるアルジュナによって制限を課せられており、主人公達は難を逃れる。 アルジュナの配下でありながらその在り方には不満を抱いており、物語後半には主人公達と一時的に共闘する。 物語終盤には宝具を駆使することでを過去に飛ばしたり、世界の果てでを強化したりと、神たるアルジュナに対する対抗策を多く与えている。 最後には本来のマスターであるペペロンチーノと共に主人公と敵対、敗北したのち満足そうに消滅した。 人物 炎をまとった赤褐色の肌に赤髪の男。 原典にある夜襲前後の姿を取っているためなのか、とにかくひたすら怒っている。 理不尽に怒り、悲しみに怒り、傲慢に怒る。 無論それだけでなく、正義をこよなく愛し、感動すればよく泣く性質も併せ持っている。 ただし、憎むことはしないと誓っている。 彼は常に、理不尽な世界に対して異を唱える存在でありたいと願っているのだ。 あらゆる賢しい理屈を吹き飛ばし、相手が誰であろうと納得いかなければ余裕で吹っ飛ばす。 聖杯戦争においては、マスターとの相性が極めて重要なタイプ。 相性が悪ければ、初戦での自滅すらも考えられる。 能力 担いでいる巨大な戦輪(チャクラム)を自在に操って戦う。 …とはいっても本来投擲武器であるチャクラムを投げるというよりは、炎を纏わせて相手に直接叩き付ける、などの方法で攻撃を行う。 また、殴る蹴るなどのステゴロ的な戦闘方法も行っている。 巨大なチャクラムを手にした彼は、サーヴァントとして召喚される度に、この武器を自在に操り、それを戦士としての記録に刻み続けた。 つまり、チャクラムの使い方はその一切が我流であり、誰に師事したものでもないオリジナルである。 絆礼装によると、生前は戦士の名誉や誇りを求めて何でも欲しがり、他者を傷つけ、不名誉な真似を随分とした所為か、この戦輪を手に入れる事は出来ず、ただ手を伸ばすだけだったという。 死後、誰かを守る力を欲し「守り続けて討ち死にしても後悔しない」と誓った瞬間、この武器が不思議と馴染んだという。 『Grand Order』では「敵単体に自身のHPが少ないほど威力の高い超強力な攻撃[Lv. 光赫よ、獄死の海を顕現せよ(ブラフマーシラーストラ) ランク:EX 種別:対地宝具 レンジ:1~30 最大捕捉:レンジ内すべて 父ドローナより授かった究極兵器。 世界を麻痺させる破壊力を持つ。 宝具として登録されてはいるものの、アシュヴァッターマンがこの宝具を使うことはない。 生前はどんな災厄に遭おうとも使ってはならないと伝えられていたが、ドゥリヨーダナの死をきっかけについに発動させてしまう。 アルジュナが全力で放った弓の一撃により拮抗したものの、周囲一帯が十二年もの間不毛の土地になるほどの被害をもたらしたという。 真名:アシュヴァッターマン [ ] アシュヴァッターマン。 マハーバーラタにおいてカルナと並び称された、バラモン最強の戦士。 憤怒の化身。 父はバラモンの英雄ドローナ。 叙事詩に詠われる大戦争においては父と同じくドゥリーヨダナの側につき、カルナと共にパーンダヴァ五兄弟と凄絶な争いを繰り広げた。 中でもカルナを始めとする自軍の有力者がことごとく死に絶えた後、怒り狂った彼は戦士としての誓約を破り、夜襲を決行。 数千人を皆殺しにした、と伝えられている。 登場作品と役柄 [ ] Fateシリーズ [ ] Lostbelt No. 4『創世滅亡輪廻 ユガ・クシェートラ』配信後に実装。 ストーリーガチャ限定サーヴァントであり『創世滅亡輪廻 ユガ・クシェートラ』クリア後ガチャに追加される。 その他 [ ] 生徒役。 インド鯖の皆でTVゲームをやるものの、いつものキレ易さからコントローラを破壊する寸前になってしまった。 