オーロンゲ強い。 【ポケモン剣盾】オーロンゲ⑤種の型紹介!①壁張り②ビルドレイン③尻尾トリック④アタッカー⑤ねむねご【オーロンゲ育成論】

【ポケモン剣盾】オーロンゲはなんだかんだでキモ強い!!いたずらごころで型が豊富!【種族値と育成論】

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とくせい:「いたずらごころ」 悪タイプ以外に補助技が優先度プラス1で打てるようになる。 つまり先制技と言われる。 優先度プラス2以上の技以外全て先制で補助技が打てる。 オーロンゲは、「みがわり」「でんじは」「ひかりのかべ」「リフレクター」「ビルドアップ」など様々な変化技を覚えるため、かなり器用に立ち回ることが出来る。 すばやさが半分になるので、中速抜きエースを通しやすくなる。 「ひかりのかべ」「リフレクター」は後続積みエースのための起点作り。 壁があれば積み技も安全に積むことができる。 「みがわり」は有利対面で置いておくと、相手が交代した時に大きなアドバンテージがとれる。 他にもダイマックスの時間稼ぎに使える。 「いたずらごころ」で相手より先に「ビルドアップ」が積めるので、物理ポケモンの対面で積んでいける。 減ったHPは、「ドレインパンチ」で回復できる。 はがねタイプの「ドリュウズ」や、フェアリータイプ「ミミッキュ」などの火力の高いポケモンは受けきれない。 アーマーガアとかに任せよう。 「リフレクター」で壁張りをして「ビルドレイン」という自分の役割を遂行しても良いし、その他の補助技で後続のサポートもできる。 ちょっと役割的には中途半端で「ドリュウズ」も多いので今の環境で活躍できるのは微妙。 ダイジェットですばやさを上げる「ギャラドス」「トゲキッス」などの抜きエースにも有効。 役割遂行後は、壁を張っても良いし「でんじは」を撒いても良いし、殴っても良い。 「かみなりパンチ」は「ギャラドス」を意識して採用も有り。 技枠と相談。 「こだわり」系のアイテムと違い技を打ち分けられるのが良いところ。

