インスタ 質問箱 bot。 Twitter/質問箱(Peing)のブロックの仕方と解除方法の存在有無について

質問 箱 bot

インスタ 質問箱 bot

質問箱(Peing)は Twitterなどの様々なSNSと連携でき、使用方法も簡単で、手軽に匿名でメッセージを送れる魅力があります。 また質問箱(Peing)はサービスの一つなので「アプリのダウンロードなども不要」で、「日本製のサービスなので言語の違いがなく安心して利用」でき、「質問内容への回答をシェア・共有しやすい」などのメリットもあります。 しかし残念なことに、匿名だからと相手を傷つけるようなメッセージを送ったりする方も存在します。 そんな相手を特定する方法はないか、匿名でメッセージを送ったものの、 本当に自分だとバレないか不安だ、という思いを抱いている方もいるかもしれません。 そんな質問箱(Peing)の匿名性がどこまで確実なのか、 送り主の特定方法などに関して解説していきます。 質問箱内で、迷惑なメッセージばかり送ってくる相手をブロックし続けていると、送り主のIPアドレスが開示されるようになっています。 何度かブロックを繰り返し、質問箱の運営事務局に連絡すれば、送り主のIPアドレスを教えてもらえる、といった流れのようです。 ただし、必ず送り主のIPアドレスを教えてもらえるわけではありません。 質問箱の運営事務局からの言葉で、 "IPの開示についてはプロバイダ責任制限法に則り対応していますのでご確認ください"とあるため、IPアドレスについて色々な制限もかかっているようです。 IPアドレスだけでは、送り主が住んでいる県や国までの情報しか集められないのですが、それでもなんの情報がないよりもメリットは大きいでしょう。 もしも、迷惑なメッセージを何度かブロックしているのであれば、試しに質問箱の運営事務局に連絡し、IPアドレスを調べてみても良いかもしれません。 文体や絵文字の使い方で送り主を分析する特定の仕方は、非常に手軽ですし案外特定できるものです。 "バレるとしたら質問内容から特定される"でも言ったように、 文章の癖は人それぞれにありますし、中々直せるものではありません。 一人称や二人称の使い方、話し方、句読点の打ち方や、文の構成の仕方など、分析できる点は多々あります。 絵文字や顔文字もその一つです。 使わない人は全く使いませんし、使う人は必ず文章の中に絵文字を入れたりします。 そして、 人によっては良く使うお気に入りの絵文字や顔文字が存在します。 その一点ずつを確認し、分析して送り主を特定することは、夢物語ではありません。 質問箱で困った内容が送られているのなら、試しに文体などを確認してみましょう。 送り主の特定ができるかもしれません。

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Twitterやインスタで人気の『質問箱』アプリ・サービスのまとめ