主従関係は良好だったのだが、神たるアルジュナにマスター権を剥奪されてしまう。 契約期間は短いながらも互いを理解していた。 自身に力を授けてくれたシヴァ神の妻なので、珍しく怒らずに丁寧な言葉づかいで会話する。 血に染まりし身を清めていないことを謝罪するレベルで崇めており、彼女の前では借りてきた猫状態になる。 主人公達からは「極道の妻と若頭」というぴったりだが酷い理解をされている。 彼女にヤンキー扱いされて怒っている。 インド異聞帯で自分のマスター権を簒奪した相手。 元々敵であった上に生前の呪いを復活させられ、怒りを募らせている。 異聞帯での記憶がないカルデアにおいては、顔を合わせるとあからさまに訝しみ「いつものアルジュナに戻りやがれ」とやはり怒るが、戻らないと聞くと困惑気味に。 彼からは「自分をアルジュナ・オルタと知りながらも親しく付き合ってくれる者の一人」と認識されており、期間限定イベント『救え!アマゾネス・ドットコム』では「 アルジュナじゃねえほうのアルジュナ」と親しげに呼びかけ、サウナ耐久勝負に引き摺り込んだものの、先に力尽きてしまい敵わなかった。 パールヴァティーの幕間の物語にて、空腹の為に彼女に料理をお願いした。 だが、その事をすっかり忘れてシミュレータでバトルに興じた挙げ句邪険にしたために、キツいお仕置きを受けるハメに。 期間限定イベント『ナイチンゲールのクリスマス・キャロル』で共演。 性格の波長が近い為か、あっさり意気投合していた。 金時同様に性格が若いもの同士であり、彼が第二宝具を使った姿についても「ウチ(インド神話)じゃよくあること」とあっさり受け入れていた。 彼の口車に乗る形で、ヒーローショーじみた公演を行っていた。 、、、 『救え!アマゾネス・ドットコム』にて共演。 サウナで耐久勝負を繰り広げるも無理が祟り、ナポレオン、テルと一緒に倒れてしまった。 テルはインド異聞帯では同じく「神将」のひとりであり、アシュヴァッターマンの霊核は彼を「人と神の合一体として、最も均衡が取れていた」と評価していた。 上述のサウナ耐久勝負で熱中症になり動けなくなったため、彼によって医務室に搬送されてしまう。 インド異聞帯では「神将」として、同じく神たるアルジュナへ服従していた。 、 幕間の物語「アフターレイジ」にて、「自分に怒る権利はあるのか」という疑問について相談した相手。 なぜか妙にうまが合うらしい。 彼らの協力も得て「怒りの源泉」が「自分自身への怒り」であることを突き止め、これに立ち向かう。 生前 [ ] かつての兄弟弟子であり、同じカウラヴァ陣営の戦士。 生前は親しい付き合いがなかったが、裏表なく実直であった彼のことを密かに好ましく思っていた。 インド異聞帯では当初は敵同士だったが、彼に自身の霊核とシヴァ神の加護を譲り渡して復活の機を作り出し、アルジュナとの決戦に導いた。 彼からはその実力を高く評価されている一方、怒りの原因については「有り余る闘志によるものだろう」と微妙にズレた認識をされている。 かつての兄弟弟子であり、敵対するパーンダヴァ陣営の戦士。 パーンダヴァ五兄弟のひとり。 彼とは幾度と刃を交えただけでなく親交もあった。 父の死に間接的に関わっておりカルナの仇でもあるが、同時に自身は彼の息子の仇という間柄でもあるため、彼を前にするとやや気まずく、特に夜襲の一件については話題に触れることすらできない。 マイルームでは上記の関係もあって何とも言えない複雑な心境になりつつ、今は味方同士ということでどうにか折り合いをつけている。 一方で彼からも実力を非常に高く評価されているが、怒りの原因については「カルシウム不足なのでは」と若干天然な認識をされている。 ドローナ 父親。 