早 押し クイズ。 初心者でも早押しクイズで勝てる5つのコツ

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早 押し クイズ

この記事の目次• 盛り上がる早押しクイズとは クイズは誰でも簡単に参加できて、盛り上がりますよね。 いっぽうで、早押しや難易度の高い問題など、奥深さが人気の秘密です。 国内で多くの愛好者がいるエンターテイメントです。 早押し判定機能付きボタンとは いっぽう、クイズを競技として盛り上げるには公平性がなければなりません。 そのときに、必要になりますのが、早押し判定機能ボタンです。 市販のパーティ用のボタンでは、ボタンと「ピンポーン」というチャイム音が鳴りますが、これですと複数人がおした時、どちらが早く押したかわかりません。 司会者の独断に委ねられてしまい、あとあと遺恨を残しかねません。 まして賞金などがかかっていればなおのこと。 そんなとき役立ちますのが早押し判定機能付きボタンです。 たとえば、こちらの動画では25個のボタンを同時押ししていますが、正確に最初の1つだけが点灯しています。 もちろん、社内イベントやちょっとしたクイズ大会や企画であっても、上記のボタンは最小構成ですと1万円もしないので、1つありますととても重宝します。 クイズ大会を盛り上げるには 早押し判定機能ボタンを使わないまでも、会社の行事などでクイズ大会を企画するときには、たとえば以下のものがあるととても便利です。 司会者用マイク:やはり聞き取りやすさが違います。 できればヘッドセットで手が自由に使えるのが便利。 得点ボードやアプリ:意外と得点ってつけ忘れがあります。 あとやはり「ピンポーン」の効果音は重要。 クイズ問題集:正解に穴があったり他にも解答があったりなどしますと、後々もめます。 それでは、クイズ大会や社内イベントを企画するうえで、早押しボタンなど便利グッズをご紹介します。 比較的安いものが多いので、社内稟議など予算申請が通りやすいものを集めたつもりです。 ではどうぞ。 おすすめ競技クイズグッズ 定番のクイズ早押しボタン おすすめはこちら。 多くのクイズ研究会でも実績のある早押し判定機能付きクイズ早押しボタン。 最大で25人まで判定可能なスグレモノ。 光る色がありますので購入時には注意してください。 このようにして、スーパー早押しピンポンブーに接続します。 USB端子になっていますので、USB延長ケーブルも使えますし、またUSBから給電もされるためボタン側には電池も不要です。 リセットボタンを押しますと、問題を読み上げる「ジャジャン!」という音がなり、全てのボタンが点灯しボタンを押せる状態になります。 そして、一番早く押した人のボタンだけが点灯し、誰に解答権があるのかがわかります。 押し負けるとほんと悔しいです。 スーパー早押しピンポンブーは、本体同士を接続してさらに人数を増やすこともできます。 それがこちらのセットです(自分で1つ1つ購入して追加しても大丈夫です)。 10名という偶数になっているため対戦しやすいです。 約2万円なので社内のイベントの予算の決済や稟議も通しやすい値段です。 これはよくバラエティ番組のレポでも使われてますよね。 複数人利用での早押し判定機能はありません。 早押しボタンの名機。 残念ながら絶版になってしまいました。 6名という偶数個が良かったんですよねえ。 正解不正解の判定音を出す こちらもお馴染みの正解か不正解かを司会者が伝えるピンポンブー。 正解、不正解の音をすばやくならせます。 クイズでなくとも、教室に1つあると盛り上がります。 得点ボードや便利なアイテム コンパクトなので持ち運びにも便利です。 得点ボードと効果音アプリ >> クイズ大会の司会をする人を支援するAndroidアプリを作りました。 操作性はいまいちかと思いますが、無料で広告も入りませんのでどうぞです。 >> iPhoneやiPad、Windowsのかたはブラウザ版もあります。 >> クイズや画面のちょっとした指し示しに便利です。 クイズの解答権がない人にしてもらうアイマスク。 解答権がうつるときのちょっとした場面切り替えに便利です。 カンペやタイムキーパーに必須アイテム。 なにかをランダムで決めたいときに便利。 司会者の問題を聞きやすくするために必須です。 屋外で大音量でワイヤレスで使いたいときはこちらが便利。 乾電池で駆動します。 やっぱり盛り上げるならこの帽子は不可避。 スーパー早押しピンポンブーのケーブルを延長したいときに便利。 得点ボードはプロジェクタやTVモニターなどで良いかもしれませんが、解答者と観覧車と司会者、それぞれにモニタがあると便利です。 ノートパソコンによっては2つの外部ディスプレイ端子があるものがありますので(ゲーミング対応のGeForce搭載機が多い)、それを使いますと3画面で得点を共有できます。 解答者が観覧者のほうをむきつつ、解答者のバックに得点ボードがありますと、盛り上がりますよね。 HDMIディスプレイへの出力に、こうした長いHDMIケーブルが1本ありますと便利です。 以前に比べますとだいぶ安い値段になりましたね。 さらに長く伸ばしたいときには、HDMI信号のブースターが必要になります。 