発言 小町 殿堂。 【発言小町】炎上まとめ ~殿堂トピ~ アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!

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発言 小町 殿堂

熟年離婚とは、中年に差し掛かった頃に離婚することだと、多くの方は認知しているのではないでしょうか。 熟年離婚に明確な定義はないようですが、20年以上連れ添った夫婦が離婚することだと言われています。 この記事をご覧になっている方の中にも、「熟年離婚をしたい」とお考えの方がいるのではないでしょうか。 この記事では、熟年離婚のメリット・デメリット、熟年離婚で後悔しないために重要なことについてご紹介します。 熟年離婚のメリット ここでは、熟年離婚のメリットについてご紹介します。 1:残りの人生ストレスなく自分らしく生きることができる 熟年離婚のメリットの一つは、残りの人生ストレスなく自分らしく生きることができるという点です。 人生も折り返し地点にきて、見つめ直したときに、この先も嫌な相手と余生を送りたくないと思った方が、熟年離婚を選択しているようです。 私も同じ年齢ですが、まだまだ恋愛が出来てこれからが人生楽しいって感じです。 私の友人でも50代で楽しく恋愛しています。 これからまだ30年以上あろうかという人生をくら~~~い意識で生活するなんて我慢出来ます?すでに精神的に死んでません? この年齢だからこそ今後は楽しく自由に過ごしたいと思う。 私も40代で別居、離婚しましたが現在が彼と子供達と一緒に生活しとても 楽しい毎日です。 50歳になれば子供も成人するので2人で世界中旅行しようと計画をたてているところです。 出会いも人生も鏡です。 トピ主さんのそのままの性格、感情、気持ちの持ちようが人生を変えると思います。 前向きに積極的に明るく楽しく!!!残りの人生を楽しもうじゃないですか。 引用元: 中にはこのように、熟年離婚後に、今まで以上に充実した生活を送っている人もいます。 また、生活だけでなく、恋愛をする自由もありますので、別れた配偶者よりいい相手と再婚できたという事例もあります。 熟年離婚して70歳で再婚した人の話聞いてたんだけど、旦那さんと手を繋いで寝る時が一番幸せって言ってて心の底から羨ましくてため息でた — dp anurah928 2:相手や相手の親の介護をしなくてすむ 熟年離婚のメリットの2つ目は、相手や相手の親の介護をしなくてすむ点です。 私、このままでは旦那の両親の介護は無理だな。 ってか絶対嫌。 看護職の私ですがそれとこれとは別。 周囲になんと言われても介護はしない。 まぁ、その前に熟年離婚狙ってますけど…。 — ヨッシー yoshino413jp 結婚生活の中で、相手に対する積もり積もった感情があれば、そのように考えて離婚する方もいるのではないでしょうか。 相手の親にまで、小言を言われ続ければ、介護の問題に生じる前に離婚したいと思うのも無理はありません。 3:相手の親族とも縁を切れる 熟年離婚のメリットは、別れたい相手と縁を切れるだけでなく、相手の親族とも縁を切ることができる点です。 お墓も別になるので、死後も一緒にいなくて済みます。 ここまでは熟年離婚のメリットについてご紹介しました。 次項では熟年離婚のデメリットについてご紹介します。 熟年離婚のデメリット ここでは、熟年離婚のデメリットについてご紹介します。 1:生活が苦しくなる可能性がある 母はアパート暮らしで年金だけの生活では苦しい為、69歳になった今も 働いていますよ。 できるだけ子供には迷惑をかけたくない、働けるうちは働いていた方が気が紛れて 良いと言いますが、そんな働きづめの人生も見ていて複雑な感じです。 一部抜粋: 熟年離婚で大きなデメリットの一つが、生活が苦しくなる可能性があることです。 結婚していても、老後の金銭的な不安は残ります。 例えば、自分が何歳まで生きるかわからないうえに、ケガや病気で長期入院したり、老人ホームに入居してかかる金額など、考えればキリはありません。 収入が年金だけになる老後を、離婚して一人で過ごすとなるとなおさらです。 