倉敷 カフェ 個室。 倉敷の個室でランチが楽しめるお店

倉敷老松三丁目 カフェ庭(café庭) ~ 庭に呼ばれ、庭とともに歩む。手作りデザートも魅力的なおうちカフェ

倉敷 カフェ 個室

現金 PayPay 予約の可否 可 個室予約あり 座席 36席 座敷数:5 テーブル数:6 タバコ トイレ 子育て キッズチェア、座敷あり おむつ替え台あり バリアフリー 老松三丁目 カフェ庭までの行き方 倉敷駅からカフェ庭までは、徒歩で15分ほどです。 お座敷や子供用の部屋もあり、子供連れに優しい店内 住宅街にある「 老松三丁目 カフェ庭」。 一見普通の民家に見えますが、中は広くて驚きますよ。 駐車場はお店を右手に通り過ぎ、前方にある難波駐車場へ。 黄色いポールが立っている7台分が、カフェ庭の駐車場です。 靴を脱いで店内に入ると、さっそく美しいお庭が出迎えてくれます。 このお庭との出会いからカフェが生まれた素敵なお話があるのですが、それはまたあとでのお楽しみにしましょう。 半個室のようなテーブル席。 ママ会や女子会など、ちょっとした集まりにも重宝しそうですね。 お座敷も多数。 もともと茶道教室を営んでいた民家なので、畳の部屋が多くあるんです。 茶道教室のなごりのような小ぢんまりとした座敷席。 個室指定の予約もできますよ。 子供連れにピッタリな個室は2部屋。 おもちゃやバウンサーなどが用意されており、親子でくつろげる空間になっています。 トイレにはおむつ替えの台も完備。 子連れに優しい気配りがうれしいですね。 バラエティ豊かなメニュー。 手作りデザートの種類が豊富 ランチの定食メニュー。 すべてのメニューに汁物・ドリンク・サラダが付いて、お得なセットになっています。 ハラミステーキ丼のランチセット ランチの「ハラミステーキ丼」1,080円 税込 をいただきました。 サラダ、汁物、ドリンクが付いたお得なランチセットです。 カフェメニューなので量は控えめかな?と思いきや、お肉たっぷり、ご飯もこんもり! ボリューム満点で食べごたえありますよ。 味わい深い醤油ベースのソースに、ややレアに焼き上げられたハラミステーキがたっぷり。 粉チーズが良いアクセントになっています。 ステーキは噛むほどにお肉の旨味を感じました。 ソースとごはん、ごはんとお肉が相性よしで、お箸が止まりません。 あっという間に完食しました。 ランチセットのお味噌汁、サラダ、ドリンク ジンジャーエール。 ピリッとした生姜の辛味が効いたジンジャーエールが、ハラミステーキによく合いますよ。 カフェ庭の看板メニューのひとつがこちらのプリン。 常時7~8種類の味があり、味のバリエーションは左から以下の通り。 抹茶ティラミス• チョコプリン• 抹茶プリン• ベリープリン• マンゴープリン• ほうじ茶プリン• ティラミス とろりとしたプリンにたっぷりのベリーソース!とっても贅沢な味の美味しいプリンです。 いろいろな味をグループで食べ比べるのも楽しそうですね。 お土産にもおすすめです。 決め手となった「庭」とカフェ庭のお話 さて、お料理に美しい彩りを添えてくれたカフェ庭の庭園ですが、そもそもこの庭があったからここに決めたというお話があるのです。 店主さんは、いつか庭のあるところで店を開きたいという夢を抱いていたところ、この物件に出会いました。 もともと茶道教室だったこの邸宅。 カフェ庭がオープンする前は10年ほど空き家だったそうです。 というのも、借りたいという人はぼつぼつ来るのですが、大家さんの条件が「庭を大切に維持してくれる人」というものだったので、なかなか借り手がつかないままに。 それに加え「住居用の賃貸」という条件もあり、店主さんは無理だろうと思っていたそうです。 それでもやはりこの美しい庭がある場所でカフェを開きたい。 その思いを胸に、奥さんに後押しされダメ元で打診したところ、「庭を守り大切にしてくれる人なら」と店舗として貸し出す許可が出たのです。 庭を守りたい大家さんと、庭に惹かれ、庭を大切に育てたい店主さんの思いが繋がったのですね。 山があり川が流れ、やがて海に広がるという一連のストーリー仕立てになっているカフェ庭の庭園。 まるで小さな世界がそこにあるようです。 「庭仕事をしていると、どこか遠くを旅しているような気持ちになるんです」 庭のことを語る店主さんはとても嬉しそうで、庭への愛がひしひしと伝わってきました。 庭に呼ばれた温かい場所「老松三丁目カフェ庭」 緑を見ると、どうして人はこんなにも心が落ち着き、豊かな気持ちになるのでしょう。 庭は、自然そのままにできるものではありません。 その場所を整え、お世話をする人がいて初めて「庭」になっていくのだな、と実感しました。 「いつか、この庭を目当てにお客さんが来てくれたらなぁ、なんて思うんです」 そんな思いの店主さんだからこそ、カフェ庭は大人も子供もゆったりと、温かい気持ちになれるのでしょうね。 ぜひお庭と、美味しいお料理やデザートを楽しみに「老松三丁目カフェ庭」に訪れてみてください。

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倉敷老松三丁目 カフェ庭(café庭) ~ 庭に呼ばれ、庭とともに歩む。手作りデザートも魅力的なおうちカフェ

倉敷 カフェ 個室

アイ・カフェ倉敷笹沖店 店舗情報• 〒710-0834 岡山県倉敷市笹沖1182-1• 086-422-1400• 24時間年中無休!• JR倉敷駅から下電バス古城池線総合市場前下車徒歩8分• 大型駐車場100台有 お席のPCから印刷、コピーができます。 会員:入会金340円(年会費無料) ケータイ会員は入会金無料!!!• インターネット• オンラインゲーム• マンガ・雑誌• オンラインダーツ• マッサージチェア• ソフトクリーム• オープン席• 禁煙席• グループルーム• 無料Wi-fi• ケータイ会員対応• フリーフード• ドリンクバー• プリンター• 駐車場• VRレンタル• VR販売• 加熱式たばこ席• 喫煙室あり.