自作やオリジナルの早押し判定機 早押し判定機能付きのクイズボタンを作るときに、こちらが役に立ちます。 とても詳しく更新もされています。 >> 定番の早押しボタンキット。 ボタンを押したときにピンポン!となるキット。 ボタンを押したときにランプがヒカルなどのリレー回路。 2017年9月4日現在Amazonでは取扱がありませんでしたので、こちらで注文可能。 >> こちらはオーダーメイドで基本の8人型で10万円からです。 >> 動画でもたくさん自作早押しボタンが解説されています。 >> 早押しも使えるクイズゲーム 早押し判定機能もしっかりついています。 Amazonレビュー投稿数も10件を超え高評価のクイズゲームです。 パーティアプリとしておすすめ。 人気コミックやおすすめ書籍 クイズを学べる教科書的な本 1000問掲載されている問題が内容のほとんどを占めます。 ただ、競技クイズの解説が必読の内容で、読むとなぜクイズが面白いのかがよくわかります。 競技クイズを舞台にした青春ドラマ。 競技クイズブームの火付け役となりました。 人気のクイズ専門誌。 クイズ漫画。 クイズジャパン監修の本格派。 これは使える!クイズ問題集 タイムショックや雑学王など多くのクイズ番組などの実際のクイズを作成されているクイズ作家のかたの問題集。 難問が多めの500問。 歴史、文学・美術など13ジャンルを網羅。 クイズにさらに気合を入れたい人向け。 クイズの中でもひらめき力が重視される問題など。 問題の掲載数自体は少なめの180問ですが、ファンならば必読。 クイズ関連の委託販売です。 >> クイズ社会学文化論ほか 多くの愛好家がいるクイズは文化でもあります。 クイズのように語りかける映像手法についての文化論。 クイズ王がどう勉強しているか。 関連情報リンク クイズ関連全般 日本最古のクイズサークルです。 なんと、1972年設立。 40年以上の歴史をもつサークルです。 >> わかりやすいサイレンがついてる早押しボタンのレンタルです。 >> 最大25人まで対戦できますので、5人5チーム対戦が可能になります。 >> クイズのポータルサイトがあります。 >> 歴史のあるクイズ愛好会さんです。 >> クイズ研究会やサークルのリンク集。 >> 早押し判定機のレンタルもあります。 >> クイズオフ会には重宝します。 本格的早押し判定機能ボタンとパソコンとUSB接続などの設備なども充実。 >> クイズ制作会社。 >> >> クイズ作家はどうやって知識を貯めていくのか。 >> 著名クイズ作家。 >> 競技クイズ漫画「ナナマルサンバツ」のレビュー。 これは読みたくなります。 >> クイズ早押し判定アプリ。 >> 参加してみたい! >> クイズ問題の作り方 ある程度のパターンがありますから、過去問を参考にするのが無難。 >> クイズのテンプレート。 >> クイズ作成ツール。 >> ベタ問にも定番があります。 >> じつは穴のない問題をつくるのが大変。 >> クイズ番組について 本当にいろいろなクイズ形式があります。 ルールを理解して戦略をたてることも重要。 >> クイズにも戦略があるんですよね。 >> もうほんと文化ですよね。 >> 京大、東大、すごすぎ。 >> クイズはハンデをどうつけるかも、盛り上がるポイントです。 なので吸収しやすいチーム戦が多いのかも。 >> まとめ クイズは知的好奇心をくすぐる知的ゲームの代名詞です。 とくに頭脳労働者の多いIT業界では、愛称の良い社内イベントかと思います。 >>人気の「Amazon. jp 売れ筋ランキング: 雑学・クイズ の中で最も人気のある商品です」最新一覧はこちら。 ちょっとした社内イベントに、こうしたグッズがありますとネタに困りませんよ。 問題作成も盛り上がります。 おすすめです。 ・プライバシーについて 当ブログではGoogleアナリティクスとcookieを用い、個人を特定しない範囲でアクセス状況を記録しています。 Google側ではその情報をGoogleアカウントと紐付けパーソナライズ広告に利用しています。 その情報は取り扱いに注意しつつ、内容充実や企画立案など、皆様のお役に立てるよう活用しています。 パーソナライズド設定をオフにするには、Google公式ページを御覧ください。 ・広告について 当ブログでは運営のために、Amazonアソシエイト・プログラム、及び、バリューコマース、リンクシェアジャパン、アクセストレード、A8. net の運営するアフィリエイトプログラムに参加しています。 それらのリンクからユーザー様が該当サイトにて購入されたとき、サイトが紹介料を獲得します。 TwitterやInstagramなどSNSで公開された投稿については、本文の説明上必要と思われます著作権法で認められています「引用」としての利用として、ASPの埋め込み引用機能(エンベッド)を用い掲載をしています。 ・免責事項について 当ブログの記事の内容や感想については、あくまでも個人的な見解となります。 また、記事執筆当時の情報で、実際の状況や環境によって掲載内容と異なる場合がございます。 万一トラブルや問題、損害が発生しましても、一切の責任を負えません。 あらかじめご了承ください。 Please enable JavaScript.