財産分与や慰謝料をもらえたとしても、もとの財産が少なければ、もらえる金額はもっと少なくなってしまいます。 年金分割をして年金をもらえたとしても、配偶者が亡くなった場合にもらえる遺族年金も支給はされません。 2:何かあっても頼れる人がいなくなる 今日、実母が思ってた以上にメンタル面で不安定だと痛感。。 もともとネガティブ思考の人。 それでも気は強くて。 ダメなギャンブル好きな実父に40年も耐えて熟年離婚した。 震災を境に一気に不安が増したらしく。。 息子は海外勤務、娘はハンディある子を抱えてる、頼れない。。 となるらしく。 — けゆぽん ayabun0529 熟年離婚で金銭的な不安がなかったとしても、頼れる人がいなくなるデメリットは残ります。 例えば、近隣での付き合いや、お子さんが近所に住んでいれば、ケガや病気など何かあった際に頼ることもできるかもしれません。 しかし、近所の付き合いがあっても、ふとしたタイミングで孤独死してしまうといった不安は拭えません。 もっとも、長年連れ添った配偶者であっても頼りにならない可能性は大いにあります。 3:子供に迷惑がかかる可能性がある 離婚して大正解、後悔はないようですが、年金が少なく、自活できません。 私が7万円、妹が5万円仕送りして生活しています。 はっきり言って私も給料高くなく独身なので、自分の今後が不安です。 親の離婚は反対しませんが、経済的に不安で我慢できる程度ならしないほうがよろしいのでは。 引用元: 老後への不安や病気をしたときのお世話、夫婦であればお互いに助け合ってくれるであろうこれらの面倒二人分がぜーんぶ子どもにかかってきます。 かかる時間もお金もかなりのものです。 これらの負担のために、わたしは我が子を持つことをためらっています。 中略 あなたが選んで結婚した旦那様、あなたの責任で教育するなり面倒見るなりしてほしいです。 一部抜粋: 子供が幼いうちの離婚は、子供の心にいい影響を与えないことはよく知られています。 お子さんが小さいからといって、離婚を我慢する方もいるのではないでしょうか。 しかし、熟年離婚も実はお子さんの人生に影響を与えることがあります。 上記の事例のように、夫婦で助け合っていたことが、お子さんたちに降りかかることになります。 金銭的な問題で、親に仕送りを続けたり、自分が子供を産むことを諦めなければならなくなってしまいます。 お孫さんがいるのであれば、介護も期待はできません。 4:孤独な生活が待っているかもしれない そんな母ももう69歳。 最近は足腰が弱って遠出するような気力もなくなり、しきりと1人暮らしの 不安・寂しさをもらすようになりました。 そうかと言って、私も結婚して遠方に住んでおり、同居も難しく、 頻繁に帰ってやるわけにもいかず、という状況です。 一部抜粋: 熟年離婚して後悔した理由の一つに挙げたのが、孤独感でした。 孤独感を感じないためにも、友人や知人と交流する機会を増やして、いざ熟年離婚をしてもご自身の居場所があるようにしておきましょう。 そうすることで、仮に熟年離婚して、長年連れ添ったパートナーと別れて生活をしても、感じる孤独感は軽減されるでしょう。 一部抜粋: 熟年離婚後に家族以外と付き合いがなければ、孤独な老後が待っていることになります。 離婚して数年は嫌な相手と離れられたと清々するかもしれません。 しかし数年もして、仕事を退職して、社会とのつながりを失ったり、健康面などの不安が出てくれば、より一層孤独を感じるようになるでしょう。 そうならないためにも、離婚後は地域社会に所属するなどしたほうがよいでしょう。 5:財産分与が大きなトラブルになりやすい あとはワイの祖母のように熟年離婚したものの、過去の金銭トラブルから妻側有責とされ財産分与が受けられなかった高齢女性の晩年はほんと悲惨だからね。 妻の立場から考えれば、離婚後の金銭的な不安を少なくしておきたいですし、夫の立場から考えれば、自分が稼いできた財産を妻に渡したくないと考えるでしょう。 そのため、熟年離婚では、財産分与を巡るトラブルが多くなっています。 例えば、相手にわからないように、財産を別の口座に移してしまったり、不動産を勝手に処分してしまったり…。 当事者同士で交渉を行えば、冷静に交渉できないどころか、勝手に財産を取られてしまう恐れがあります。 