シャドウ バース テンポラリー。 【シャドバ】テンポラリージェムとは

シャドウバースが新型コロナの影響で自宅待機のユーザーに異例の施策を実施中

シャドウ バース テンポラリー

皆さん、こんにちはRumoiです。 普段はシャドウバースのプロリーグをAXIZというチームで戦っています。 つい先日シャドウバース四周年を記念して、 2020年6月17日からテンポラリーデッキという構築済みのデッキが全プレイヤーに配布されることが発表されました。 テンポラリーデッキ配布とは何ぞや???という方もいらっしゃると思うので簡単に説明しておくと、 「大会やプロリーグなどでトッププレイヤーが使用しているような強力なデッキが丸々1つ貰える」というなんとも大盤振る舞いなイベントです。 このイベントが本当に凄い。 僕は今まで色々なカードゲームをプレイしてきましたが、こんなことができる運営は見たことがありません。 プロプレイヤーだから運営と癒着しているわけでもなんでもなく、心から凄いと思います。 サンキューCygames。 前置きが長くなりましたが、何が言いたいかというと 今がこのゲームのはじめ時だということです。 昔やっていたけどしばらくアプリ開いていなかったなという方も、ひとまずアプリを開いてデッキだけもらいましょう。 というわけで今回はこれからシャドウバースを始める人・復帰する人へ向けた、テンポラリーデッキの選び方及び簡単な使い方やデッキの改善案の紹介をしていきたいと思います。 文句なしの1位。 他のカードゲーム経験がある方や復帰勢の方におすすめ。 5位 ウィッチ ・・・ 扱い方は非常に簡単かつそこそこ強い。 しかし、動きがワンパターンで勝敗が決まるかどうかもお互いの引きだけで決まってしまうことが多い。 大会などで何かの対策だったりで使用するようなデッキなので最初からこのデッキを使うのはおすすめしない。 OTK 1ターンで相手の体力を削り切ること できるのはかなり気持ちいいので、そういった 爽快感などを味わいたい方は一考の余地あり。 6位 ビショップ ・・・ 上記のデッキたちとも張り合える強さはあるものの、 非常に難易度が高い。 どれくらい難しいかというと、 1ターン丸々手を動かし続けても時間が足りなくなることがあるほど シャドウバースの1ターンは90秒。 難しいデッキを使ってみたいチャレンジャーなあなたにおすすめ。 7位タイ ロイヤル・ネクロマンサー ・・・ この2クラスは最近開拓が進み、強いデッキも発見されたのだが、 今回のテンポラリーデッキに関して言えばかなり弱い。 テンポラリーデッキを元にして他のデッキを組むのも無理があるので、 特に理由がなければ選ぶのはやめておこう。 すべて読むと長くなってしまうので、気になるデッキだけでも見ていただけるといいと思います。 また、初心者向けの解説なのである程度難しい部分は端折っています。 つまり、新カードが出なくてもとりあえずこのデッキで様子見できる可能性が高くそういった面でもおすすめ。 これらのカードは全てPP最大値を1増やすことができる。 基本的にはPPは毎ターン1ずつ増えていくのだが、これらのカードを使うことで 相手より先に高コストのカードが使用できる。 手札のタイプが自然のカードと機械のカードを融合することで、 手札を一気に入れ替え更にコストまで下げてしまうとんでもないカード。 このデッキは<竜の託宣>以外が自然or機械カードで構成されているので基本的にほとんどのカードが融合できる。 融合とは:手札の特定のカードを融合することで、手札の融合を持つカードを強化する能力。 これを全て融合して鋼鉄と大地の神を出すと こうなる。 手札の全カードのコストが3減少している。 そこで決め手となるのが<呪われし影・ヴァイディ>だ。 このカードが加える<影の侵食>は、自分が破壊した<ナテラの大樹>の数だけターン終了時に相手のライフにダメージを与える。 影の浸食で少しずつ相手を追い詰めよう。 <ナテラの大樹>はデッキ内の多くのカードから生成されるトークンカード。 ・マリガン(最初の手札交換)で引いておきたいカード PPブーストをするカードや、 <鋼鉄と大地の神>は基本的にキープ。 <ドラゴニック・コア>は先攻では使いづらいので、 後攻の時だけキープ。 その他、<旋風のプテラノドン>がある時に<ナテラの大樹>を加える<ワイルドマナ>などをキープするなど、慣れてきたら色々試してみることをおすすめする。 ・デッキの改善案 扱いづらいカードや、研究が進んで不要とされたカードを他のカードに変更した。 元々のデッキでも十分強いのだが、 <ドラゴニック・コア>だけは必ず三枚にするべき。 レアリティも高くないので、資産的にもそこまで痛手にはならないはず。 ・このデッキで実際に対戦している動画 ヴァンパイア 序盤からフォロワーを展開してライフを削りまくろう! <魅惑の教鞭・イオ>や、<魔獣の女帝・ネレイア>など、 今後ともお世話になりそうなカードも多い。 優秀な1コストフォロワーや、2コストフォロワーで積極的に相手のライフを削っていく。 悪夢の始まりは横展開しながらカードをドローできる 序盤のキーカード。 中盤は相手がこちらの序盤の展開に追いついてくることが多い。 ここで相手自分の盤面を疎かにしてしまうと逆にこちらのライフがもたなくなってしまうので、<魅惑の教鞭・イオ>や<魔獣の女帝・ネレイア>でしっかり盤面をとる。 盤面をとることが結果的に相手のライフを削る事に繋がることも少なくない。 <禍々しき侵食>などを使いドローすることで、<魔獣の女帝・ネレイア>を進化権なしで進化できるのが非常に強力。 バーンとは:カード効果によるプレイヤーへの直接ダメージ。 このデッキは序盤中盤は、フォロワーによって攻撃しライフを削ることができるのだが、 終盤は失速してフォロワーを出しても処理されるようになってしまう。 その問題は、 フォロワーの効果やスペルで直接ライフを削る事で解決できる。 ・マリガン(最初の手札交換)で引いておきたいカード 主に引いておきたいのは 低コストかつ手札が減らないカード。 <魅惑の教鞭・イオ>は後攻の際に盤面を取り返すのに重宝する。 また、低コストが被りすぎてしまってもすぐに失速して負けてしまうので 2コストカードをキープするのは1枚まで、のようにバランスを考えるのが大切。 ・デッキの改善案 このデッキに採用されている、<魅惑の教鞭・イオ>と<夜を統べるもの・イリヤ>はユニオンバーストが発動すると非常に強力。 それらのサポートカードとして<プリンセスナイト>を採用するのがおすすめ。 後攻4ターン目に<凶槍の戦士>と一緒に使えたりもするので噛み合いがかなりいい。 ユニオンバースト:ユニオンバーストとして記載されている数値以降のターンの場合に発動する。 ユニオンバーストを持つカードが自分の手札にあるとき、自分の場のフォロワーが進化すると、手札のユニオンバーストの値が-1されて、1ターン早く働くようになる。 ・このデッキで実際に対戦している動画 エルフ 今回紹介する中では唯一のコントロールデッキ。 <豪風のリノセウス>を使ったコンボ要素と、相手の展開を受け切るコントロール要素を併せ持つ。 どちらのプランを選択するか手札毎に相談する必要があり、コツを掴むまでは負けが込むかもしれないが間違いなく一線級のデッキ。 このデッキをはじめて使う場合とりあえずこの勝ち方を覚えよう。 <豪風のリノセウス>は6回目以降のプレイでは疾走が付与される。 つまり、<豪風のリノセウス>自身の進化時効果と上記で紹介したカード達で 何度も使いまわすことで相手のライフを1ターンで削り切ることができる。 疾走:場に出たターンにも攻撃が可能になる能力。 既に<豪風のリノセウス>を5枚プレイしている状況。 上で紹介した除去カード達は「ターン中のプレイ回数」を重ねないと使用できないが、これらは<ナチュラル・マナ>と<荒野の休息>を使うことで稼ぐことができる。 デッキから直接召喚され手札へ加わった<アクティブエルフ・メイ>で相手のフォロワーを処理することができる。 当然だが全ての相手にリソース切れを待てば勝てるわけではない。 あくまで メインの勝ちプランは<豪風のリノセウス>だということを覚えておこう。 各種ドローカード。 ・マリガン(最初の手札交換)で引いておきたいカード 勝つために必要な <豪風のリノセウス>や、手札を増やせるドローカードは基本的にキープしておきたい。 