アルジュナやカルナの武芸の師を務めたこともある。 『マハーバーラタ』では、クルクシェートラ戦争の最中、パーンダヴァ陣営の講じた策と思惑の行き違いにより殺害されてしまう。 ドゥリーヨダナ 味方陣営の長であり、パーンダヴァ五兄弟と対立関係にあったカウラヴァ百兄弟の長兄。 アシュヴァッターマン曰く「お調子者」。 クリシュナ アルジュナの友人にして、ヴィシュヌ神の第八化身。 クルクシェートラの大戦争ではアルジュナやパーンダヴァ側に味方していた。 アシュヴァッターマンは生前のとある行動が原因で彼から呪いを掛けられたことがある。 」 マイルーム会話「」。 遠い昔に肩を並べた戦友との再会に際し、一際豪快に叫びつつ喜びを見せる。 再び共に戦う約束を交わしつつ、かつての仲間にも思いを馳せるのだった。 因縁浅からぬ相手に対し、何とも形容し難い複雑な感情を抱く。 それでも今回は同じマスターに召喚された味方であるということを考慮し、どうにか怒りを抑えて受け入れる。 「ガネーシャ、様、か……? ……いや待て、いくらなんでも違うだろテメェ。 ……なんだその目は。 シヴァ神の息子にあたるガネーシャ神と思わしき石像を目にして困惑するも、冷静に分析して判断を改めるが……。 さしものアシュヴァッターマンとてヤンキー扱いされれば怒る。 二度怒る。 なお異聞帯ではアシュヴァッターマンは彼女と面識があり、ガネーシャ神の権能を使い切って成し遂げた大偉業まで見届けているので彼女がガネーシャ神である事を疑う余地は無いのだが、カルデアのサーヴァントとしてのアシュヴァッターマンは異聞帯の記憶を持っていないため、初対面では彼女が本当にガネーシャ神の疑似サーヴァントであると信じられなかったようだ。 「パールヴァティー様、か……? あ、いや。 我が身、我が力は是全てシヴァ様から授かりしもの。 本来なら、血に染まりし身を清めて出迎えねばならぬ所をこのような身体で……申し訳ありません。 」 マイルーム会話「」。 破壊神シヴァの配偶神たる彼女に対しては最大限の気遣いと敬意を払う。 普段怒りに燃えている様子からは些か想像しにくいが、彼は本来バラモン 僧侶 なのでこちらが「本職」とも言える。 「アルジュナ……? いや、違うな。 何者だテメェ。 ……『異聞帯』? 『最後の神』? ……ケッ、いいからいつものアルジュナに戻りやがれ! ……あ? 『戻らない』だぁ!?」 マイルーム会話「」。 自身のよく知るアルジュナとは異なる道を辿った彼に対して。 元とかけ離れてしまっている彼を即座にアルジュナと認識し「元に戻れ」と怒鳴るのも、ある意味深い関係があった事の裏返しと言えるのかもしれない。 「イベントだぞイベントぉ! おーら、素材狩りだあああ!」 イベント開催時。 全国のマスターの気持ちを代弁するかのような 気持ちの良い怒鳴り声が響き渡る。 「聖杯……そうだなぁ。 悪いが、ちと思いつかねえ。 」 マイルーム会話「聖杯について」。 かつて夜襲を実行した際に踏みにじった者たち。 その時の贖罪が考えをよぎるも、それは聖杯に願うべきものではないと取り消して。 「よぉしマスター! 俺の怒りを飲み込み、受け入れたなァ! なら一緒に怒るぞ! いいか? 人間は怒る生き物だ! テメェはもっと理不尽に対して、怒って怒って怒りまくれ!! 大丈夫だ、俺が共に怒ってやるからなァ!」 マイルーム会話「絆レベル5-1」。 逆境に立たされ理不尽を背負っても進まざるを得ない主人公の傍に立つ彼は、その怒りを理解し、共に怒ってくれる。 あらゆる理不尽に怒り、怒り続けることを良しとする彼ならではの信頼関係の境地と言える。 「誇り高き戦い……それが紛い物になったのはいつの頃だったか。 ……そして俺も、戦いを汚す事に加担した。 