藤あや子 instagram。 【エンタがビタミン♪】藤あや子、生後1か月の保護猫2匹と暮らし始める 「たくましく育って欲しい」

「こんなことってある!?」「奇跡のニャンコだ」 藤あや子、“猫の顔の模様”を持つ愛猫・オレオにメロメロが止まらない

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演歌歌手の藤あや子がインスタグラムで、同じ秋田県出身である日本ハム・吉田輝星投手のプロ初登板で初勝利を祝福している。 「やっぱり大物!! 本番に強い」と嬉しくてたまらない様子だ。 もともと野球好きのは、巨人・和真選手の熱狂的なファンとして知られている。 彼のグッズもたくさん購入しており、趣味のホットヨガにも岡本選手のタオルを持参するという入れ込みようだ。 しかし秋田県立金足農業高等学校を2018年夏の甲子園準優勝に導いた吉田輝星投手は、「秋田の星」だと別格な存在であるようだ。 藤は「栗山監督の英断も本当に素晴らしい」と敬意を示すとともに、「これからたくさん経験を積んで、球界を代表する投手になってくれると信じてます!」と吉田投手へ熱いエールを送っている。 コメント欄でも「吉田くん! おめでとう。 県人としてとても嬉しいわ~」「吉田輝星投手、またまた金字塔ですね。 素晴らしい」「僕も見ました 感動しました 最高ですね」「秋田の選手が活躍するのは嬉しいですね」と吉田選手を称賛する声が多く見受けられた。 画像は『藤あや子 2019年6月12日付Instagram「吉田輝星投手 プロ初登板初勝利おめでとう~」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 みやび) あわせて読みたい•

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2匹の猫ちゃんにメロメロ〜。SNSが猫だらけの歌手・藤あや子さんに聞く

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オレオ(白)とマル(黒)を抱く藤あや子(画像は『藤あや子 2019年7月17日付Instagram「今日は歌番組の収録で遅くなるけどお留守番頑張ってね」』のスクリーンショット) 歌手の(58)が生後1か月の保護猫の兄妹を引き取り、今月から一緒に暮らし始めたことをインスタグラムに報告している。 最初は不安そうな表情だった2匹が、今では元気に家の中を走り回っているようで「だいぶ慣れてきました」と藤もホッとしているようだ。 この時マルは結膜炎にかかっており、エリザベスカラーを付けていた。 生後1か月ということで市販のエリザベスカラーはサイズが合わず、診てもらった医師の手作りだという。 「オレオちゃんはとても元気です」「マル君も早く良くなって共に、たくましく育って欲しいです」と2匹はインスタデビューを飾った。 以降、動画を含めて猫関連の投稿は5回になるが、この短期間で表情がぐんと明るくなった。 目に怯えが無くなり、そして子猫らしいヤンチャな部分も出てきたようだ。 16日には2匹でじゃれ合い、藤の自宅の階段を上り下りする動画が公開されている。 「#降りるのはまだ苦手」ということでまだ危なっかしいが、それもすぐに上手になるだろう。 藤は「#ずっと見てられる」とうっとり。 フォロワーも「めっちゃ可愛い! 癒しなります」「こうした動画で見ると、本当に小さな小さな子猫ちゃんですね」「成長するのが早いねぇ〜じゃれ会って居るの見ていたら飽きない」と温かい目でマルとオレオを見守っている。 さらに17日の投稿では、「今日は歌番組の収録で遅くなるけど、お留守番頑張ってね」と2匹を抱きながら藤は心配そうだ。 「#お留守番カメラ欲しい」とあるので近々購入するのかもしれない。 ちなみに1年前の今頃、彼のインスタグラムは猫の写真ばかりになったが、フォロワーに見守られながらすくすくと成長している。 「マル」「オレオ」兄妹もフォロワーに愛されながら、藤あや子のもとで幸せになった欲しいものだ。 」』のスクリーンショット.

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藤あや子、生後1か月の保護猫2匹と暮らし始める 「たくましく育って欲しい」(2019年7月17日)|BIGLOBEニュース

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「2匹とも食べ物を前にしても、ちゃんとお座りをして写真を撮らせてくれます。 そうした賢くて無邪気な姿を見るたびに藤さんは笑顔になり、改めて猫という動物の魅力を噛みしめています。 「うちの子たちは生後1か月あまりで引き取ったので、私が母親だと思っていて言うことをちゃんと聞いてくれます。 叱るときもむやみに叩いたりせず、人間の子どもと同じでいけないことを言葉で説明します。 愛情を注げば注ぐほど、穏やかで優しい子に育ってくれる」 そう語る藤さんは大切な命を守ることができ、心からよかったと思っているのだそう。 2匹は藤さんの腕の中だと、あどけない表情を浮かべます。 2匹にとって藤さんは紛れもなく、大切なお母さん。 猫の日に藤さんが送ったメッセージはもしかしたら、マルくんとオレオちゃんが藤さんに抱いている気持ちでもあるかもしれません。 なお、小さな家族たちを通して保護猫の魅力を知った藤さんは現在、マルオレツインズのチャリティーカレンダーを作ったり、コンサート会場でチャリティー募金箱を設置したりして、保護猫や殺処分されてしまいそうな動物を救うための活動を行っているそう。 マルくんとオレオちゃんは笑顔の輪だけでなく、動物愛護の輪も世間に広めているようです。 猫の愛くるしさや猫と暮らすことの楽しさが伝わってくる藤さんのSNSは、コミカルな投稿文にもクスっとさせられる憩いの場。 <文/愛玩動物飼養管理士・古川諭香>.

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