我々 だ シャオロン イラスト。 私の好きな我々だ

私の好きな我々だ

我々 だ シャオロン イラスト

問題作の人気シリーズ「ぎすぎすメモリアル」(ぎすメモ)の 製作者で、 表の主人公シャオロンさん。 「我々だ」の正式メンバーであり、 シャオさん、シャオちゃんなどの呼び名で 親しまれています。 赤色のニット帽が トレードマークなシャオロンさんですが 以前のツイッターアイコンは 帽子に豚のバッジを 付けているものでしたね。 「我々だ」の生放送は、シャオロンさんの アカウントから 放送されることが多いそう。 人気投票を行っていた 忘年会の生放送では、 シャオロンさんの人気を ロボロさんが上回らず、 シャオロンさんがロボロさんを「マブダチ」と言ったことで、 二人がマブダチ組というコンビ名で呼ばれることも。 関連記事: ゲームの腕はたしかなものの 「周囲のキャラが濃すぎて、 あまり目立たない」 などとも言われているシャオロンさん。 いったい、どのような人物なのでしょうか? 今回は、「我々だ」のメンバーである シャオロンさんについて 素顔やメンバーとの関係などを調べてみました! シャオロンの顔出しから顔面偏差値を予想! ゾムさんとトントンさんとロボロさんを 合わせたような声を お持ちなシャオロンさん。 こちらが実写版のシャオロンさんです。 ガラスのハートをお持ちな シャオロンさんなので 顔出しは 勇気のいるご決断だっと思いますが、 マスク越しでも ある程度整っていることが 分かりますよね! 鼻は通っていてシュッとしていそうですし、 可愛らしい目をしています。 鬱先生と同じくらい、もしくは 痩せている分、 鬱先生以上に イケメンである可能性も。 関連記事: そんなシャオロンさんは、他の我々メンバーと比べて 「これやべー感が無い」 と言われており、 良くも悪くも、当たりさわりのないノーマルなキャラだとも。 逆に言えば、シャオロンさんは 個性派ぞろいの「我々だ」の メンバー内においては、 異端児だと言えるのかもしれません。 (シャオロンさんの大喜利は人気があります) ちなみに、これまで尖ったキャラを 演じていた?コネシマさんは 常識人なことがバレてきている などと言われています。 シャオロンさんとは狂犬組で一緒のコネシマさん。

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シャオロン(我々)顔バレから顔面偏差値を予想!かわいいし実は人気者