あの戦争がただの地獄になったのは俺の所為であり、誰かの所為だ。 アンタを護り、正しく戦い抜くとな。 」 マイルーム会話「絆レベル5-2」。 思い出すのは戦争の記憶。 戦士としての誇りすらも地に塗れた壮絶な戦いでは、きっと誰もが間違えていた。 それでもマスターに誓った誇りがここにある限り、彼が道を間違え見失うようなことはもうないだろう。 本編 [ ] メモ [ ]• 『マハーバーラタ』では、アシュヴァッターマンに関する記述は呪いを受けた所で終わる。 クリシュナの呪い通りなら死なないまま放浪し続けているはずであるが、サーヴァントとして召喚されているということは、Fateの設定ではどこかで死亡したようである。 『マハーバーラタ』の記述ではないが、その後は呪いを解く方法を求めてパラシュラーマを頼ったという異説もある。 パラシュラーマはクリシュナと同じヴィシュヌの化身であり、また父ドローナの師という縁もあり、不自然な話ではないだろう。 幕間の物語「アフターレイジ」では「放浪し、摩耗し、気づけば英霊になっていた」と語られている。 バラモン 僧侶 という階級とカルナの会話から、本来ならば冷静沈着で達観的な性格 であったことが垣間見え、この姿で現界したアシュヴァッターマンを見て兄弟弟子のカルナとアルジュナが困惑しているのは無理もないと思える。 同時にそんな彼が怒りに身を燃やすほど、いかに大戦が凄まじく惨たらしいものであったか想像がつく。 物凄くヒーローっぽい名前であるが、「アシュヴァッター・マン」ではなく、「アシュヴァッターマン」で一繋がりの名前。 意味としては「馬の嘶き」という感じである。 使用武器は宝具名にも使われている「スダルシャンチャクラ」という名の巨大チャクラム。 生前には使用していない武器であり、本来はクリシュナの武器。 脚注 [ ] 注釈 [ ].

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第19節進行度4「神たるアルジュナ」戦の攻略方法:2部4章ユガ・クシェートラ

神 たる アルジュナ 戦

幕間キャンペーン13弾 FGO FateGO のユガクシェートラ19節進行度4「神たるアルジュナ戦 アルジュナオルタ戦 」の攻略情報を紹介しています。 第2部4章「ユガクシェートラ」のストーリー第19節「黒き最後の神 進行度4 」の攻略の際に参考にしてください。 どれも厄介な効果だが、前節で説明しているものなので割愛。 特にガッツが2ブレイク時の無敵貫通速宝具に刺さっているので 基本的にはこのカルナをアタッカーとしたパーティを組むのがおすすめ。 カルナとアルジュナのタイマンを作れば勝ち 魔術礼装のバフを残し二本のゲージをブレイクした状態で、ガッツの残ったカルナとアルジュナのタイマンに持ち込めばほぼ確実に勝てるようになっている。 そのため、 自陣の5騎でアルジュナのゲージを二本ブレイクするのがクエストの目標と言えるだろう。 火力重視の編成で一気にゲージをブレイクしていきたい。 特攻を持つスカサハや宝具を連打しやすい水着アルトリアなどの、強力な単体宝具アタッカーをサポーターと盾役で守るのがおすすめ。 フォーリナーは微妙 対バーサーカーなのでフォーリナーで挑みたくなるが、 バフの量が多すぎてフォーリナーでも受けきることが困難な状態に陥りがち。 攻撃面は他のクラスのサーヴァントと同等なのでとにかく火力が高いサーヴァントを編成しよう。 タゲ集中でアタッカーを守り続けるのが有効なので、 盾役を必ず連れて行こう。 無敵貫通は3ターン持続するので、 2ブレイク後はガッツに頼った耐久がおすすめと言える。 最後のカルナ単騎とアルジュナの 決戦に合わせて全てのスキルを温存しよう。 