またプレイ回数が重要なので序盤に使用できるプレイ回数カードである<荒野の休息>も重要だ。 <豪風のリノセウス>がある時の<豪風のリノセウス>を回収できるカードや、横展開が強い相手の<アリアの旋風>など臨機応変なマリガン力が求められる。 ・デッキの改善案 ほぼ完成されているリストなので特になし。 強いて言えば、<ワンダーコック>と<豊穣の季節>の枚数を入れ替えたり、<追い風の妖精>や<森を彩るもの・エルフクイーン>のようなカードを採用するなどだろう。 ・このデッキで実際に対戦している動画 後日追記。 ネメシス 大量ドロー&大量のPP使用ができる珍しいタイプのデッキ。 基本的には攻めるデッキなのだが、相手のデッキによって戦うレンジを変えることもできる。 トークンカードなどの影響で選択肢がかなり広い。 <パラダイムシフト>を手札に加える。 アーティファクト:ネメシスのカードから手に入ったり場に出せるトークンカードのこと。 序盤は様々なアーティファクトカードを生成するカードであったり、<パラダイムシフト>を加えるカードをプレイする。 このデッキは普通にカードを出しているだけでは大した出力も出ないため、<パラダイムシフト>のコストを下げるなどでコストを踏み倒していく必要がある。 破壊されているアーティファクトの種類数を参照して強化されるカード。 これらのカードは相手のライフを削っていくために重要であり、それらの下準備のために序盤のうちに多くのアーティファクトカードを墓場に送っておくようにする。 手札がいっぱいになってしまうこともざらだがそんなことはおかまいなし! <機構の解放>を使って大量展開してもアーティファクトフォロワーのサイズはそこまで大きくない。 それを解決してくれるのが<マーキュリーイージス・シオン>だ。 このカードの本体を使うことはほとんどない。 これをできる限り早いターンに行えるように効率よく手札のアーティファクトカードや<パラダイムシフト>を整えていく。 また、<機構の解放>が 二枚揃った場合は重ねて使うことが多い。 セットで使うと当然効果は二倍になり、 無限のドローと無限のPPが得られるといっても過言ではない。 ・マリガン(最初の手札交換)で引いておきたいカード 冒頭でも述べたような、 序盤のアーティファクト生成カードや<パラダイムシフト>を加えるカードを探しに行く。 特に <ヴァーテクスコロニー>は引けていれば問答無用で2ターン目においていい。 <機構の解放>はとんでもないズルができるカードなので事故ってしまうことを考慮してもキープしたい。 また、<マジックエンジニア>は先手のみ、<アブソリュート・モデスト>は後手のみキープする。 ・デッキの改善案 エルフ同様 完成されているので特になし。 唯一<キャットガンナー>の枠はデッキ枚数の埋め合わせなので以下の中の好みなカードと入れ替えてもいい。 ・このデッキで実際に対戦している動画 以前投稿した解説動画 ウィッチ 一ターンで20点削る事を目指すOTKデッキ。 このデッキもドラゴン同様次の環境でも使用できる。 なんなら40枚中1枚たりとも使用できなくなるカードがない。 デッキから直接召喚するためには7枚の<ナテラの大樹>のプレイが必要であり、効率よくプレイすることで条件達成を目指す。 <ナテラの大樹>を加えるコスパのいいカード。 荒野の案内人は<ナテラの大樹>を"場に出す"効果。 プレイするわけではないので要注意。 このデッキでは進化をすることで<ナテラの大樹>を生成するためのフォロワーだと認識しよう。 <ナテラの大樹>は1PPを使ってカードを引くだけであり、盤面への影響をもたらさない。 そのため、中盤相手に攻め込まれることがほとんど。 そこを支えるのが上記のカード達で、場の<ナテラの大樹>を手札に戻すことで相手のフォロワーを除去できる。 <ナテラの大樹>を手札へ戻すのは一見デメリットにも見えるが、このデッキは<エレメントシャーマン・ライリー>の直接召喚のために<ナテラの大樹>のプレイ枚数が大切なためメリットとなる。 よって、 7T,8Tの<エレメントシャーマン・ライリー>2枚で20点削り切るのが1つの勝ちパターンだ。 しかし、 このプランは相手の回復で簡単に崩れてしまう。 