タチフサグマ 考察。 【ポケモン剣盾】タチフサグマの育成論と対策【世界1位使用!火炎玉のエキスパート】

タチフサグマの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

タチフサグマ 考察

【ポケモン剣盾】タチフサグマの育成論と対策【世界1位使用!火炎玉のエキスパート】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はタチフサグマの育成論と対策を考えていきたいと思います。 の使用ポケモンの1体ですね。 マイナーポケモンの一体ですが、火炎玉の活用先として非常に強力なポケモンなのでどのように使っていくか見ていきましょう。 タチフサグマの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【タチフサグマの特徴1】こんじょうからげんきによる超火力 タチフサグマの一番の特徴はなんといっても火炎玉根性からげんきコンボです。 タチフサグマのからげんきでトゲキッスなどの等倍で通る相手はほぼ瀕死に陥ります。 【タチフサグマの特徴2】すりかえによる擬似鬼火 タチフサグマは火炎玉をもたせることが多いですが、すりかえ、もしくはなげつけるを覚えさせることで擬似的に鬼火を使えるようになります。 命中率が100%のため鬼火のような命中不安がないのでむしろこちらの方が優秀な可能性すらあります。 すりかえの場合は相手の持ち物を奪えるというのも強力な点ですね。 ただ、鬼火のように何回も使えるわけではないのでここぞというときに物理アタッカー相手に決めていきたい技です。 【タチフサグマの特徴3】ゴーストに強いノーマルタイプ ミミッキュ、ドラパルトなど強力なゴースト技を使うポケモンはランクバトルにたくさんいます。 そのため、ノーマルタイプを編成することでダイマックスターンを枯らしたり、影打ち読みの交代で無償降臨させたりすることができます。 とはいえミミッキュには素早さ種族値が「1」足りないので、一般的な命の珠ミミッキュのじゃれつくで一般的なH52タチフサグマは31. タチフサグマの育成論と戦い方 タチフサグマは特性のこんじょうを使い基本的には火炎玉を活かした型で戦うことが多いでしょう。 【タチフサグマの育成論】万能火炎玉タチフサグマ• 特性:こんじょう• 個体値:C抜け5V• もちもの:火炎玉• わざ:からげんき・はたきおとす・まもる・すりかえ 特徴・戦い方: 火炎玉により確定で自身がやけどすることによる積み構築に多いあくびや、受け構築に多いどくどく対策、すりかえやけどによる物理対面構築の無力化と、主要3構築すべてに対応できる火炎玉のエキスパートです。 もどうぞ。 初手はまもるで確実にやけどを発動させることができます。 火傷してしまえばからげんき、はたきおとすともにタイプ一致も相まってとてつもない火力がでます。 また、まもるを採用しているので2番手以降において相手がダイマックスしてきたときに死に出しからダイマックスターンを枯らす役割としても使えるでしょう。 タチフサグマはS95族とかなり速く、ギャラドスなどのタチフサグマより遅いダイジェット持ちにはこちらもダイマックスをきってダイアタックで打ち合うことで、ダイマックスを枯らすだけでなく全抜き阻止を狙うことも可能です。 やけどダメージを最小化するために火炎玉をもたせる場合はほぼ必須の調整ですね。 ウオノラゴンのエラがみが威力380なのでそれと比較しても威力の高さがわかりますね。 こちらも相手がもちものを持っている状態なら1. 5倍になるので超火力が期待できます。 持ち物前提の立ち回りをするポケモンは少なくないため、有効な場面はかなり多いです。 火傷してしまえばどくどくは入らないので受けループにも強くなります。 鬼火のように外さないので、命中不安が負け筋につながるなんてことはありえません。 なお、もし相手が命の珠など火力UP系アイテムを持っていたらタチフサグマの火力がさらにすごいことになります。 同じような技のなげつけるは当たった瞬間に火傷になるため、相手の持ち物は奪えませんがそのターンの攻撃から半減で受けることができるようになるのでこちらもありでしょう。 タチフサグマの紹介ではないんですが、タチフサグマの対面性能がよくわかるバトルを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ギャラドス対面になった一戦目に注目です。 タチフサグマの対策 格闘4倍弱点なので格闘技で対策しましょう。 ルカリオ• ローブシン• ギルガルド• ルチャブル• オノノクス• エースバーン• etc… といってもタチフサグマのすばやさ種族値は95もあって、しかも最速にしていることが多く、火力が半端ない+火炎玉を押し付けてきて火傷にしてくるのもあって可能なら特殊もしくは先制格闘技もしくは高速格闘技が理想的でしょう。 最速ミミッキュでも対策できるでしょう。 ミミッキュはタチフサグマより1だけ素早さが高いので、化けの皮を盾にして命の珠じゃれつくで乱数31. まとめ:【ポケモン剣盾】タチフサグマの育成論と対策【世界1位使用!火炎玉のエキスパート】 いかがでしたでしょうか。 タチフサグマは状態異常を防ぎながらも物理相手には火炎玉を押し付けて機能停止させられるので、非常に強力ですが、さらにそれに加えて火力も凄まじいです。 火炎玉はレアアイテムですが、すでに持っている場合は根性タチフサグマをぜひ育てて使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン ソード&シールド】タチフサグマの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