この礼装がない場合は、手持ちで最も火力を伸ばしやすいマスター礼装 カルデア制服 がおすすめ。 保険のガッツやスター獲得がないため、多少運の要素が出てきてしまう。 ガッツで耐える場合は 単騎になることが重要なので、絆ヘラクレスなどを利用する場合は、カルナは前衛で1、2ゲージ目を削ってもらおう。 クリア編成とおすすめサーヴァント紹介 攻略班のクリア編成 エウリュアレに最初のゲージと2本目の途中まで担当してもらう戦術。 アマデウスとアンデルセンはより強力なキャスターのサポーターを推奨。 エウリュアレの特攻がいつも通り強い エウリュアレの魅了こそ刺さらないものの、 男性特攻による大ダメージは十分強力。 ゲージを途中まで削る役割はしっかり果たしてくれる。 手持ちのよりバフが強力なサーヴァントでサポートしたり、そもそもより高火力なアタッカーを用意できれば楽にゲージを突破することができるだろう。 無敵貫通宝具はカルナ一人が生き残るように 2ブレイク後の 無敵貫通が付与されている間はアルジュナの攻撃を防ぐのはほぼ不可能となる。 2ブレイク時のタイミングでカルナのガッツが発動し、 カルナだけが生き残る状態を作ることができれば勝利は目前と言える。 切り返しで 全てのバフを使い宝具BBでほぼアルジュナを撃破できる。 10 孔明でNP配り、小太郎でプララヤ回避、他鯖でタゲ集中してカルナのサポート。 1ターン目に全スキル カルナS3だけ2ターン目 使ってカルナ宝具。 2ゲージ目プララヤ回避した辺りでカルナNP溜まって宝具。 ガッツ発動後3ゲージ目カルナS2とマスター礼装S2使って宝具BBで終了。

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【FGO】今回の最難所は19節のアルジュナ戦!3ターン編成もあり…!?みんなの反応まとめ

神 たる アルジュナ 戦

リンボの開幕スキルは前列3人のNPを50%減少させるという厄介なもの。 中の人B 凸カレスコや凸虚数魔術であれば一応効果はありますが、普段より数段性能が落ちてしまいます。 なるべく短期決戦を心がける 1waveのリンボは通常攻撃が全体対象で、3回行動を行う。 そのため防御不利のサポートキャスターが戦闘不能になりやすく長期戦は不利。 開幕3ターンはNPCによるサポートでBuster耐性ダウンが入るので、Busterの高火力単体宝具などで早期撃破したい。 弱体付与は惜しみなく使う 2waveの神たるアルジュナは、常時弱体無効を所持している。 スタンや攻撃力・防御力ダウンなどの弱体付与は2waveに向けて温存しても無駄なので、リンボ戦で惜しみなく使ってしまいたい。 3人目を被攻撃2回に抑えつつNPチャージ礼装持ちが安全登場できる。 中の人A 戦闘不能時NP付与礼装を付けると効率的。 対リンボに3人目にNP獲得状態持ちのエルドラド。 4〜5人目に2waveブレイク用アタッカー&サポーター。 6人目にブレイク後用アタッカーにするとお手軽! 神たるアルジュナ戦の攻略ポイント 神たるアルジュナは開幕でチャージ最大に ブレイク時に敵全体の強化状態解除を使用してくる。 礼装効果以外はすべて打ち消されるので、チャージMAX状態でのブレイクは要注意。 重なった場合は 紅閻魔や葛飾北斎の強化解除耐性で耐えるか、全滅を前提にしたい。 敵全体宝具を活かして上手に全滅 ブレイク後の神たるアルジュナに苦戦する場合、 最後尾1〜2名だけで倒せるように編成するのがおすすめ。 味方が残り4〜5人の状態でのブレイク後、敵全体宝具で全滅して最後尾1〜2名を登場させるなど、クリアに向けた流れを作ると良い。 