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[chapter:あてんしょっぴ!!] ・これは実在する人物の名前をお借りした、作者の妄想もといフィクションです。 ・人外設定的なものがあります。 ・ご本人様とは全く関係ありませんので、ご本人様の迷惑になる行為はしないでください。 ・誤字脱字のオンパレード ・続きです。 前から読むことをお勧めします。 ・腐向けではないです!!!!(ここ重要!!) ・公式ではないメンバーも出てきますが、私は一メンバーとして見ているので、結構出てきます。 あてんしょんは以上です。 そのせいで、書類をしていたトントンや鬱、お茶会をしていたオスマンとひとらんらん、それに総統室にいたグルッペンとエーミール、訓練場にいたゾムとシャオロン、その他全幹部が、声の発信源であるコネシマのいるホールへ向かう羽目になった。 いつもの裏庭ではなく、ホールの近くの庭にいたオスマンとひとらんは耳を塞いでいる。 「うるっっっっっっっっっさいめう!!!!」 「何だよコネちゃん……」 「今書類中やったんやけどォ???、あぁん?。 なぁにしてくれちゃってるんですかねェ〜〜????? マジキチスマイル」 「まあ待てって!!、な?」 コネシマは嫌そうな顔をする幹部たちを宥めると、1つ咳払いをし、話し始めた。 「今日はお前等に紹介したい奴がおるんや!!」 そう言い、1歩横へ退く。 そこには、紫のヘルメットを被った茶髪の青年がいた。 コネシマたちよりは歳下に見える。 今の鬱の姿と同じくらいだろうか(今の鬱はコネシマたちよりは歳下ですが、青年の姿です!!by作者)。 「俺の後輩や。 結構な腕前やから、この軍に入ることになった。 ほな、自己紹介せぇ」 「えっと……ショッピです。 歳は19っス。 よろしくお願いします」 幹部たちコネシマの後輩というから、どんな(うるさい)奴かと思っていた。 が、とても落ち着いて、尚且つ礼儀正しい。 トントンにとっては有難い存在だった。 「おぉ…。 全っっっっっっ然コネシマ感無ェ…」 「落ち着いていて礼儀正しい…やと……」 「見た感じ、ルクセリア国のスラトー人でしょうか?」 「あぁいや、俺はスザク街出身っス。 きっと親がスラトーやったんでしょうね」 「そうなんですか」 「ウチに兄さんっていう奴がおるんやけど、そいつもスラトー人やねん!!。 今は遠征でおらんねんけど…」 「そうなんスか。 此処って色んな人居ますよね。 でも見た感じ、スピットビーア人とグラート人が多いイメージっスけど」 確かにこの軍には、ルシフェール国とマロウス国から来る者が多い。 だから金髪と茶髪が結構いる。 例えばシャオロンやコネシマは、スラムから育ったとは言え、金髪と金の瞳だ。 そのためスピットビーア人とスピネス人に分類される。 だがショッピは、ルクセリア特有の紫の瞳を持っているため、瞳だけが紫であるスラトー人に分類する。 グルッペンの場合は、金髪に紅い目のスピットビーアは見たことが無いため、何に分類されるかわからないのだ。 「う〜〜む……いくらコネシマの後輩と言えど、やはり正式に試験を受けてもらわねば。 今からやるか?」 「いいんでしたら、やらせてください」 「いい眼だ。 よし!、始めるゾ!」 「はい」 【訓練場】 「まずは剣の腕を見るゾ!」 「まずは俺と手合わせやで。 かかってこいや」 シャオロンが挑発するような目でショッピを見た。 2人が構えているのは木刀で、殺傷力はあまりない。 ……本来ならば、だが。 シャオロンの怪力を持ってすれば、相手を骨折では済まさないだろう。 だから、いつも手加減はしている……つもりだ。 「じゃあ……」 「始め!!!」 ヒュンッ 「っな……!!?」 「フッ…!!」 ショッピは一瞬でシャオロンとの間合いを詰め、下から脇腹を目掛けて剣を振った。 シャオロンは咄嗟に横へ飛び退いた。 が……。 「態勢、崩れてますよっ…!!」 「っ!、うわっ!!」 シャオロンの姿勢がグラついた一瞬の隙をつき、勢いよく剣を下ろした。 シャオロンは両手をクロスさせガードしたが、地面に叩きつけられた。 もう1発くる……。 そう思った時、彼はフィルターを外してしまった。 「…はぁあ!!!!!」 「ぐっ…!?がぁっ…!!」 1秒あるかないかの間に、ショッピの攻撃をかわし、彼の脇腹を剣で思いっきり殴った。 すごい勢いで訓練場の壁に叩き付けられはショッピは、その場で蹲ってしまった。 (しまっ……) 「ショッピ君!!!」 トントンとしんぺい神、そしてコネシマが、ショッピに駆け寄った。 シャオロンは青い顔をしながらも、慌てて駆け寄る。 他の幹部も次々と集まっていく。 「ショッピ君!!、大丈夫か!?」 「は、い……、折れては…いません。 咄嗟に、防御したん…で……」 「ホンマごめん!!!!。 一瞬……怖くなって…つい本気出してもうた…」 「いえ…。 ハハッ、やっぱり…シャオロンさんは…スゴイや…」 「いや、俺なんて…。 ショッピ君こそ、俺…あん時死ぬって思ってしまった…。 お前、スゴイで。 近接最強の俺が、怯えてしもうた。 こんな新人初めてや」 シャオロンは幹部のいる方を見ると、確信を持った目で、何かを言うように全員を見渡した。 「コイツはもう合格でええやろ。 そもそもコネシマが認めた後輩やで?。 強くないはずないやん」 「せやな。 俺も合格でええと思う。 あのシャオロンの攻撃を防御出来るなんて、幹部くらいしか居らんしな」 「少なくともシッマよりはずっと頭良いやろ。 俺も仕事減るかもしれんし」 「もう動物も、君に興味があるみたい。 仲良くしてくれる?」 「一瞬にお茶会でもしようめう!」 「そうだな。 ……では」 「えっ?、えっ??」 「今此処に、新たな希望の星、ショッピを、我が同胞に加える事を認めよう!!!」 「我々国総統、グルッペン=フューラーの名の下に!!!!」 「「「「「「「「「「「ハイル・グルッペン!!!!!」」」」」」」」」」」 「これからよろしく頼む。 ショッピよ」 「…!!!。 は、はい!!!」 これから、我々国は更に強くなる。 新たな仲間を加えて。 …………ですが……彼には何か、隠している秘密があるようです。 ほら、彼に猫が寄って行っているじゃないですか。 まぁ、それはまた別のお話で。 ……おや、あれは雷雲でしょうか…。 [newpage] [chapter:後書き] お読みいただきありがとうございました! 第2話も、いいねやブックマーク、ありがとうございました! これからも、色々なお話を書いていければなと思います。 フォローしてくださった皆さんも、ありがとうございます!!!!! お話が増えていったら、マイピク限定とかも出す予定です! 設定集もいつか出させていただきます。 イラストも描きます!! これからもよろしくお願いします! 誤字とかあったり、わからないとことかあったらコメントにてお願いします(小声)。