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初心者でも早押しクイズで勝てる5つのコツ

早 押し クイズ

ソフトウェア Wata が作成したクイズにまつわる様々なツールを置いています。 いずれもフリーウェアです。 自由にダウンロードしてください。 ソフトウェアに関するご感想・ご要望・バグの報告などは cat[at]proc-m. sakura. jp まで。 ([at]はアット記号に変えてください) 早押しクイズ練習ソフト QuizTrainer 「早押しクイズがしたいけど、やる相手がいない…」という方の、強力な味方です。 1人での練習に最適。 デフォルトの問題として、様で公開されているフリー問題およびWataの自作問題が約39000問入っています。 自作の問題を追加することも可能です。

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早押しクイズQQQのQのQ

早 押し クイズ

オンライン対戦早押しクイズゲームアプリが登場! ライバルと対戦してレーティング上位を目指そう! 選べるモードは、ランダムマッチ・フリーマッチ フレンド対戦 ・スコアアタックの3種類。 1にて正解不正解の文字のフォントが直り、見やすくなった!正確にバージョン3. 0以前のフォントを記憶していないためフォントが元に戻ったのか、はたまた見やすいモノに変更されたのかは私には分からないが、対応速度が尋常じゃない!ほんの1日で改善されており、これはもう天晴れと言うほかに選択肢は無い。 以降『---』で区切られている部分は私が2日前に投稿したレビューである。 これを踏まえた上で対応して頂けた事をこのアプリのユーザー諸君には考えて貰いたいと思う。 ------------------------------------------- バージョン3. 0で正解不正解の画面 文字のフォント が変わったが、この変更で単純に見づらくなり、チープな見た目となった。 見ていて疲れるフォントだと思う。 文字の並びから素早く解答を導き出すゲームであるのに 問題文ではないが 文字にデバフを掛けてどうするつもりなんだ……。 違和感は最初だけで徐々に慣れると言ってしまえばそれまでだが、以前がすっきりしていてとても見やすいフォントだっただけに変更する必要があったのか疑問に思う。 フォントの選びはセンスが出るところでもあり、『見やすさ』という観点で配慮を怠ってはいけないものだと私は考えているため、今回のフォント変更は正直運営に対し……うん、まぁ次頑張ろ?と言った感想を抱かせるに足りるものだった。 ------------------------------------------- だがしかし!クイズ履歴のコピーが可能!今までのあのちまちまと間違えた問題を作問するページで打ち直すというあの悲劇を払拭!!全私が泣いた。 この変更は神の祝福と呼んで差し支え無いと思われる。 以上が今回のアップデートに対する感想です。 以下がアプリ自体に対する提案です。 スポーツや芸能の問題に関して言及しているレビューをちらほら見かけるが、私はその手の問題の割合に関しては多少大きい気はするがまぁ妥当なところなのではないかと思う。 ただ、スポーツで出される問題が野球関連に偏重しているのはどうかと思う。 