こういったケースでは、離婚訴訟などに発展して長期化、泥沼化してしまう前に、弁護士に依頼したほうが賢明です。 熟年離婚で後悔するケースはお金がらみが多い 熟年まで待てず早々に離婚してしまった失敗談をお話ししますと…ヘソクリは絶対に貯めててください!!財産分与では旦那さんがよほど器の大きい人でない限り本当に折半!折半!!折半!!!です。 離婚調停をした私ですが結婚前からの通帳全て裁判所に提出させられ、むしろ本来、私が取るべき財産まで折半対象にさせられ揉めに揉めました。 そうならない為にも隠し金は絶対に必要です。 現金で持つか誰かに預けてください。 この世の中、正直お金です。 私はこれっぽっちのヘソクリしか無かったのでもっと計画的に離婚すれば良かったと後悔しまくりです。 引用元: 熟年離婚のデメリットには、さまざまなものがあります。 やはり一番後悔するケースがお金ではないでしょうか。 熟年離婚後の心配や不安は、お金、孤独、健康面に集約されるかと思います。 熟年離婚後の孤独は、友人を作ったり、地域社会に所属したり、ボランティアをすることでいくらか解消できます。 しかし、金銭面・健康面の不安は、お金がなければなかなか消せません。 例えば、健康を損なった場合、頼れるのはお金しかありません。 健康をお金で買うことはできませんが、お金があれば、どの程度入院するのかわからなくても、金銭的な心配は減らせるでしょう。 認知症になってしまったとしても、お金があれば老人ホームに入居することができます。 もちろん、ご自身が納得したうえでの離婚であることや、精神的なタフさも必要となってはきます。 離婚後に金銭的な不安がない人であれば、離婚をしてもうまくやっていけるのではないでしょうか。 熟年離婚は準備が重要 熟年離婚は一時ブームになりました。 嫌な相手なら離婚すればいいんだと思って離婚を実行した人もいるかもしれません。 しかし、事前の準備なく感情だけで離婚してしまえば、離婚後必ず後悔することになります。 熟年離婚を計画しているのであれば、以下の準備が重要です。 離婚後の生活費を綿密に計算すること• 少しでも金銭的負担を軽減するために仕事に就いておくこと• 結婚生活で貯めた 財産をしっかりと把握しておくこと• もらえる 年金の具体的な金額を確認しておくこと• 少しでも 財産分与・慰謝料を増額し、疲弊することなくスムーズに離婚するために、 弁護士に相談しておくこと• 離婚後の生活のために、目標ややりたいことを考えておくこと 知識なく、感情のおもむくままに離婚すれば、「 実は財産分与が少なく生活が苦しい」「 年金分割の手続きをしなかったために年金がもらえない」といったことが起き得ます。 【関連記事】 まとめ 熟年離婚は、「残りの人生、自分らしく生きる」と言われれば聞こえがよく、一見メリットしかないように感じられます。 離婚をすれば、嫌な相手と縁を切ることはできますが、人間勝手なもので、多かれ少なかれ今度は熟年離婚のデメリットを感じるようになります。 熟年離婚後の金銭的・健康的な問題は、恐らく誰もが直面するもので、避けることはできません。 しかし、計画的に離婚してお金に困らないのと、感情的に離婚してお金に困るのとでは、結果も違ってくるでしょう。 「嫌な相手だったけど、こんなに苦労するなら離婚しなければよかった…」なんて後悔しないためにも、しっかりと準備をしておいてくださいね。 今すぐには弁護士に依頼しないけれど、その時が来たら依頼を考えているという方には、への加入がおすすめです。 何か法律トラブルに巻き込まれた際、弁護士に相談するのが一番良いと知りながらも、どうしても費用がネックになり相談が出来ず泣き寝入りしてしまう方が多くいらっしゃいます。 そんな方々をいざという時に守るための保険が弁護士費用保険です。 弁護士費用保険メルシーに加入すると 月額2,500円の保険料で、 ご自身やご家族に万が一があった際の弁護士費用補償(着手金・報酬金)が受けられます。 もちろん労働問題に限らず、自動車事故や相続、子供のいじめ問題などの場合でも利用可能です。 (補償対象トラブルの範囲はからご確認下さい。 ) ご自身、そして大切な家族をトラブルから守るため、まずは資料請求からご検討されてはいかがでしょうか。

