動画 コンテナ 共有。 『写真カプセル・動画コンテナ(改)』で鍵無しで無料動画・画像を探す方法

YouTube動画を共有・シェアする方法/TwitterやLINEにも対応

動画 コンテナ 共有

限定公開に設定された動画と再生リストは、 リンクを知っているユーザーのみが表示し、共有することができます。 そのため、他のユーザーがチャンネル ページの [動画] タブを開いても限定公開動画は表示されません。 また、他のユーザーによって限定公開動画が公開再生リストに追加されない限り、YouTube の検索結果にも表示されません。 限定公開動画の URL は他のユーザーと共有できます。 動画を共有されたユーザーは Googleアカウントを持っていなくても動画を見ることができます。 リンクを知っているユーザーは、その動画をさらに他の人と共有できます。 特定の人に動画を共有したい場合には、「非公開」もしくは「限定公開」を選ぶことになります。 ただし、「非公開」の場合は、 Googleアカウントを持ったユーザーでなければ招待できませんし、Googleアカウントの必要がない「限定公開」の場合でも、 URLが共有されたり、他のユーザーが公開再生リストに追加されてしまうと不特定の人たちに見られてしまう可能性があります。 そんな不安を解決してくれるのが、今回紹介する動画共有サイト「Vimeo」です。 結論を先に言いますと、 公開する動画にパスワードを設定でき、それ以外にも便利なプライバシー設定が充実しています。 動画共有サイト「Vimeo」とは? 動画共有サイト「Vimeo」は、2004年11月に開設されました。 (日本語の対応は2014年11月から) 実は、YouTubeよりも先にリリースされています。 (YouTubeの開設は、2005年2月) Vimeoの特徴としては、 オリジナル作品の動画だけを取り扱っています。 規約でも「投稿者自らが作成したオリジナルビデオのみアップロードを許可する(英訳)」と記載されており、 アーティストやクリエイターが作成したクオリティの高い作品が多くあるのが特徴的です。 ゲーム操作などの画面キャプチャを編集した動画や、YouTubeでよく見る商品のPR動画も原則禁止されています。 また、一般向け動画共有サイトで初めてHD動画をサポートし、今では4KやHDRにも対応するなど、映像の画質にもこだわっています。 さらに有料版では、YouTubeのようなわずらわしい広告の表示がありません。 Vimeoのプラン Vimeoでは、無料で利用できるBasicメンバープランと4つの有料プランがあります。 Basicメンバープランでは、原則として商用目的の動画アプロードは禁止されています。 また、ストレージ総容量や機能が制限されており、1週間にアップロードできる容量も500MBまでと、大きな動画データを一度にアップロードすることができません。 動画のダウンロード許可設定 有料プランでは、視聴者への動画ダウンロードを許可することができます。 実際に動画にパスワードを設定してみる では、実際に無料プランを使って、アップロードした動画にパスワードを設定してみたいと思います。 アカウントが必要になりますので、から、無料で利用できる「Basicメンバープラン」を登録しましょう。 1)アップロード画面にアクセスし、「プライバシー」をクリックします。 2)「パスワードを持っている人のみが・・・」を選択します。 3)設定したいパスワードを入力します。 4)動画データをドラッグ&ドロップしてアップロードします。 5)アップロードが完了したら、「設定を編集」をクリックします。 6)画面右上の「共有」ボタンをから、「動画リンクをコピー」をクリックします。 7)コピーしたURLにアクセスします。 今回アップロードした動画は下記のURLです。 パスワード:vimeo-artis2019 ちなみに埋め込みコードをコピーして、webページに埋め込むとこんな感じになります。 眺めが良いと富士山が見えます。 補足)プライバシー設定を変更する プライバシー設定を変更したい場合は、画面左のナビゲーションにある「一般>プライバシー」を選択してください。 埋め込み許可やコメント許可の設定も変更できます。 さいごに いかがでしたでしょうか? Vimeoでは、YouTubeのように簡単に動画をアップロードできながらも、パスワードの設定などプライバシー設定が充実しています。 家族や友人といった特定の人だけに、オリジナル動画を共有したい際にはお勧めです。 プライベートだけでなく、ビジネスシーンでも社内や取引先だけに動画共有したい場合にも活用できると思います。 有料プランでは、プレイヤーのカスタマイズやライブストリーミング配信、マーケティング・分析機能など充実した機能が満載です。 ぜひ一度チェックしてみてください。