例えば選手名を答えさせるのではなくて、「インドの国技カバディにおいて、攻撃者が『カバディカバディ…』と息継ぎをせずに発声し続ける行為を何というでしょう?」 答え、キャント のような問題とかが良いと思う。 それと、極度に専門性の高い問題があるのを問題視している方がいらっしゃるが、それはそれくらいのレベルの問題が無ければ上位陣に差が生まれないからです。 しかしここで思うのはSランク帯の問題群を作っても良いのではないかという事だ。 上記の専門性問題はそこまでのレベルの問題を必要としていない層でも出題される点に落ち度がある。 Sランクの問題群を作り、そこに以前よりあるAランクの専門性の高い問題をポイポイと入れてしまえば万事解決なのではなかろうか。 私は一応Sまでは到達したが、Aランクより上の問題レベルが解禁される事が無かった為Sランクの問題群は存在しないと考えているが、実はSの中でも上位層にのみ開放される特別な問題群があるのかもしれない……。 故にこの私の提案が見当違いの可能性もあるのだが、そこは、まぁ御愛嬌という事でここはひとつよしなに宜しくお願いします。 機能云々は他の方が指摘されているので置いときますが、クイズの内容にかなり偏りがあります。 今現在Aランクのクイズを楽しませていただいているものですが、そんな情報どこから引っ張ってきた?と聞きたくなるような、その道の専門家以外誰も知らないだろうマニアック過ぎる知識からの出題がかなり多いです。 ウェスターマーク効果とか医学関係でも知ってる人いるんでしょうか。 またスポーツ関係の問題がとにかく多いです。 体感的には5問に1問くらいの頻度で登場する気がします。 なのでスポーツファンの方には有利な一方、そっち方面に疎い文系理系の方には悉く不利です。 さらに芸能人関係の問題もかなり多いため、スポーツや芸能に詳しい人はとことん有利であり、芸能・スポーツを合わせた問題の出題率は全体で3〜4割を超えてるんじゃないでしょうか。 頭でっかちの教養人以外も勝てるようにという配慮なのかもしれませんが、行き過ぎているようにしか思えません。 ちなみにオタク系の問題は全体でも数パーセントあるかないかといったところで、さらに今時の10代の子供向けの問題となるとさらに少なくなり、出題を期待するだけ無駄というレベルです。 フリー対戦でオタク系の問題を出し合っている人口の多さを見れば、いかに彼らがそっち系等の問題に飢えているかがよくわかり、なんともいたたまれない気分になります。 クイズで競うのであれば、5問も答えられない問題が続くと意味がありません。 誤答を招く、答えは簡単だけど質問が回りくどいなど、そういったアプローチであくまでも答えられるところで問題作成すべきです。 作成者が自分の知識自慢、Wikipediaの隅にある事柄を取り上げ掲載する傾向が強まってきており、非常に残念です。 出題問題の精査をお願いしたいです。 答えられる問題を出題するべく、正答率からアルゴリズムを見直してください!!! 特定の人が提供してるであろう、マニアックな星座の問題を答えられる人がどれだけいるでしょうか?? 1対1では勝敗がつく回数より、30問消化しての終了の方が増えてきています。 地元民しか答えづらい問題。 東京オリンピックの女子バレーチームの監督の名前を、まわりくどく尋ねる問題など… 1対1の30問で、2人が答えられる問題が6問程度。 もう少し考えて欲しい。

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