ノート パソコン デスクトップ 化。 ノートパソコンは、閉じて使え!具体的な設定方法 PCまなぶ

ノートパソコンに外部ディスプレイを接続する パソコン初心者講座

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更新日:2020年5月26日 タグ: デスクトップ派も含めて、すべての人に知って欲しい基本です。 動画版を作りました。 もともとは2016年3月3日に執筆した記事です。 古くなったので写真を張り替えました。 上は、本日撮影。 下は、2016年3月3日です。 時代の流れを感じます。 ノートパソコンは、上の写真のように閉じて「キーボード」と「マウス」と「大型ディスプレイ」で仕事をすると、長時間働いても疲れません。 それでは、操作方法を伝えましょう。 ショートカットキーが嫌いな方は、Windowsマークで右クリックして、「電源オプション」です。 右の「電源の追加設定」をクリックします。 「電源ボタンの動作を選択する」を選択します。 最後に、「電源に接続」列の「カバーを閉じたときの動作」行の項目を「何もしない」に設定して終了です。 「電源ボタンを押したときの動作」をシャットダウンにせよ ついでに電源ボタンの動作を変えると吉です。 ノートパソコンでもデスクトップでも、シャットダウンしたい時は毎日あります。 アプリケーションを閉じていることを確認してから電源ボタンを押すのがXP時代の定番です。 正確には、ファイルを保存していることを確認して電源ボタンです。 まとめ:0. 1秒でも楽に速く操作しよう! 時間と体力は、有限です。 パソコンを操作するときに疲れる作業は、小さいボタンのクリックです。 電源ボタンやショートカットキーで代替えできます。 また、小さな画面も疲れる大きな要素です。 大型ディスプレイを使って操作すると楽になります。 そのときには、今回のテクニックを使ってノートパソコンは閉じて使用してください。 様々なテクニックを活用して楽 らく に楽しく頑張りましょう。 Windows関連記事• お問い合せ• ブログ更新履歴• ソーシャルリンク ランダム表示• タグクラウド カレンダー 2020年6月 月 火 水 木 金 土 日 27 28 29 30 カテゴリー• 399• 162• 2,374• 119• 101• 7 月間アーカイブ• 2 Amazon広告 楽天広告.

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ノートパソコンをデスクトップ化して使う方法&必要な周辺機器|アラカメ