出来ることならば<猫耳の魔法使いキャル>を組み合わせることで1ターンで20点削り切ってしまいたい。 <猫耳の魔法使い・キャル>のユニオンバースト効果でライフを10削ることができる。 <猫耳の魔法使い・キャル>の10点と攻撃力10以上の<エレメントシャーマン・ライリー>を併せることで1ターンで20点以上のダメージを与えらえれる。 基本的に 先攻は8ターン目、後攻は7ターン目にこのコンボを決めることができる。 <エレメントシャーマン・ライリー>が場に出るタイミングは相手にもバレているため、対策として守護を持つフォロワーを置いてくるプレイヤーも多い。 <両雄激突>はそのような守護への対策カードとなる。 守護:自分の場に守護を持つフォロワーが場にいる場合、相手は守護持ちフォロワー以外を攻撃することはできない。 ・マリガン(最初の手札交換)で引いておきたいカード 序盤で<ナテラの大樹>の場に出せるカードが重要なので、それらのカードはキープ必須。 既に それらのカードがある場合は<ナテラの大樹>を回収できるカードもキープ対象とする。 また、 後攻の場合は8ターン目まで自分が耐えきれるのか微妙なことも多い。 <猫耳の魔法使い・キャル>はキープして7ターン目に勝つための準備をしておこう。 ・デッキの改善案 元のリストから差し替えたのは<神託の大天使・ガブリエル>1枚のみ。 このカードがリーサルに絡むことはほぼなく、<ナテラの大樹>を進める役にも立たないのでなぜ採用されいるのか不明。 本来の役割対象に勝ちやすくなったり延命力の上がる<禁約の黒魔術師>の3枚目か、<エレメントシャーマン・ライリー>を引いてしまっても山札に戻せる<マナリアの叡智>2枚目と差し替えるべし。 ・このデッキで実際に対戦している動画 ネクロマンサー どうしてこうなった????って言いたいくらいにはデッキから何がしたいのか伝わってこないデッキ。 とにかく選ぶな! というネクロマンサーへのネガキャンは置いておいて、少しはこのデッキにも手を差し伸べておこうと思う。 そもそもなぜこんなに弱くなってしまったかというと、今回のテンポラリーデッキにはアディショナルカードが含まれていないためである。 ネクロマンサーはアディショナルカードで大きな強化をもらいデッキとして成立するようになったため、それらが含まれていないこのデッキは少々物足りない内容になってしまっている。 アディショナルカード:三か月に一度のカード追加とは別に、追加されるカード。 基本的には新カードリリース二か月後に環境を変えるために15枚ほどカードが追加される。 もしもこのリストを元にネクロマンサーが使いたいのであれば、以下のようなリストを使うことをお勧めする。 ちなみにこのデッキも別に強いわけではなく、元のテンポラリーデッキより"まし"なだけ。 もっと強いネクロマンサーのデッキもあるにはあるのだが、テンポラリーデッキとは大きくかけ離れてしまうので今回は割愛する。 ・このデッキで実際に対戦している動画 最後に 気になるデッキが見つかりましたでしょうか?色々書きましたが、結局は好みのデッキを使うのが1番です。 今回酷評したクラスも組み方次第では勿論戦えますし、テンポラリーデッキにはお試しで全デッキ使える期間もあるようなのでまずは色々使ってみるのをオススメします。 今回のイベントをきっかけにシャドウバースをはじめる方が一人でも増えること、そのような方々にとってこの記事が手助けになることを祈っています。 テンポラリーデッキの配布期間は 6月17日~7月27日まで!忘れずに受け取りましょう! このnote投稿日から数日間、毎日各テンポラリーデッキの使い方についての動画を投稿していくつもりです。 投稿次第、記事の対戦動画欄にも動画の埋め込みリンクを載せておきます。 また、記事の冒頭にも書きましたが、普段はシャドウバースのプロリーグをプロゲーマーとして戦っています。 その活動の一環として生放送や動画投稿をしているので、もしよろしければ遊びに来てくださったりチャンネル登録していただけると嬉しいです。 以下に各リンクを貼っておきます。 私事で恐縮ですが何卒宜しくお願い致します。 Twitterアカウント Openrecアカウント.