最後尾のおすすめは回避無敵と特攻持ち 最後尾を任せるのは、星5スカサハなどの回避や特攻などを兼ね備えた高火力アタッカーがおすすめ。 NPCカルナ活用もおすすめ アルジュナブレイクまでを自身だけで行った上で、回避やガッツ付与や攻撃力サポートなどの余力がある場合はNPCカルナ採用もおすすめ。 中の人A マスター礼装「カルデア制服」や「アニバーサリー・ブロンド」などであれば安定して1ターン耐えられます。 戦闘不能時に味方全体にNP付与を行える星3恒常礼装「カムランの丘」を装備させておく。 1waveのリンボ戦2〜3ターン目 星1アーラシュが登場。 2ターン目は通常攻撃でダメージと、エウリュアレのNPを稼ぐ。 中の人A ベディヴィエールの全体防御力アップスキルでクリティカルによる全滅を予防します。 ベディはNPも防御力もスキルLv1でも変わらない固定倍率が助かります。 1waveのリンボ戦4〜5ターン目 カルデア戦闘服「ガンド」のスタン付与 1T で時間を稼ぐ。 ここまでで味方HPは削れており、星1アマデウスも低HPなので 敵に行動させると誰かが戦闘不能になる。 必ずここで倒し切る。 2waveの神なるアルジュナ戦1ターン目 星1アマデウスのArts性能アップ、星3ベディヴィエールの宝具威力アップ、カルデア戦闘服「全体強化」で 3種類の強化を行ってエウリュアレの超高火力の男性特攻でブレイクを狙う。 ブレイク後、敵全体宝具で全滅する。 中の人A エウリュアレが低レアでは高火力の筆頭です。 スキルレベルが全体的に上がってないと厳しい…。 代替候補はクロエやオリオン、スカサハ、水着玉藻など。 Arts宝具以外の場合はアマデウスを各色のサポーターに変えます。 2waveの神なるアルジュナ戦2〜3ターン目 神性特攻持ちのフレンドスカサハ登場。 宝具1の場合、スキルLvMAXでも礼装や運が必要。 攻略におすすめのサーヴァント おすすめアタッカー 最大50%のNPチャージを持つ単体宝具アサシン。 スキルでアルターエゴに対して有利クラスと成れるので、1waveアタッカーとして非常におすすめ。 アルジュナに対して魅了は効かない点は注意。 神性特攻を持つ単体宝具ランサー。 高火力宝具+特攻でボスに対して火力が出しやすく、回避スキルを持つので生き残り安い。 ただし宝具のスタンは効かないので頼りにはできない。 男性特攻を持つ高火力ランサー。 2waveのアルジュナへ大ダメージを狙える。 ただし魅了は効かず、自身無敵はコマンドコードによる弱体解除やスタン無効、味方からの弱体解除など対策が必要。 最大50%のNPチャージを持ち、開幕のNP50%減の対策もしやすい単体宝具アーチャー。 配布なので宝具火力が高く、回避持ちなので生存率も高い。 とにかく男性特攻宝具が強力な単体宝具アーチャー。 アルジュナは特攻対象だが、いずれも魅了は効かない点に注意。 味方全体に強化解除耐性を付与できる単体宝具セイバー。 アルジュナのブレイク時行動の対策ができ、その他サポートスキルも優秀。 サポーター兼アタッカーとしておすすめ。 絆礼装前提。 礼装効果やアルジュナの高火力とは関係なく、安全に耐えられる。 おすすめサポーター NP減されるギミックと敵の高HPから、NP付与と高倍率のカード性能持ちは好相性。 アルジュナ対策用におすすめ。 無敵+タゲ集中とタゲ集中で安全に2ターン耐えられる。 アルジュナ対策におすすめ。 回避と3ターンのタゲ集中があり、安全に2ターン耐えられる。 礼装や味方からの無敵付与などで3ターン稼ぐのもおすすめ。

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