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最近なにかと話題になっている「Peing(質問箱)」を知っていますか? Peingは、匿名で質問を募集するサービスです。 サービスの内容自体は、少し前に流行っていた「Sarahah」とよく似ていますが、アプリが不要で、よりTwitter向けに作られていることが特徴です。 2017年11月に日本でリリースされたばかりですが、今ではすっかりPeingの方ばかりをTwitterで見かけるようになりました。 今回はそんな今大注目のPeingについて解説します。 Twitterで話題の「Peing(質問箱)」って何? Peingは、専用の質問箱のURLを発行し、匿名で質問を募集できるサービスです。 似たようなサービスとして、中東発のSarahahが少し前に流行っていましたが、簡単に言うと、このPeingはSarahahがよりTwitter向けになったものです。 Sarahahとの違いについては後ほど詳しくご説明しますが、アプリが不要でブラウザからアクセスできることや、Twitterと連携させることで誰でもすぐに利用できる手軽さが支持されています。 また26歳の個人開発者せせりさんがわずか6時間で開発し、公開から3週間で月間2億ページビュー規模に成長。 公開から約1ヶ月後には価格比較サイト「ヒカカク」などを運営するWeb企業ジラフが買収したことでも大きな話題となりました。 Peing(質問箱)の使い方 では、さっそくPeingを使ってみましょう! Peing(質問箱)の始め方(登録~質問募集ツイート) 1. にアクセスします。 Twitter連携を使わない場合は、「Peing IDで登録する」をタップし、任意のIDとパスワードを入力し登録をします。 これで登録は完了です! 登録が終わったら質問を募集するため、左下の家のマークをクリックしてユーザーページにいきます。 ユーザーページにあるツイートボタンをクリックします。 Twitterのツイート画面に移動し、質問箱のURLをツイートできます。 受信したメッセージを確認する方法 ユーザーページの下部にある箱のマークをクリックすると受信したメッセージを確認することができます。 Peing(質問箱)で送られてきたメッセージに回答(返信)する方法 質問箱から質問を選んでタップし、回答します。 回答は100文字まで入力可能です。 投稿方法には2種類あり、「回答する(画像)」を選ぶと以下のように質問が画像として投稿されます。 一方「回答する(リンク)」を選ぶと以下のように質問画面がOGPで表示され、リンク投稿になります。 普段マンガやイラストを投稿しているなど、ツイート一覧のメディア欄を質問箱の画像で埋め尽くしたくない人は、リンク投稿が便利です。 また、質問画面をスクショしてインスタに投稿して回答することもできますが、あまりやっている人は見かけません。 PeingはTwitterで回答をする人がほとんどのようです。 ユーザーページを編集する方法 ユーザーページ右下の歯車マークをタップすると、設定画面が表示されます。 ここでは、「表示名」「ID」「アイコン」「パスワード」「プロフィール」の編集のほか、Twitterとの連携の解除やメールアドレスの登録ができます。 メールアドレスを登録すると、質問を受け取った時にメールで通知がもらえます。 またPeingからの退会もこちらのページから可能です。 Peing(質問箱)でメッセージを送信する方法 質問を送る側は登録やログインは不要です。 ブロックはできる? 質問箱は匿名のアプリですから、特定の人をブロックすることはできません。 ですが、IPアドレスをベースにブロックはできるようになっています。 ただし、同じ人がIPアドレスを変えて質問を送ってくる可能性はあります。 ブロックする方法 1. 質問箱から該当する質問の「ブロック」をタップします。 注意事項が表示され、問題なければ「OK」をタップします。 ブロックが完了しました。 そのため、完全日本語対応となっています。 ・アプリが不要 アプリのダウンロードが不要で、ブラウザで使うサービスになっています。 そのため通知はアプリではなく、メールアドレスを登録した場合はメールで届きます。 ・Twitterユーザー向けに作られている Twitterとスムーズに連携できます。 回答を投稿する際、Sarahahは画像投稿のみですが、Peingは画像投稿かリンク投稿が選ぶことができ、Twitterのメディア欄を圧迫しません。 ・質問箱が回答済みと未回答でごちゃごちゃしない Sarahahでは質問箱に回答済みの質問も残ってしまいますが、Peingでは回答済みの質問が「質問済み」に移動するので質問箱が混雑せず使いやすくなっています。 Peing(質問箱)を始める前に気をつけること 匿名で個人宛に質問を募集するため、誹謗中傷や性的なメッセージが送られてきて嫌な気持ちになることもあります。 そういったリスクについてもきちんと認識した上で、質問を募集するかどうか考えてみましょう。 逆に、質問を送る側も、誹謗中傷などを繰り返し、複数人からIPアドレスのブロックが行われた場合には、IPアドレスが受信者に表示されるようになっているようです。 IPアドレスから個人を特定することも可能なため、間違っても匿名だからといって誹謗中傷などは行わないように注意しましょう。 最初は見た目もSarahahに似ていて区別がつきませんでしたが、より日本人向け、Twitterユーザー向けに作られている点がここまでの人気を集めたのでしょう。 Peingを使って有名人やインフルエンサーが色々な質問に答えているのを見かけますが、その人の考え方や好みが回答から伝わってきて、質問者本人ではなくてもついつい見てしまいます。 もちろん自分の質問に回答してもらったらそれはそれでとても嬉しいですよね!そう考えると、インフルエンサーとしてはPeingをうまく活用することは、フォロワーに自分をより深く知ってもらういいチャンスなのかもしれません。 ただし、匿名がゆえに、誹謗中傷や心ない質問をしてくる人がいることもきっと避けられないでしょう。 質問者側も回答者側もマナーを守って楽しく使っていきたいですね!.

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匿名質問箱「Peing(ペイング)

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Twitterの「bot」とは何? そもそも、Twitterにたくさんあるbotとはいったいどのようなアカウントなのでしょうか? それぞれのbotアカウントのtweetを見てみれば、なんとなく規則性のようなものが見られます。 botアカウントの名前にすでに記載されている場合もありますが、botアカウントは人間が任意に情報を発しているアカウントではありません。 つまり、「中の人」がいない、決められた行動しか行わないTwitterアカウントのことを「botアカウント」と呼んでいます。 同じbotアカウントでも、一定の言葉をランダムで呟いているだけのアカウントもあれば、流れてくる文字列を適度に組み合わせ吸収して発信するようなAIを使ったbotアカウントもあります。 Twitterの「bot」を使ってできること そんなTwitterのbotアカウントですが、実際にはどんなことに使われているのか、またどのような機能が具体的にはあるのかについてご紹介しましょう。 単純に自動で呟くTwitterアカウントとはいっても、その中身は用途次第でいろいろな方向性があります。 そうした「使い方」を前提とした機能にどのようなものがあるのかを具体例でご紹介します。 まずは基本的に出来ることですが、以下のような機能をもったbotアカウントが作成できます。 定期ツイート 時間ごと、日にち事など一定の期間を条件として定期的にツイートを発信させることが出来ます。 長期的な宣伝文句などで「趣味で繋がれる相互フォロー募集」や、「ゆる募~」のように、比較的長期にわたって同じような事を呟き続けることを人為的に行うのが面倒な場合に活用されることの多い機能です。 全く同じ文言を繰り返しツイートし続けることになるので、周期が短すぎて頻繁におなじツイートを立て続けに連発するようなことになってしまうとフォロワーへの印象が悪くなったり、スパム(迷惑広告)などとして通報されてしまったりする可能性がでてしまうので乱用には注意しましょう。 自動返信 botアカウントに対して送られたリプライやツイートに自動的に返信することができる機能を付与することができます。 アカウントに対して送られるどんなツイートにも反応してしまうので、コメントに一定の法則性があれば、またそれで問題のない発言であれば効果的な運用ができます。 また発言規制なども適用されない機能なので、一定の反応をごく低確率で行うアイデア系のbotアカウントなどに活用されている機能です。 自動フォローバック フォローしてもらえた相手にフォローをし返すことを「フォローバック」と言います。 フォロワーを増やしていく基本的な方法ですよね。 そんなフォローバックを自動的に行ってくれるように設定もできるのです。 前述した定期ツイートと組み合わせたり、フォローしてもらえた相手に対して自動のリプライを送信することで、フォロワーとのつながりを自動的に行えるようになります。

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