エンニュート 育成 論。 【育成論】鬼火撒き風船エンニュート【シングル】

ポケモンサンムーン/SMのエンニュート育成論!強い技やおすすめ特殊技、努力値は?

エンニュート 育成 論

高い特攻と素早さ 以前、ボーマンダの育成論に沿った厳選と育成を行いました。 参考記事 次は現環境トップクラスのカプ・コケコ対策としてやはり環境で使用率の高い「ガラガラ」(アローラ)を厳選、育成。 今回はサンムーンで新登場のエンニュートです。 エンニュート 概要 特攻111、すばやさ117の種族値が特徴で、フーディンやサンダースといった相手より早く大打撃で先に倒す、というタイプ。 そのどちらにも素早さで劣り、特攻も低めですが…。 全国図鑑含めての特徴としては唯一の「ほのお」x「どく」タイプ。 ただ、パーティの1~2体は間違いなく持っているであろう「じしん」をはじめとした地面4倍弱点は手痛い…。 ) 例によってポケモン徹底攻略のを参考にしました。 シンプルに特徴を活かした努力値配分 高い特攻、素早さを活かし両方を252に。 育成論にもあるよう、ガブリアスの最速型を超えるには必要となります。 「こいつはどうにも勝てん」という相手に対して折角の新特性を活かして「どくどく」を打ち込みたい…という思いだけです。 めざめるパワー(氷)については後述の厳選の項目にて。 威力の低いめざめるパワーですが、 特攻が高いポケモンが 本来使えないタイプのめざめるパワーを習得する事で 相手の弱点4倍を突き タイプ一致技と同等以上のダメージを出せる技になりえます。 今回でいうと採用率も高く、「じしん」でこちらが間違いなく一撃で葬られてしまう相手であるガブリアス、ボーマンダに対するリーサルウェポン。 「こおり」4倍弱点なので90%以上の確率で相手を先制必殺出来ます。 厳選 エンニュートには時に遺伝経路として使ったエンニュートおよび、タツベイ、カラカラの5Vがどちらも使えます。 エンニュート(ヤトウモリ)のタマゴグループが2つあるためです。 ただ、今回は攻撃以外の5Vではなく、HPと防御は個体値30(通称U)を狙います。 めざめるパワー「こおり」を手に入れるためです。。 今回のエンニュートにおける具体的な厳選手段についてはにて。 技マシン、レベル技ばかりの構成なのでレベルを上げて完了しました。 ポケモン サン・ムーン関連記事 シナリオ攻略 基本情報 さまざまな機能 ポケモンのゲット方法 ポケモン厳選と育成.

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【ポケモンUSUM】エンニュートの育成論・対策まとめ【ウルトラサンムーン】