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【シャドバ】テンポラリーカードについて解説【シャドウバース】

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『Shadowverse』(シャドウバース)は、Cygamesより配信されているスマートフォン・タブレット・PC向け対戦型オンライントレーディングカードゲーム(TCG)。 2016年6月17日サービス開始。 基本プレイ無料(アイテム課金制)。 略称は「シャドバ」、「シャドバス」、「SV」。 同社のソーシャルRPG『神撃のバハムート』を元にしたダークファンタジーの世界観をベースとしたゲームであり、同作のカードイラストが本作のカードのイラストとして主に使用されているが、メインキャラクターおよびストーリーは新規のものである。 ゲームルールは2014年に配信を開始したBlizzardのオンラインTCG『ハースストーン』と同様の基本ルールが採用されている一方、「進化」システムなどの独自要素がある。 プロデューサーは『神撃のバハムート』、『グランブルーファンタジー』でもプロデューサーを務めている木村唯人、ゲームデザインのメインプランナーは『マジック:ザ・ギャザリング』の国内大会「The Limits 2011」の準優勝者である宮下尚之が務めている。 イラストレーターとして『神撃のバハムート』の制作にも関わっている虫麻呂や香川太郎が起用されており、作曲はアニメ『神撃のバハムート GENESIS』でも音楽を務めた池頼広が担当し、全曲オーケストラの生録音で制作されている。 エレクトロニック・スポーツ(e-sports)の競技となることを念頭に開発されていることから、競技性の高いゲームデザインを特徴としており、日本国内外で多くの賞金制大会が開催されている。 日本国内ではスマートフォンで展開することで多くの若年層プレイヤーを獲得しており、本作をクラブ活動として採用した学校法人もある。 () 「シャドウバースアニメ化」「シャドウバース感じ」「シャドウバースストーリー」という言葉が話題です。

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【シャドバ】テンポラリーカードについて解説【シャドウバース】

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面白いです! 無課金でも楽しめます!最初に40枚近くのカードを引かせてくれます。 さらにレアカードなどでも生成出来るので誰でも強くなれます。 あと自分は深夜アニメなどを見る方なのですが そういった目線からみてもキャラがどれをとっても可愛いしかっこいいです。 あとプレイヤー&全カードキャラクターフルボイスで召喚や攻撃といったアクションひとつひとつにセリフがあり音出しながらやるのはオススメです。 臨場感が半端じゃないです。 1つ問題点として上げるならば非常にゲームが重たいことです オンライン対戦などをするのでどうしても充電の減りが早くなるのでモバイルバッテリーは必須となります。 しかし内容はとても面白いので是非やってみてください! シャドウバースは、海外のハースストーンというデジタルカードゲームに 進撃バハムートの絵柄を使って、少しのシステム新要素を入れたデジタルカードゲームになっています。 グラフィックは、とても綺麗で 自分自身、カードゲームはリアルのも含めて未経験でしたが興味が沸いて、プレイしました。 サービス初期から、カードの種類はすごく豊富ですね。 いま、1ヶ月半年ほどプレイしましたが、デッキによっては知らないカードも、まだ多いです。 良いカードを持っていなくても 2Pickという新しいコンテンツでは、誰もが、即席でデッキを組み戦う事ができ 先行プレイヤーにも、腕と運さえあれば、勝てるようになっています。 通常のランクマッチで使うデッキに対しても 欲しいカードは 持っているカードを分解して、エーテルを貯めれば、作成可能になっているのも、すごく良心的ですね。 たくさんのリーダーを使おうとすると課金の必要性ありますが 1〜2のリーダーであったら、無課金でも十分に作成できます。 肝心のカードゲームのバトルは、まだ、ちょっと運要素が強いかなと思います。 コストが大きいカードしかこないと、序盤に強いデッキには負けてしまいます。 もう少しだけ運要素が少ない仕様で、いい気がしますね。 たとえば、最初に配られるカードで1枚だけは固定できるとか。 あとは、単純に対人戦なので 相手も強いので、勝ったときにすごく嬉しいですね.

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