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オーロンゲ×インテレオン デッキ

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追加できるダメージは悪エネルギー2個ぶんまで。 本編における「キョダイマックス」をした姿で収録です。 ワザは3エネルギーから使用出来る『キョダイドリル』を持っています。 3エネルギーでも「170」ダメージとほぼすべてのポケモンを2回で倒せる優秀な火力を持っています。 そこから更に悪エネルギーを付けることで火力が上昇し、最大5つの悪エネルギーで「270」ダメージを出すことが出来ます。 最大火力では《ミュウツー&ミュウGX》や《レシラム&リザードンGX》といった強力な「TAGTEAM」を一撃で倒すことが出来るようになり、序盤から終盤まで非常に安定した攻撃を繰り出すことが出来るポケモンとなっています。 《オーロンゲVMAX》の進化元として収録。 『スパイキーナックル』は200ダメージと高いダメージを与えることが可能です。 ただし、デメリットとして悪エネルギーを手札にもどすという効果があります。 《オーロンゲVMAX》が強力なのでこのワザを使う機会は多くないかもしれませんが、あることに越したことはないですね。 《アブソル》 これといった特徴はないですが、2エネルギーで70ダメージを出せるポケモン。 他のカードとの入れ替え候補となるでしょう。 《アブソル(あくのはき)》が強力なので、そちらと入れ替えてみるのもありです。 《モノズ》ー《ジヘッド》ー《サザンドラ》 《モノズ》は《ウツギ博士のレクチャー》に対応しています。 《ジヘッド》は特性は持っていない1進化ポケモン。 入れ替え候補になるでしょう。 《サザンドラ》はエネルギー加速が出来る特性『ダークスコール』を持っています。 手札から好きなように悪エネルギーを付けられるため、場に出ることさえできれば切り札の《オーロンゲVMAX》を一気に育て上げることが出来ます。 《ふしぎなアメ》を使って素早く立てたい所ですね。 《クスネ》 HPが70と高めなので、HP60の《クスネ》とは使い分けが可能です。 他のカードとの入れ替え候補。 《ルギア》 電池かな? 3エネルギーのワザ『エネループ』はエネルギーを手札にもどすデメリットがありますが、手札からエネルギーを付けられる《サザンドラ》との相性は悪くないです。 カードが揃ってきたら他のカードと入れ替えましょう。 《スマホロトム》 山札の操作が可能な「グッズ」。 《ヤレユータン(さるぢえ)》との相性は良好です。 《スマホロトム》で欲しいカードを山札の上に置き、《ヤレユータン》の特性『さるぢえ』で手札1枚と入れ替えることで、《ジラーチ》の特性『ねがいぼし』の真似事が出来ます。 但し連打出来ない点や、カードが2種類必要な点もあるので、やや汎用性は劣ります。 「スターターセットVMAX オーロンゲ」の 再録カードリスト 《ホップ》 新規イラストで収録。 流石だぞ! 《クイックボール》 どんなデッキにも入る汎用「グッズ」。 流通量が少なく、1枚500円することもザラにあったので、これはありがたいですね… 《しんかのおこう》《ふしぎなアメ》《ポケギア3. 0》《ポケモンいれかえ》《ポケモンキャッチャー》《リセットスタンプ》 《クイックボール》のほかに再録される「グッズ」です。 汎用的なカードが多いので、これは初心者の方にとってはかなり嬉しいラインナップになっていると思います。 《シロナ》《ソニア》《博士の研究》 《ホップ》のほかに再録される「サポート」です。 《博士の研究》は何枚持っていても後悔しないカードなので、嬉しい再録。 これらのポケモンが場に出るまでは時間が掛かります。 ワザのエネルギーが少ない《オーロンゲV》や《アブソル》を軸にして戦い、《オーロンゲVMAX》や《サザンドラ》を場に出していきましょう。 《ふしぎなアメ》で《モノズ》から進化できるのが理想です。 《オーロンゲV》や《オーロンゲVMAX》に悪エネルギーを付けて、ワザを使えるようにしておきたい所です。 悪エネルギーが増えれば増えるほどワザのダメージが上がり、最大5つの悪エネルギーで「270」ダメージを出すことが出来ます。 相手のポケモンに合わせて、付ける悪エネルギーの枚数を調整しつつ戦うと無駄がありません。 場の基本悪エネルギーを自由に入れ替えることが出来る《マニューラGX》と、《マニューラGX》を場に出しつつエネルギー加速が出来る《レッド&グリーン》を入れてみましょう。 《サザンドラ》と一緒に入れると、デッキが進化ポケモンだらけになってしまい、扱いづらくなってしまうので《サザンドラ》か《マニューラGX》のどちらかに絞ることをオススメします。 《ボスの指令》を入れてみる 拡張パック「反逆クラッシュ」に収録されている超強力なサポートです。 強制的に相手のポケモンを入れ替える効果は最後のトドメ用として重宝します。 1枚1000円以上と高額なカードではありますが、《ポケモンキャッチャー》と入れ替えるだけでデッキの質が大きく向上します。 余裕がある方は是非とも入れてみてください。 まとめ 今回は「スターターセットVMAX オーロンゲ」について、収録内容や改造案をご紹介していきました。 《オーロンゲVMAX》が扱いやすく強力なので、初心者にはうってつけの構築済みデッキになっていると感じます。

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【ポケモン剣盾】弱点保険トゲキッス+壁オーロンゲの積み構築!運ゲーだけじゃない