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Dockerのコンテナとホストで共有フォルダを設定する手順

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・サービスの提供元 LINE ・特徴 LINEの友だちに、普段やりとりしているトークの中で動画を共有できます。 ・利用料 無料 ・どんな動画を共有したいときにおすすめ? LINEで共有できる動画は最長5分。 容量には制限はありません。 高画質で動画を送信したい場合「設定」から「写真と動画」>「送信する写真の品質」を選択し[高画質]を選びましょう。 また送信時「オリジナル画質」をチェックすれば、動画本来の画質のまま送信できます。 ただしサイズの大きな動画は送信側だけでなく、受信側のデータ通信量も多くなりますので注意しましょう。 ・おすすめの利用シーン LINEの友だちであればメールアドレス等の情報を聞くことなく、普段のやりとりの流れで動画を送信できます。 またトーク内で動画を閲覧できるため、それについて会話したいカジュアルな動画を送るのに適しています。 ・どんな人におすすめ? 気軽に友だちに動画をシェアしたい人や、主な連絡をLINEでやりとりしている人におすすめです。 ・サービスの提供元 Dropbox ・特徴 クラウド上に動画をアップロードし、共有URLを送信するだけでデータを共有できます。 アップロードした動画は圧縮されないので、そのままのクオリティで動画を送信できます。 ・利用料 Basic(2GBまで):無料 Plus(1TBまで):1000円/月 Professional(2TBまで):2000円/月 ・どんな動画を共有したいときにおすすめ? データ容量の多い動画や、画質を落としたくないデータの送信におすすめです。 ・おすすめの利用シーン 大容量の動画を送信できるほか、URLでデータを共有できるので、一度アップロードすればその後はURLを送信するだけで複数の相手と動画を共有できます。 データ容量の多い動画をいろんな人に共有したい場合などにとてもおすすめです。 ・どんな人におすすめ? 大容量の動画や、編集用の素材としてクオリティを劣化させないオリジナルデータを送信したい人におすすめです。 ・サービスの提供元 Google ・特徴 Googleが提供する写真ストレージサービス「Googleフォト」に動画をアップし、主にURLでデータを共有する方法です。 Dropboxと似た使用感ではありますが、サイト上での閲覧性に優れています。 容量は無制限に使用できますが、非圧縮でアップロードする場合はGoogleドライブの容量を消費します。 ・どんな動画を共有したいときにおすすめ? デフォルトの設定では圧縮されてアップロードされますが、それでも高画質を維持したまま無制限で動画をアップロードできるため、大容量データの送信に適しています。 ・おすすめの利用シーン Googleフォトはアルバム機能が充実しているため、旅行の思い出など複数の動画を共有したい場合におすすめです。 ・どんな人におすすめ? Googleアカウントさえ持っていれば無制限で動画をアップロードできるので、バックアップ用途も含めて広くおすすめです。 普段見慣れたYouTubeのインターフェースで動画を閲覧することができるのが特徴です。 ・利用料 無料 ・どんな動画を共有したいときにおすすめ? YouTubeにアップロードできる動画は15分以内ですが、電話番号を使って認証すればそれ以上の長さの動画をアップロードできるようになります。 長い動画をアップロードする際におすすめです。 ・おすすめの利用シーン YouTubeにアップロードした動画はWeb上での閲覧に適したサイズに圧縮されるため、ダウンロードすることなくスピーディーに閲覧できるのが特徴です。 相手のデータ通信量を多く使わせたくない場合などに適しているでしょう。 ・どんな人におすすめ? YouTubeにアップロードした動画はダウンロードできません。 相手に動画をダウンロードさせずに共有したい人に適しているサービスと言えます。 ・・・ 以上、LINE、Dropbox、Googleフォト、YouTubeでの動画共有の特徴をそれぞれまとめてみました。 動画の長さや種類、誰とどのように共有したいのかを考えて各サービスを使い分ければ、もっと動画撮影や編集、そして共有が楽しくなるはずです。

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画像・写真の共有はどうしてる?無料で使えるツール8選紹介!