エンニュート 育成 論

この記事を読むのに必要な時間は約 10 分です。 先日、レート1600までは行ったのですが()、はらだいこジャラランガを使おうと頑張っていたらボトンとレートを落としてしまいました。 現在はガブリアスなどを育ててまた1600へ。 このままもっと進めれば……とは思いますが、果たして。 それはそうと、最近はレートにテッカグヤを見かけるようになってきました。 発売前からウルトラビーストの中ではフェローチェと並んで話題になっていましたが、実際に出てこられるとやっかいなことこの上ないポケモンだと気がつくことができました。 高耐久に、やどりぎのたね。 それに加えてガブリアスなど、物理ポケモンが苦手な(うちのエースのカビゴンも苦手です) はがね・ひこうタイプという、色々な強みを持って持っています。 これから、現在取っているテッカグヤ対策と、これから取ろうと思っているテッカグヤ対策を述べていこうと思います。 テッカグヤの特徴的な型 なにも調べずに準伝並みのポケモンを育て始める人は少ないと思いますので、検索上位の育成論を探してみました。 正直naverまとめの方は色々書かれていますが、どれが強いのか、基本なのかはよく分かりませんね。 けど、それはテッカグヤの種族値的に本当に色々な型が作れるからだと思います。 努力値を振らなくても高い耐久から、弱点保険+ギガドレインなども悪くはないと思いますがギルガルドよりも攻撃性能が低い(ヘビーボンバーは強いけど)こと、かげうちなどの先制技がないことから、そこまで魅力的には見えませんね。 というか、アタッカーにするには種族値100付近というのはそこまで強力なわけではありませんから、大抵サンムーンLightさんの方でも書かれている宿り木型などが多い印象です。 私が見かけたテッカグヤは全部それでした。 物理アタッカーに強いタイプなので、ガブリアスなどに対してよく交換して出てきます。 その後は宿り木で削られ、食べ残し、まもるなどで回復され、勝ち目を奪われていくのが多いパターンです。 私はまだカプコケコを捕まえていませんが、コケコがいたらまだ楽なんでしょうねぇ……。 さて、テッカグヤのはめ性能がわかったところで私の現在の対策を紹介します。 現在のテッカグヤ対策:どくまもエンニュート 前回のエンニュートはドクZを持たせて、物理相手にアンコール・かなしばりを使って頑張っていましたが、安定性の低さから型を変えることにしました。 その結果が、物理ポケモン(私のパーティの主力)が苦手なテッカグヤ対策になっていましたので、紹介します。 ただし、テッカグヤの型によってはこのエンニュートでは逆にはめられて全く勝てない場合もありますので、あくまでエンニュートの一つの型がテッカグヤにも通用することが多い、くらいに考えておくべきだと思います。 ただ、一応エンニュートを上手く活用してあげればテッカグヤ相手にも勝負できる余地はあります。 というか、勝ってます。 勝ってはいるんです……。 どくまもエンニュート 性格 おくびょう 努力値 HS全振り 余りB 持ち物 たべのこし 技 どくどく、かなしばり、まもる、みがわり エンニュートに対してテッカグヤが後出ししてくるかとはまずありませんので、ガブリアスなどがテッカグヤにぶつかったところから始まります。 うまく宿り木を回避する、もしくは宿り木を1度食らうことを承知でテッカグヤにどくどくを入れることがテッカグヤに対する一つの対策です。 普通のどくどくであればテッカグヤには効きませんから、そこまでテッカグヤは相手のどくどくを意識していない場合が多いですしね。 テッカグヤに対しての強みは ・宿り木をみがわりでかわせる ・鋼タイプに対する、意外などくどく(耐久型はどくどくで機能停止) ・相手がどくどくを持っていても効かない ・ヘビーボンバー半減 という4点があります。 じしんを持っている場合はかなしばりで縛れるのも重要なポイントと言えるでしょう。 ただし確実じゃない、ターン数がかかる、というのが面倒です。 例えばテッカグヤがガブリアス相手に宿り木をしたあと、みがわりを張ってきたとしたらこの型では勝ち目がありません。 現状、上のリンク先で紹介されている育成論ではみがわりという選択肢が載っていませんから、テッカグヤにみがわりを持たせている人は少ないと思われます。 しかし対戦WIKIが充実してきたら、おそらくみがわりも選択肢の一つとして一般的になってくる可能性は高いですね。 また、テッカグヤも回復してきますから、1ターンの演出が本当に長いです。 この間の戦いは本当に苦しかったです。 バトルビデオ 3G6W WWWW WWWX MA52 上のバトルビデオは、最近で一番ドキドキした試合です。 26ターンとか、もう苦しくて嫌になります。 テッカグヤさえいなければカビゴンで積んでいきたいのですが、宿り木ダメージなどを考えるとつらい。 (と、思ったのですがねむるを使えばもしかして突破できる? カビゴンに対してヘビーボンバーの威力は低いし。 ちょっと今後カビゴンで突っ張ってみます) まあ、使ってて疲れるので他の対策を考えてみたいですね。 PS であれば、とりあえずテッカグヤの宿り木+ヘビーボンバーくらいの攻撃なら3,4回耐えるので、後続さえ対処できる相手ならねむるの実質30PPで、PP勝ちできます。 相手はヘビー、宿り木、まもる、火炎放射あたりでも、合計45PP。 のろいを積んで、恩返しと眠るを使っていけば負けることはないでしょう。 ……こっちも時間かかるんですけど。 っていうか、切断されましたし。 全く、勝てないなら降参してほしいものです。 これから取る対策 エンニュート、カビゴンでは勝てると言っても相手の控えのポケモンにかなり勝負を左右されてしまいますし、時間もかかります。 そんなわけで、もう少しシンプルなテッカグヤ対策を考えてみようと思います。 カプ・コケコ シンプルに強く、テッカグヤ以外の多くのポケモンに対しても相手取ることのできる優秀なポケモンです。 ネットに出ている中で一番特殊耐久に振られていたH252、D116で計算するとタスキのボルトチェンジでも確定2発となります。 いのちの珠であれば10万ボルトで確定1発。 テッカグヤはタイプ的に物理相手に強く出られるため、とくぼうに全振りしたいとはほとんどの人は思わないと思います。 というわけで、カプコケコならヘビーボンバーが怖いですが、だいぶ楽にテッカグヤを処理することが可能となります。 基本は死にだしか、宿り木読みで出すことになるでしょうね。 ジバコイル 私が現在育てているのが、テッカグヤ対策にもなるジバコイルです。 特性をがんじょうにしようとしていたけど、「これくらいの個体値で十分かな」と思ってリゾートに預けたのが、実は特性「じりょく」でした。 「もう面倒くさいからいいか」と思ってそのままレベルを上げてもらっていますが、それがピッタリテッカグヤ対策になっていることに気がついたのでラッキーでした。 ちなみに、元々の採用理由はこれまでうちのパーティがタスキなどで強引に突破していたカプコケコ対策でした。 さっきのテッカグヤはジバコイルのひかえめメガネ10万ボルトでようやく確定1発です。 カプコケコよりも選択肢が狭まりますが、特性じりょくにより、逃すことなく確定1発をぶつけることができます。 現在、の実戦として、リゾートのみで育てようとしているため育成完了まではまだ少し時間がかかりそうですけどね。 ……めざパ厳選してなかったことに気がつき、ちょっと先行きに不安が。 まあ、それは別のお話。 ガラガラ またも1撃で倒すことを考えますが、太いホネガラガラのフレアドライブが強力だと思います。 というか、これ以上に有効な物理技は思い当たりません……。 ガラガラは他にもひらいしんでカプコケコ対策ができるので、パーティに入れるメンバーとして一考の余地ありでしょう。 まとめ とまあ、いくつか上げましたが、他には挑発や草タイプで攻めるという手があります。 ただ、挑発持ちは草タイプの場合はテッカグヤ側が攻撃主体の努力値配分だった場合に安定して受けられるポケモンが少ないです。 それこそテッカグヤは物理、特殊、どちらもあり得る種族値配分ですから。 というか、それこそがテッカグヤの長所であるというか……。 ただ、先ほど上げたエンニュートやカビゴンでの突破も十分可能です。 パーティにあった対策を立てておくことが重要でしょう。 今のところかなり採用率も高いですから、対策はしておいた方が良いです。