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「厚かましい親戚」に困惑! 姪のドレスを無料で作れと義姉に迫られる女性の苦しみ

発言 小町 殿堂

Photo by from Flickr 身近で狭い人間関係での不倫ほどリスキーなものはないと思うが、ママ友・パパ友と不倫してしまうケースは意外と少なくない。 発言小町でも、ママ友が自分の夫を誘惑しているのではないか? また反対に、自分の夫がママ友を誘っているのではないか? と心配する妻が立てたトピを時折見かける。 だが、明らかに心配した方が良い状況にありながら、「うちの人に限ってナイナイ」と全否定するなかなか骨太なトピ主が登場し、小町がざわついている。 トピ主(30代女性・主婦)は夫との間に3人の小学生の子供がいる。 このたび、とても仲良くしているママ友から「あなたの夫が苦手だ」と表題のようなことを言われてしまい、今後そのママさんとどのように付き合っていこうか悩んでいるのだという。 トピ主は、そのママ友・Aさんの言い分に自分の反論を混ぜながら、こう列挙した。 Aさん:トピ主夫が私の外見を褒めてくるのが気持ち悪かった。 トピ主:Aさんはとても綺麗。 その事を夫がいつも褒めていて、確かに夫はAさんみたいな人がタイプなのでAさんが喜ぶと思ったから、私も「うちの夫はAさんみたいな人がタイプなのよ~」と褒め言葉のつもりで言った。 Aさん:トピ主夫が授業参観の時に自分の子と私の子のクラスが違うのに、わざわざ教室に入って来て私に話しかけてくるのが嫌。 トピ主:授業参観中は違うクラスでも入って良いことになっているので問題ない。 Aさん:トピ主夫が私の事を「(名前)ちゃん」と勝手に呼ぶのをやめて欲しい。 トピ主:私が普段呼んでいる呼び名を真似しているだけ。 Aさん:トピ主夫が離れた所にいてもわざわざ私のところまで来て話しかけてくるので怖い。 トピ主:知り合いだったら話しかけるのではないか? 大げさだ。 また、トピ主家族とAさん親子で行事に参加した時(Aさん夫は仕事)、行事の後に子供達を公園で遊ばせようという話になったが、夫から「お前は先に家に帰ってていいよ」と言われたので、トピ主はAさんには黙って帰った。 その時の事をAさんは『子供達がいるにせよ夫と2人だけにされて気まずかった』とトピ主に訴えるが、トピ主は意に介さない様子だ。 ともかく、上記のような出来事が積み重なり、トピ主はAさんから「とても言いづらいけど今まで黙っていた。 ぺこちゃん(トピ主)の旦那さんが苦手なの。 出来ればあまり関わり合いたくない」と言われてしまった。 そもそも、第一印象も悪かったとのこと。 トピ主の子をAさんが家まで送り届けてくれた時に夫が出て来て「初対面なのに挨拶もなかった」と。 トピ主は「その日夫はとても疲れていたので、ごめんなさいね、普段はそんな事ないのよ」と謝ったが……さて、ここからがトピ主の相談だ。 「夫はA さんを気に入っているし、これからも出来れば家族ぐるみで仲良くしていきたい。 どうすれば良いでしょうか?」と。 Aさんがこの夫を(というか多分トピ主のことも)気持ち悪いと思うのは当たり前だと思う。 これが別のトピ主だったら「夫がママ友に特別な気持ちを持っているかもしれない」なんて、不貞を疑うトピを立ててもおかしくない案件だ。 しかもAさんがわざわざ「これまで黙っていた(=言うのを我慢していた)がトピ主の旦那さんが苦手」と言いにくいことを伝えてきたのであるから、Aさんはトピ主夫からの特別な感情を嗅ぎ取っていると思われる。 なのにスーパー楽観的なトピ主は、なんか怖い。 コメントではやはり、筆者と同じようにトピ主の楽観ぶりに違和感を感じたのか、驚きの声が並んだ。

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【発言小町】炎上まとめ ~殿堂トピ~ アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!