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はじめに Dockerのホスト側(すなわち、自分のローカルPC)とコンテナ側で共有フォルダを作成すると、ホスト側で色々なファイルを編集したり追加したりして、コンテナ側でそのファイルを実行することができます。 これならコンテナ側で使いたいコードをホスト側で好きなエディタを使って編集できます。 ここでは、ホスト側とコンテナ側の共有フォルダを設定するための手順をメモします。 環境と手順概要• ホストOS : Ubuntu18. Docker version: 18. 0-ce ここでは詳しい説明は省略しますが、共有フォルダを設定するにあたってポイントとなるのは、 ホスト側のユーザのUIDと、コンテナ側に作成するユーザのUIDを一致させることになります。 ホストとコンテナはUIDとGID(グループID)が独立しているわけではなく共有しているため、このUIDを一致させることでホスト側のユーザの権限とコンテナ側のユーザの権限を一致させて共有できるようにします。 この点については、以下の参考サイトに詳しく書かれており理解が深まりました。 具体的な手順としては以下のようになります。 ホスト側のユーザのUIDを確認する• 同一のUIDを持つユーザを追加する設定をDockerfileに記述• 共有フォルダを指定してコンテナを作成、起動する ホスト側のユーザのUIDを確認する 以下のように、 idコマンドでUIDを確認します。 UIDについて Ubuntuで設定されるUIDは、通常だと1000からになります。 confというファイルにて設定されています。 conf (・・・上省略・・・) package, may assume that UIDs less than 100 are unallocated. 同一のUIDを持つユーザを追加する設定をDockerfileに記述 まず、適当なフォルダに移動して、そこで Dockerfileを作成します。 Dockerfileの中身は後述します。 useraddの -u 1000にてuidを1000に指定しています。 なお、 useraddコマンドについては、に詳しく説明が載っており大変参考になります。 また、上記で使用している useraddのオプションの説明をいかに載せます。 その他のオプションについては、にまとめられており勉強になります。 -u UID 新規追加するユーザのUIDを指定します。 -m 新規追加するユーザのホームフォルダも一緒に作成します。 -d フォルダパス 新規追加するユーザのログイン時のデフォルトのフォルダを指定します。 以下のコマンドでビルドします。 mydockerは適当につけたコンテナ名です。 これで後はDockerを起動します。 共有フォルダを指定してDockerを作成、起動する 以下のコマンドでホスト側とコンテナ側の共有するフォルダを指定してコンテナを作成、起動することができます。 以下に各オプションの説明を載せます。 -it シェルで操作するために入力待受状態にします。 厳密には、 -i、 -tと別々のオプションです。 コンテナ内で操作したい場合は使います。 上記で必要な設定は完了です。 ホスト側、コンテナ側で指定したフォルダにファイルを追加したり、ファイルを編集したりするとそれぞれのフォルダが同期されます。 このようにホスト側とコンテナ側で共有フォルダを設定できれば、コードなどはホスト側の好きなエディタを使って編集し、そしてそのコードをコンテナ側で実行することが便利です。 dockerコマンドをsudoなしで使用するための設定 なお、 dockerコマンドはデフォルトだと実行にroot権限が必要になります。 ただ、毎度 sudoをつけるのは面倒な上、セキュリティ上よろしくありません。 そこで通常使用している一般ユーザを dockerグループに所属させることでroot権限なしに dockerコマンドを実行できるようにします。 以下手順です。 すでに存在している場合は以下のように dockerと記載されている部分を見つけられると思います。 なお、 usermodコマンドにて -aオプションをつけずに -Gオプションのみで所属グループを指定してしまうと、指定したグループにのみ所属する状態となり、元々所属していたグループから外れるので注意してください。 以下の参考サイトに usermodのオプション全般について詳しく書かれており大変勉強になりました。 まとめ Dockerを使い始めてみると、これまで色々な環境構築にかかっていた時間を大幅に短縮でき、またローカル環境をいじる必要がないので精神的にもハードルが下がりました。 環境構築手順に変更があっても、それに対応済のコンテナを持ってくれば良いのは楽です。

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