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【ポケモン剣盾】エンニュート育成論 炎タイプ屈指の火力と速度!

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高い特攻と素早さ 以前、ボーマンダの育成論に沿った厳選と育成を行いました。 参考記事 次は現環境トップクラスのカプ・コケコ対策としてやはり環境で使用率の高い「ガラガラ」(アローラ)を厳選、育成。 今回はサンムーンで新登場のエンニュートです。 エンニュート 概要 特攻111、すばやさ117の種族値が特徴で、フーディンやサンダースといった相手より早く大打撃で先に倒す、というタイプ。 そのどちらにも素早さで劣り、特攻も低めですが…。 全国図鑑含めての特徴としては唯一の「ほのお」x「どく」タイプ。 ただ、パーティの1~2体は間違いなく持っているであろう「じしん」をはじめとした地面4倍弱点は手痛い…。 ) 例によってポケモン徹底攻略のを参考にしました。 シンプルに特徴を活かした努力値配分 高い特攻、素早さを活かし両方を252に。 育成論にもあるよう、ガブリアスの最速型を超えるには必要となります。 「こいつはどうにも勝てん」という相手に対して折角の新特性を活かして「どくどく」を打ち込みたい…という思いだけです。 めざめるパワー(氷)については後述の厳選の項目にて。 威力の低いめざめるパワーですが、 特攻が高いポケモンが 本来使えないタイプのめざめるパワーを習得する事で 相手の弱点4倍を突き タイプ一致技と同等以上のダメージを出せる技になりえます。 今回でいうと採用率も高く、「じしん」でこちらが間違いなく一撃で葬られてしまう相手であるガブリアス、ボーマンダに対するリーサルウェポン。 「こおり」4倍弱点なので90%以上の確率で相手を先制必殺出来ます。 厳選 エンニュートには時に遺伝経路として使ったエンニュートおよび、タツベイ、カラカラの5Vがどちらも使えます。 エンニュート(ヤトウモリ)のタマゴグループが2つあるためです。 ただ、今回は攻撃以外の5Vではなく、HPと防御は個体値30(通称U)を狙います。 めざめるパワー「こおり」を手に入れるためです。。 今回のエンニュートにおける具体的な厳選手段についてはにて。 技マシン、レベル技ばかりの構成なのでレベルを上げて完了しました。 ポケモン サン・ムーン関連記事 シナリオ攻略 基本情報 さまざまな機能 ポケモンのゲット方法 ポケモン厳選と育成.

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