発言 小町 殿堂

Photo by from Flickr 身近で狭い人間関係での不倫ほどリスキーなものはないと思うが、ママ友・パパ友と不倫してしまうケースは意外と少なくない。 発言小町でも、ママ友が自分の夫を誘惑しているのではないか? また反対に、自分の夫がママ友を誘っているのではないか? と心配する妻が立てたトピを時折見かける。 だが、明らかに心配した方が良い状況にありながら、「うちの人に限ってナイナイ」と全否定するなかなか骨太なトピ主が登場し、小町がざわついている。 トピ主(30代女性・主婦)は夫との間に3人の小学生の子供がいる。 このたび、とても仲良くしているママ友から「あなたの夫が苦手だ」と表題のようなことを言われてしまい、今後そのママさんとどのように付き合っていこうか悩んでいるのだという。 トピ主は、そのママ友・Aさんの言い分に自分の反論を混ぜながら、こう列挙した。 Aさん:トピ主夫が私の外見を褒めてくるのが気持ち悪かった。 トピ主:Aさんはとても綺麗。 その事を夫がいつも褒めていて、確かに夫はAさんみたいな人がタイプなのでAさんが喜ぶと思ったから、私も「うちの夫はAさんみたいな人がタイプなのよ~」と褒め言葉のつもりで言った。 Aさん:トピ主夫が授業参観の時に自分の子と私の子のクラスが違うのに、わざわざ教室に入って来て私に話しかけてくるのが嫌。 トピ主:授業参観中は違うクラスでも入って良いことになっているので問題ない。 Aさん:トピ主夫が私の事を「(名前)ちゃん」と勝手に呼ぶのをやめて欲しい。 トピ主:私が普段呼んでいる呼び名を真似しているだけ。 Aさん:トピ主夫が離れた所にいてもわざわざ私のところまで来て話しかけてくるので怖い。 トピ主:知り合いだったら話しかけるのではないか? 大げさだ。 また、トピ主家族とAさん親子で行事に参加した時(Aさん夫は仕事)、行事の後に子供達を公園で遊ばせようという話になったが、夫から「お前は先に家に帰ってていいよ」と言われたので、トピ主はAさんには黙って帰った。 その時の事をAさんは『子供達がいるにせよ夫と2人だけにされて気まずかった』とトピ主に訴えるが、トピ主は意に介さない様子だ。 ともかく、上記のような出来事が積み重なり、トピ主はAさんから「とても言いづらいけど今まで黙っていた。 ぺこちゃん(トピ主)の旦那さんが苦手なの。 出来ればあまり関わり合いたくない」と言われてしまった。 そもそも、第一印象も悪かったとのこと。 トピ主の子をAさんが家まで送り届けてくれた時に夫が出て来て「初対面なのに挨拶もなかった」と。 トピ主は「その日夫はとても疲れていたので、ごめんなさいね、普段はそんな事ないのよ」と謝ったが……さて、ここからがトピ主の相談だ。 「夫はA さんを気に入っているし、これからも出来れば家族ぐるみで仲良くしていきたい。 どうすれば良いでしょうか?」と。 Aさんがこの夫を(というか多分トピ主のことも)気持ち悪いと思うのは当たり前だと思う。 これが別のトピ主だったら「夫がママ友に特別な気持ちを持っているかもしれない」なんて、不貞を疑うトピを立ててもおかしくない案件だ。 しかもAさんがわざわざ「これまで黙っていた(=言うのを我慢していた)がトピ主の旦那さんが苦手」と言いにくいことを伝えてきたのであるから、Aさんはトピ主夫からの特別な感情を嗅ぎ取っていると思われる。 なのにスーパー楽観的なトピ主は、なんか怖い。 コメントではやはり、筆者と同じようにトピ主の楽観ぶりに違和感を感じたのか、驚きの声が並んだ。

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