タチフサグマ 考察

どもども。 2日続けての更新となります。 今回は前回の記事でもアナウンスしていた通り、剣盾から新登場した「タチフサグマ」について僕なりの考察をしてみました。 この、かなり可能性を感じます。 「タチフサグマを対戦で使ってみたい!でもどうやって運用すればいいのかわからん!」という方々にこのの魅力、強みに関して理解していただき、是非とも実戦投入していただけると嬉しいです。 あと僕がこのタチフサグマを使った構築で級を達成した時の構築紹介をしている記事がありますのでそちらも見ていただけると嬉しいです。 1.タチフサグマの基本情報 まずはじめにタチフサグマがどういうなのか簡単に解説をしてから考察に入りたいかと思います。 他に同様の複合タイプを持つとしてはがいます。 さてこの複合タイプなんですが簡潔に言うと「攻めに特化したタイプ」と言えるかと思います。 あくタイプ、ノーマルタイプの技でほとんどのタイプに対して等倍以上のダメージを与えられます。 その反面、耐性に関しては半減1タイプ、無効2タイプとお世辞にも多いとは言えません。 無効のタイプが2つある点に関しては評価は高そうですね。 弱点に関しては格闘が4倍弱点、虫・フェアリーが2倍弱点とメジャーとマイナーなタイプが入り混じったような弱点を抱えています。 で4倍弱点を突かれるのが中々に痛い。 率直な意見としてはハズレ特性がないように思います。 強いて言えば特性「すてみ」の対象になる技をそこまで覚えないというくらいでしょうか。 特性「こんじょう」は状態異常時に攻撃が1. 5倍になる特性です。 かえんだまを持たせることで自らやけど状態になることができ、有用性がとても高く、1回でもやけどになれば、やけど以外の状態異常にかからなくなるのも評価点。 特性「まけんき」は今のックス環境において発動機会が多く、これも優秀な特性といえます。 というのもックス技には相手の能力ランクを下降させる技が多く存在し、ックス技を喰らうたびにドンドン攻撃ランクが上がるという極めて ドMを疑う強力な特性であると言えます。 パッと見の感想として良く言うと 「バランスがいい」、悪く言うと 「中途半端」って感じですね。 特にすばやさが物凄く惜しいです。 すばやさ95という値は今回の環境においては決して遅くはないのですが、のすばやさが96なので仮にタチフサグマをようき最速にしたとしてもようき最速を抜くことはできません。 現状はSラインを落とす理由がほとんどないので基本的に環境にいるはようき最速だと思った方がいいですね。 まっすぐ進むはずが立ちふさいだことですばやさを5も落とす無能。 こうげきに関しては若干低めに見えますが、前述の特性によって数値以上の火力を出してくれるのであんまり当てにならないです。 あと耐久が並み以上はあるのでタイプ不一致程度の技なら余裕で受けきれるスペックがあります。 ックスすることで更に耐久性能が向上するのも強い。 技について 最後にタチフサグマが覚える技の中で強そうなもの、有用性のありそうなものを独断でピックアップしてみました。 物理技 ・ ・ほのおのパンチ ・れいとうパンチ ・かみなりパンチ ・あなをほる ・からげんき ・なげつける ・ボディプレス ・ ・ ・ダストシュート ・じごくづき ・はたきおとす ・カウンター 特殊技 ・こごえるかぜ 変化技 ・ ・すりかえ ・つめとぎ ・ねむる ・ちょうはつ ・でんじは ・みがわり ・トリック ・ビルドアップ ・ 並べて見ると流石ノーマルタイプ、いろんなタイプの技を覚えてくれます。 またあくタイプ特有のトリッキーな攻撃技や変化技を覚えるのも強いですね。 特に今作教え技から廃止された「はたきおとす」をタイプ一致で使えるのが滅茶苦茶強い。 これだけでタチフサグマのが確立していると言っても過言ではありません。 惜しいところとしては原種のが覚えるはずのを 何故か覚えません。 しかもふいうちや電光石火などの先制技を一つも覚えない始末。 仮にこのがやふいうちを覚えたならもっと評価が高くなっていたと思います。 許さんぞゲーフリ。 以上よりこのに関して思ったことをまとめると ・攻めに特化しており、刺さる相手にはとことん刺さる。 ・ックスが強い環境において特性「まけんき」が強い。 ・タイプ一致「はたきおとす」という強力な。 ・豊富な攻撃技、変化技により相手を翻弄できるし、型が読まれにくい。 ・最速にはすばやさが勝てないのが唯一痛い。 といった感じです。 これだけでもこののスペックの高さについては十分理解していただけたのではないかと思います。 2.タチフサグマの型 考察 以上を踏まえて今回僕が考えた型は 「こんじょう火炎玉タチフサグマ」です。 分かりやすく言うと 「交代やとんぼがえり・で変えた場合どになり、初手で出した場合や死に出しでどにならない」 ってことです。 この仕様はタチフサグマに限らずかえんだまやどくどくだまを持たせる場合はかなり重要な仕様なので必ず覚えてください。 つまり言い換えるとスカーフとんぼがえり・とこのは相性がいいです。 を採用しない場合は特にこの動きは覚えるべきです。 次に技構成に関して個々に解説をしたいと思います。 