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追加できるダメージは悪エネルギー2個ぶんまで。 本編における「キョダイマックス」をした姿で収録です。 ワザは3エネルギーから使用出来る『キョダイドリル』を持っています。 3エネルギーでも「170」ダメージとほぼすべてのポケモンを2回で倒せる優秀な火力を持っています。 そこから更に悪エネルギーを付けることで火力が上昇し、最大5つの悪エネルギーで「270」ダメージを出すことが出来ます。 最大火力では《ミュウツー&ミュウGX》や《レシラム&リザードンGX》といった強力な「TAGTEAM」を一撃で倒すことが出来るようになり、序盤から終盤まで非常に安定した攻撃を繰り出すことが出来るポケモンとなっています。 《オーロンゲVMAX》の進化元として収録。 『スパイキーナックル』は200ダメージと高いダメージを与えることが可能です。 ただし、デメリットとして悪エネルギーを手札にもどすという効果があります。 《オーロンゲVMAX》が強力なのでこのワザを使う機会は多くないかもしれませんが、あることに越したことはないですね。 《アブソル》 これといった特徴はないですが、2エネルギーで70ダメージを出せるポケモン。 他のカードとの入れ替え候補となるでしょう。 《アブソル(あくのはき)》が強力なので、そちらと入れ替えてみるのもありです。 《モノズ》ー《ジヘッド》ー《サザンドラ》 《モノズ》は《ウツギ博士のレクチャー》に対応しています。 《ジヘッド》は特性は持っていない1進化ポケモン。 入れ替え候補になるでしょう。 《サザンドラ》はエネルギー加速が出来る特性『ダークスコール』を持っています。 手札から好きなように悪エネルギーを付けられるため、場に出ることさえできれば切り札の《オーロンゲVMAX》を一気に育て上げることが出来ます。 《ふしぎなアメ》を使って素早く立てたい所ですね。 《クスネ》 HPが70と高めなので、HP60の《クスネ》とは使い分けが可能です。 他のカードとの入れ替え候補。 《ルギア》 電池かな? 3エネルギーのワザ『エネループ』はエネルギーを手札にもどすデメリットがありますが、手札からエネルギーを付けられる《サザンドラ》との相性は悪くないです。 カードが揃ってきたら他のカードと入れ替えましょう。 《スマホロトム》 山札の操作が可能な「グッズ」。 《ヤレユータン(さるぢえ)》との相性は良好です。 《スマホロトム》で欲しいカードを山札の上に置き、《ヤレユータン》の特性『さるぢえ』で手札1枚と入れ替えることで、《ジラーチ》の特性『ねがいぼし』の真似事が出来ます。 但し連打出来ない点や、カードが2種類必要な点もあるので、やや汎用性は劣ります。 「スターターセットVMAX オーロンゲ」の 再録カードリスト 《ホップ》 新規イラストで収録。 流石だぞ! 《クイックボール》 どんなデッキにも入る汎用「グッズ」。 流通量が少なく、1枚500円することもザラにあったので、これはありがたいですね… 《しんかのおこう》《ふしぎなアメ》《ポケギア3. 0》《ポケモンいれかえ》《ポケモンキャッチャー》《リセットスタンプ》 《クイックボール》のほかに再録される「グッズ」です。 汎用的なカードが多いので、これは初心者の方にとってはかなり嬉しいラインナップになっていると思います。 《シロナ》《ソニア》《博士の研究》 《ホップ》のほかに再録される「サポート」です。 《博士の研究》は何枚持っていても後悔しないカードなので、嬉しい再録。 これらのポケモンが場に出るまでは時間が掛かります。 ワザのエネルギーが少ない《オーロンゲV》や《アブソル》を軸にして戦い、《オーロンゲVMAX》や《サザンドラ》を場に出していきましょう。 《ふしぎなアメ》で《モノズ》から進化できるのが理想です。 《オーロンゲV》や《オーロンゲVMAX》に悪エネルギーを付けて、ワザを使えるようにしておきたい所です。 悪エネルギーが増えれば増えるほどワザのダメージが上がり、最大5つの悪エネルギーで「270」ダメージを出すことが出来ます。 相手のポケモンに合わせて、付ける悪エネルギーの枚数を調整しつつ戦うと無駄がありません。 場の基本悪エネルギーを自由に入れ替えることが出来る《マニューラGX》と、《マニューラGX》を場に出しつつエネルギー加速が出来る《レッド&グリーン》を入れてみましょう。 《サザンドラ》と一緒に入れると、デッキが進化ポケモンだらけになってしまい、扱いづらくなってしまうので《サザンドラ》か《マニューラGX》のどちらかに絞ることをオススメします。 《ボスの指令》を入れてみる 拡張パック「反逆クラッシュ」に収録されている超強力なサポートです。 強制的に相手のポケモンを入れ替える効果は最後のトドメ用として重宝します。 1枚1000円以上と高額なカードではありますが、《ポケモンキャッチャー》と入れ替えるだけでデッキの質が大きく向上します。 余裕がある方は是非とも入れてみてください。 まとめ 今回は「スターターセットVMAX オーロンゲ」について、収録内容や改造案をご紹介していきました。 《オーロンゲVMAX》が扱いやすく強力なので、初心者にはうってつけの構築済みデッキになっていると感じます。

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