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ノートパソコンやタブレットをサブディスプレイ化。 ノートパソコンやWindowsタブレットをただPCとして使うだけでなく、 HDMI入力などを使って、サブディスプレイ化したい私。 同じように思ったギークは少なくないはず。 ノートパソコンやWindowsタブレットの画面をサブディスプレイ化するにあたって、• デスクトップのセカンダリーモニターにする• 据え置きゲーム用のディスプレイとして使う• Raspberry Pi用ディスプレイとして使う• Samsung DeX用のディスプレイとして使う というようなことを実現したいはず。 ちょっとマニアックな用途も入っている(個人的にはラズパイ目的)のですが、これらは目的によってノートパソコンやWindowsタブレットで、サブディスプレイ化が実現したりしなかったりします。 Windows 10のMiracast機能を利用。 サブディスプレイ化できるのはWindows 10 PCのみ。 Miracast対応であれば送信デバイスは問わない。 サブディスプレイ化したいパソコンがWindows 10ならば、OS標準搭載機能である 『接続』アプリを使って、Miracast経由でサブディスプレイ化が可能。 この方法はMiracastを使うので、Miracast非対応デバイスでは利用不可。 また、Wi-Fi経由なので入力映像に遅延があることに注意。 無料で使える機能なので、まずは試してみるのもアリ。 Windows 10『接続』アプリ設定方法• クライアント側の『アクションセンター』を開く。 接続をクリック。 ホスト側でMiracastで映像出力を行う。 クライアント・ホストの両方にドライバを要インストール。 WindowsのみでmacOS非対応。 Windows 10なら『接続』が使えるが、それ以前のWindowsでは不可能。 ならば、 映像入力に対応したUSBリンクケーブルを使う方法がある。 USBリンクケーブル(PCからPCへデータを直で転送できるケーブル)は数あれど、映像出力や入力に対応したものは、おそらくJ5 create『』しかないはず。 UVC対応のキャプチャーデバイスならドライバ不要。 出力可能な解像感はキャプチャーデバイス依存。 HDMIをUSBに変換している。 多少の遅延を気にしないなら、一番ベターな方法が HDMIキャプチャーデバイスを利用する方法。 元はゲーム実況やライブ配信用ですが、これをサブディスプレイ化に転用する算段。 この手の製品はいろいろ発売されていますが、単純にHDMI出力をUSBに変換するだけなら、『UVC(USB Video Class)』に対応したキャプチャーデバイスを買うべき。 UVC対応のものなら、ドライバ不要でパソコン側からはWebカメラとして認識されます。 UVC対応キャプチャーデバイス比較表 世の中そんなにうまくいかないのであーる…。 モバイルディスプレイがベストかも 完全に趣旨からずれるので、サラッと流しますが…いっそ、モバイルディスプレイにしてしまうのもアリ。 USB-C入力なら『ThinkVision M14』 Lenovo『』は、解像度がFHDの14インチ液晶モニター。 570gと軽量で、モバイルディスプレイとしてはかなり軽い。 入力端子がUSB Type-Cなので、 出力元のパソコンがAlt Mode(DisplayPort Alternate Mode)に対応していないといけないのが難。 つまり、ゲーム機には使えません。 あくまでパソコンやスマホ専用。 タッチパネル対応『On-Lap 1503I』 GeChic『On-Lap 1503I』は、解像度FHDの15. 6インチ液晶モニター。 しかも、10点マルチタッチ対応。 タッチパネルなので制約が大きいと思いきや、 HDMI入力端子があるので、PS4やNintendo Switchも利用可能(もちろんタッチパネルは利用不可)。 ラズパイも使えるので、意外とこういうところに収まるのがベストかも。 しかも、スピーカー内蔵。

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ノートパソコンを閉じたままデスクトップとして使えば、費用も手間も1台分!

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DellのノートPC というのを使っています。 もう7,8年前に購入したのですがメモリを増設したり( )やなんかで今でもそこそこ使えてます。 DAWのプラグインが画面に収まり切らないことが増えてきたので思い切って解像度の高い外部モニターを購入してノートPCのデスクトップ化に挑戦しました。 外部接続端子をチェック まずはノートPCの外部接続端子をチェックしておきます。 自分のPCはHDMIの端子が付いていたのでこれで外部モニターと接続することにしました。 前にBluetoothのマウスを買ったのですがすぐに調子が悪くなったので今回はレシーバーをUSBに挿すタイプのものにしました。 接続 ノートPCのHDMI端子から 外部モニター画面裏のHDMI入力へ 接続してからそれぞれの電源を入れます。 設定 外部モニターの方は接続方法を選択しないといけなかったので入力設定でHDMIを選択。 結果 表示されました! 画面広っ! キーボード、マウスも接続した全体図。 手元もスッキリ。 ノートPCは隣のプリンターの上へ。 studio one でBFD3を立ち上げたときのビフォーアフター。 画面に収まりきらなくて下の方が操作できなかったのが こうなりました。 広々(笑)ミキサーの下の方も余裕で操作できます。 おわりに DAWのプラグインが画面に収まりきらない問題が解決しました! PC自体の買い換えも考えてましたがもう少し先になりそうです。 […] 先日のノートPCのデスクトップ化(参照:ノートPC デスクトップ化計画)に伴い、もう少し手元をすっきりさせてくてデスクボードを買いました。 ディスプレイを乗せる台です。 こちら 天板がガラス製で圧迫感がなく気に入ってます。 キーボードを使わないときはここに収めます。 3口のUSBハブも付いててWavesのプラグインのアクティベート用に使っているUSBも挿せて便利。 すっきりしたのでnano KONTROL2も手元に。 用途によってキーボード 文字を打つ方 だったり、キーボード(鍵盤の方)を手前に持ってきて使います。 キングジム 机上台 デスクボード USBハブ付 白 THDBU-20Wposted with カエレバ キングジム KINGJIM 2014-10-01 […].

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