確定技 からげんき 威力:70 こんじょうと非常に相性のいいタチフサグマのメインウエポン。 しかも特性「こんじょう」の補正がこうげき実数値にかかるので火力指数が化け物みたいな値になります。 わかりやすい例だと ずぶといHB極振りのに対して46. 4% 乱数2発 入ります。 頭おかしい。 こんじょう型で運用する場合は確定技。 外す理由がありません。 はたきおとす 威力:65 タチフサグマの強力なの1つ。 相手が持ち物を持っている場合、威力が1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にできます。 剣盾環境にてタイプ一致はたきおとすを使えるのは、、、、フォクスライ、そしてタチフサグマのみです。 火力指数的に実用性がありそうなのは、、タチフサグマの3匹くらいでしょうか。 この6匹の中でタチフサグマは 最速ではたきおとすを使うことができます。 また今作は、Z技廃止によりメガストーン、Zクリスタルをはたきおとすで落とせないという現象が無くなったため確実に 相手の持ち物をはたきおとせるようになりました。 環境的にも追い風といえます。 またこの技によりの「」も落とせるのでほぼ機能停止に追い込むことができます。 確定技。 これも外す理由がない。 なげつける 威力:持ち物により変動 この型の強みの1つ。 持たせる道具によって威力と追加効果が変動します。 今回はかえんだまを持たせているので威力30+追加効果で相手のをやけど状態にできます。 ただし一度使うと持ち物がなくなり、技が使えなくなるので注意。 言い換えると一度きりのほっぺすりすりのやけど版って感じですね。 よく動画などを見るとこの技枠をすりかえで使っている人をよく見かけますが特別な理由がない限りは 絶対なげつけるの方がオススメです。 主な理由としては ・すりかえの場合、ターンの終了時にかえんだまの効果が発揮しやけど状態にできるが、なげつけるだとなげつけた瞬間に効果が発動しやけど状態にできるため。 ・すりかえにより仮にラムのみなどを手に入れた場合、 やけど状態が治ってしまいこんじょうの火力補正が乗らなくなる可能性があるため。 ・のばけのかわを剥ぎつつ、やけどにできる。 重要 特に3番目の理由はかなり重要です。 というのも最近のはなぜか知りませんが初ターンに悠長にを積んでくることが多いのでこのかえんだま+なげつけるコンボがかなり刺さります。 上位に上がるにつれて初ターンが少なくなるのでやけど+のじゃれつく耐え調整はした方がいいかもしれません 選択技 ちょうはつ ほぼ確定技でもいいと思いますが、一応選択技にしました。 この技があることにより受けループを崩壊させることができます。 結局のところ受けループというのは変化技や状態異常を駆使しつつ、リソース切れを狙い相手を詰ませるという勝ち方であり受けループのほとんどのが変化技を持っています。 今回は最近環境で流行っているきせきを例にしたいと思います。 この、数値だけで見るとそこまで硬いではないのですが「」という持ち物により耐久性能が飛躍的に向上するです。 最近のテンプレ技構成は「、ちからをすいとる、おにび、」などでしょうか。 この時点で既にわかると思いますがこの、 変化技を3つも持っているんです。 つまりちょうはつを撃つだけでは攻撃技である「」しか使えなくなります。 しかもタチフサグマはノーマルタイプを持つので は効果がありません。 この時点で相手はを交代するか、意味のないをタチフサグマに撃ち続けるしかなくなります。 仮に交代してきた場合は交代先にはたきおとすが当たるので確実にアドバンテージを稼ぐことができます。 またタチフサグマは一度でもやけどになれば常時やけど状態なので相手の状態異常技自体が無意味なものとなります。 詰まる所ちょうはつタチフサグマの醍醐味は 「ちょうはつにより回復技を潰しつつ、はたきおとすやからげんきで負担をかけることで受けを崩壊させる。 」ということになります。 タチフサグマの専用技。 キングシールドのぼうぎょを下げる版って感じです。 この技自体はかえんだまと非常に相性が良く、初手や死に出しからでも安全にやけど状態になれます。 ただしこの技はかなり読まれやすいので正直オススメはしません。 相手の思考がバグって読みで変な行動を取ってくれることもあるので存在を認知されるだけでこの技の仕事量としては十分かと。 でんじは タチフサグマの微妙に足りてないすばやさを補えるかも。 ただし使ったことは無いので強い保証はありません。 使いこなせると中々面白そうな技。 タチフサグマ自体とんボルチェンと非常に相性がいいなので結構実用性はありそう。 3.総括 以上が今回の考察となります。 この記事を読んでタチフサグマの魅力について理解していただけたならとても嬉しいです。 このは研究次第によっては評価が爆上がりする可能性があると思っています。 皆さんもこれを機にタチフサグマを使ってはいかがでしょうか? それでは今日はこの辺で。 ここまでのご朗読ありがとうございました。 Pandora32015.

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