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#3 スミレ色の新人君

我々 だ シャオロン イラスト

【天界組】 しんぺい「神」と、ロボロのイラストの「天」という張り紙から天界繋がりで天界組です。 トントンがHoIにて敵国である他国にも優しいところから字幕で「大天使」と言われていたことで、三人セットにしている人もいます。 【狂犬組】 コネシマが狂犬チワワ、シャオロンが煽りポメラニアンと呼ばれているところから、犬繋がりでまとめて狂犬です。 【爛漫組】 ひと「らんらん」とオス「マン」から取って爛漫です。 爛漫という言葉自体に関連がある訳ではなく、二人の名前からもじって語感重視で呼ばれているのだと思います。 【介護組】 動画内 特にHoI でよくガバる鬱先生をフォローするグルッペンという構図から、それが介護に見えると言った理由です。 【キチガイ組】 ゲームのプレイングで予想外なことをしでかしたり、ゲスい過激な発言をしているところからそのままキチガイ組です。 【三強】 一応HoIの上手さの順位かららしいですが、いつ頃から定着したのかはよくわかりません。 動画内の発言での元ネタらしい元ネタは無いです。 動画投稿当初はグルッペン、トントン、オスマン以外はHoI初心者だったらしいことから、自然にそう呼ばれ始めたと考えるのが自然かと思います。 【三僕】 ギスクラ日常編にて3人とも「どうも僕です」と自己紹介をした際に大先生が「この三僕で」とサラッと発言したところから広まった感じです。 【甘党組】 両者が甘いものをよく食べるといったような発言から、そのまま甘党組です。 【毒素組】 第二次世界大戦の主役は我々だにて、担当国の「独ソ」からもじって「まとめて毒素ね」とゲーム内チャットにてオスマンが発言したところから広まった感じです。 ファン内でよく呼ばれているものを他にあげるなら 【海賊組】 ギスクラ海賊編にて海賊を担当したゾム、シャオロン、コネシマのことです。 最初の動画で海賊だったゾム、シャオロンをセットで旧海賊組、リベンジにて海賊だったゾム、コネシマをセットで新海賊組と呼んでいる人が多いです。 【食害組】 ゾムとロボロです。 他人が苦しんで食べるところが好きというブロマガや生放送などでのゾムの発言と、生放送にてロボロがゾムを唸らせるほど何件もはしごしたという話をしていた際の「ゾムを超える食害」と言った発言から食害組です。 エーミールも大食いらしくセットにされることもありますが、一応公式ではメンバーが「エーミールは食害ではない」と発言しています。 【緑組】 オスマンとゾムです。 二人のイメージカラー 動画内で字幕に使われる色 が緑系であるところからセットで呼ばれることがあります。 ギロン主役は我々だにて鬱先生に向けられた「梅毒どうにかしろ!」という野次から取って梅毒、それを毒素と合わせて梅毒素です。 ですが「梅毒」というのは性病であり、ネタ元のギロンもあくまでそういうロールプレイをしているだけの動画であり、ニーチェの思想を演じているところから ニーチェは梅毒にかかっていたため の発言ですので、正直これは使うのはやめておいた方がいいです。 一応公式内で発言されたのは毒素、三僕くらいだと思います。 ですが本人らの中では今でも呼ばれているという訳ではなく、サラッと発言したその場のネタをファンが今でも使っている感じですね。 あとはファンの間で関連していることからセットで呼んでいるだけですね。 敬称略.

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