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【2020年最新版】倉敷周辺のネットカフェ・漫画喫茶6店|ネコの目.comNetCafeEdition

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現金 PayPay 予約の可否 可 個室予約あり 座席 36席 座敷数:5 テーブル数:6 タバコ トイレ 子育て キッズチェア、座敷あり おむつ替え台あり バリアフリー 老松三丁目 カフェ庭までの行き方 倉敷駅からカフェ庭までは、徒歩で15分ほどです。 お座敷や子供用の部屋もあり、子供連れに優しい店内 住宅街にある「 老松三丁目 カフェ庭」。 一見普通の民家に見えますが、中は広くて驚きますよ。 駐車場はお店を右手に通り過ぎ、前方にある難波駐車場へ。 黄色いポールが立っている7台分が、カフェ庭の駐車場です。 靴を脱いで店内に入ると、さっそく美しいお庭が出迎えてくれます。 このお庭との出会いからカフェが生まれた素敵なお話があるのですが、それはまたあとでのお楽しみにしましょう。 半個室のようなテーブル席。 ママ会や女子会など、ちょっとした集まりにも重宝しそうですね。 お座敷も多数。 もともと茶道教室を営んでいた民家なので、畳の部屋が多くあるんです。 茶道教室のなごりのような小ぢんまりとした座敷席。 個室指定の予約もできますよ。 子供連れにピッタリな個室は2部屋。 おもちゃやバウンサーなどが用意されており、親子でくつろげる空間になっています。 トイレにはおむつ替えの台も完備。 子連れに優しい気配りがうれしいですね。 バラエティ豊かなメニュー。 手作りデザートの種類が豊富 ランチの定食メニュー。 すべてのメニューに汁物・ドリンク・サラダが付いて、お得なセットになっています。 ハラミステーキ丼のランチセット ランチの「ハラミステーキ丼」1,080円 税込 をいただきました。 サラダ、汁物、ドリンクが付いたお得なランチセットです。 カフェメニューなので量は控えめかな?と思いきや、お肉たっぷり、ご飯もこんもり! ボリューム満点で食べごたえありますよ。 味わい深い醤油ベースのソースに、ややレアに焼き上げられたハラミステーキがたっぷり。 粉チーズが良いアクセントになっています。 ステーキは噛むほどにお肉の旨味を感じました。 ソースとごはん、ごはんとお肉が相性よしで、お箸が止まりません。 あっという間に完食しました。 ランチセットのお味噌汁、サラダ、ドリンク ジンジャーエール。 ピリッとした生姜の辛味が効いたジンジャーエールが、ハラミステーキによく合いますよ。 カフェ庭の看板メニューのひとつがこちらのプリン。 常時7~8種類の味があり、味のバリエーションは左から以下の通り。 抹茶ティラミス• チョコプリン• 抹茶プリン• ベリープリン• マンゴープリン• ほうじ茶プリン• ティラミス とろりとしたプリンにたっぷりのベリーソース!とっても贅沢な味の美味しいプリンです。 いろいろな味をグループで食べ比べるのも楽しそうですね。 お土産にもおすすめです。 決め手となった「庭」とカフェ庭のお話 さて、お料理に美しい彩りを添えてくれたカフェ庭の庭園ですが、そもそもこの庭があったからここに決めたというお話があるのです。 店主さんは、いつか庭のあるところで店を開きたいという夢を抱いていたところ、この物件に出会いました。 もともと茶道教室だったこの邸宅。 カフェ庭がオープンする前は10年ほど空き家だったそうです。 というのも、借りたいという人はぼつぼつ来るのですが、大家さんの条件が「庭を大切に維持してくれる人」というものだったので、なかなか借り手がつかないままに。 それに加え「住居用の賃貸」という条件もあり、店主さんは無理だろうと思っていたそうです。 それでもやはりこの美しい庭がある場所でカフェを開きたい。 その思いを胸に、奥さんに後押しされダメ元で打診したところ、「庭を守り大切にしてくれる人なら」と店舗として貸し出す許可が出たのです。 庭を守りたい大家さんと、庭に惹かれ、庭を大切に育てたい店主さんの思いが繋がったのですね。 山があり川が流れ、やがて海に広がるという一連のストーリー仕立てになっているカフェ庭の庭園。 まるで小さな世界がそこにあるようです。 「庭仕事をしていると、どこか遠くを旅しているような気持ちになるんです」 庭のことを語る店主さんはとても嬉しそうで、庭への愛がひしひしと伝わってきました。 庭に呼ばれた温かい場所「老松三丁目カフェ庭」 緑を見ると、どうして人はこんなにも心が落ち着き、豊かな気持ちになるのでしょう。 庭は、自然そのままにできるものではありません。 その場所を整え、お世話をする人がいて初めて「庭」になっていくのだな、と実感しました。 「いつか、この庭を目当てにお客さんが来てくれたらなぁ、なんて思うんです」 そんな思いの店主さんだからこそ、カフェ庭は大人も子供もゆったりと、温かい気持ちになれるのでしょうね。 ぜひお庭と、美味しいお料理やデザートを楽しみに「老松三丁目カフェ庭」に訪れてみてください。

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